見出し画像

キオクシアは暴落で終わったのか?それとも「最後の押し目」なのか。個人投資家が見落としている5つのポイント

はじめに

2026年6月に11万円台まで急騰したキオクシア。

しかし7月に入り状況は一変しました。

AI投資の減速懸念や米国メモリー株の下落をきっかけに、株価は急落。一時は7万円台まで売り込まれ、「バブルは終わった」という声も増えています。(株探)

SNSでは

「もう天井だった」
「逃げて正解」
「まだ高すぎる」

という意見が目立つ一方で、大口投資家の見方は少し違います。

この記事では、私が現在のキオクシアをどう見ているのかをまとめます。

ここから先は

778字

¥ 500

この記事は noteマネー にピックアップされました

noteマネーのバナー

この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?