【遊戯王OCG】アシュトラ メモ
ミクマリのイラストの破壊力にやられました
【更新情報】「Vジャンプニュース」更新!
— 【公式】YU-GI-OH.jp (@yu_gi_oh_jp) June 12, 2026
Vジャンプ8月特大号掲載記事:第5回 『BEYOND THE BRAVE』で登場する新テーマ「アシュトラ」と、新規イラストの「トラップトリック」を公開!#遊戯王 #OCGhttps://t.co/azZaDquPZR pic.twitter.com/qfFMYzUd9B
概要
Sテーマだがテーマ内にチューナーモンスターは存在せず、通常罠のレベル1チューナーとして特殊召喚しつつ相手ターンにS召喚を行うというのがテーマの動きになっている。
メインモンスターはレベル7または8で以下の共通効果を持っている。
(1):このカードは自分フィールドの裏側表示カード1枚を相手に見せて手札・EXデッキに戻し、手札から特殊召喚できる。
その他にも裏側表示カード、特に罠カードを指定する効果が多いため、罠カードを多めに採用する構築になると思われる。
テーマカード
金神の戦鬼 アカスナ(こんじんのアシュトラ)

自分相手メインに罠をコストに相手モンスターを全て裏守備にする効果、エンドフェイズにデッキからテーマ罠をセットする効果を持つ。
(2)、(3)ともに優秀。エンドフェイズのテーマ罠セットで相手ターンS召喚の準備を整えつつ、全裏守備効果での妨害も狙える。(2)は自分ターンでも使えるので後攻の際に妨害を踏む手段にもなる。
なお、レベル8悪魔なのでビッグウェルカムラビュリンスの墓地効果に対応してたりする。同じ罠テーマなので相性自体は良い。
このカードは初動とは言い辛いが、これ+セット可能なカードでも最低限の妨害が保証されるため複数枚採用しても良さそう。
蠱神の色鬼 クズハ(こじんのアシュトラ)

裏側表示カード2枚につき1枚まで場のカードを破壊する効果と墓地のアシュトラ罠を再利用できる効果を持つ。
魔法罠を2枚以上伏せれば条件を満たせ、アカスナとの相性も良い。
ただし相手ターンには使用できず、状況によっては発動すらできない。また、起動効果なため着地時の妨害に弱いと妨害を超える手段としての信頼性はイマイチ。
状況を選ぶカードなので、採用する場合は1枚が主流になりそう。
構築次第では不採用も十分考えられる。
疫神の依鬼 ヨア(えきじんのアシュトラ)

テーマ魔法罠のセット、相手ターンのレベル操作効果を持つ。
テーマ魔法罠のセットは言うまでもなく強力。
レベル操作は相手ターン限定ではあるが、対象は自分でも相手モンスターでも良い。SやXテーマ相手には妨害手段にも成り得るほか、アカスナ等のレベルを上げて9にすればバロネスをS召喚できる。
ヨア+魔法罠で初動になる。初動なので複数枚採用したいが、
インパルス採用型だと風属性である点が足を引っ張る。
レベル6以上の魔法使いなので、ソウルズやついなぎで墓地へ送り、セレーネで蘇生したりFWDで回収したりできる。
守備力1500の魔法使いでもあるため霊使い関連のサポートにも対応していたり。
封神の剣鬼 ミクマリ(ふうじんのアシュトラ)

テーマモンスターサーチ、アシュトラのS素材として墓地に行くと墓地の通常罠をセットできる効果を持つ。
テーマモンスターにアクセスできるため重要度は非常に高い。
S素材時の罠再利用も優秀で、セットしたターンは基本発動できないもののアカスナのコストとして使いやすい。
貴重かつ強力な初動なためフル投入が基本となると思われる。
ミクマリ、アカスナ、呪砲or神域だけの出張採用も考えられるか。
鬼神 朱沙之王(アシュトラージャ スサノオ)

S召喚時に墓地の罠を任意の数除外してその数だけ場のカードを除外する効果、自分相手エンド時に墓地除外のアシュトラモンスターかアシュトラ罠を2枚まで回収orセットできる効果を持つ。
相手ターンにS召喚を行うのが基本なので、妨害手段として使える。対象を取らない効果だが「その数まで」ではなく「その数だけ」なため、効果処理時に場のカードが除外した罠の枚数未満なら処理できなくなり、状況によっては自分フィールドのカードを除外せざるを得なくなる。
エンド時の効果はリソース回復手段として優秀。2枚対象に取った場合はスサノオがEXデッキに帰るので、回収は1枚に抑えたい。
鬼神 水子守命(アシュトラーヤ ミクマリノミコト)

海外版では修正食らいそうなイラスト特殊召喚時にテーマカードをデッキから落として場のカード1枚を墓地へ送る効果、相手モンスターが効果を発動した場合に墓地除外のテーマ罠(裏側カードが3枚以上あるなら墓地のテーマ外罠も可)をセットできる効果を持つ。
スサノオ同様、相手ターンに場に出すことで妨害になる。墓地に落とすのは(2)でセットできるテーマ罠が候補になるか。うららで無効にされる可能性があるため、ミクマリのS素材時効果でチェーン隠しをしたいところ。
(2)の方にはターン1の制約が存在せず、墓地除外に該当のカードが存在する限りリソースを回復し続けられる。裏側表示のカードが3枚以上あるなら汎用罠も再セット可能。罠カードであれば永続やカウンター罠も伏せられるので、ライフの許す限り神の密告を撃ち続けるなんてことも。また、裏側表示のカードは相手フィールドもカウントするので、アカスナで複数体を裏守備にできると条件をかなり満たしやすくなる。「場合」なので、発動タイミングはモンスター効果のチェーン処理が終わった後になる。

艮神鬼門 三千世界(アシュトラーシェン さんぜんせかい)

裏側カードを犠牲にテーマカードにサーチできる効果、アシュトラモンスターと裏側カードがある状態でフィールドにカードがセットされた場合に場のカード1枚をバウンスできる効果を持つ。
(1)により不要な魔法罠をテーマカードに変換できる。墓地に送るのはサーチ後なのでチェーンして発動したりコストにしたりを考えたくなるが、「その裏側表示カードの数だけ」というテキストになっているため場に存在しなくなったり表側になったりするとサーチ枚数が減る裁定だと思われる。
(2)はミクマリ等で相手ターンにカードをセットすると妨害になる。自分ターンでも展開を止められて棒立ちになったカードやヨアを戻して返しのリソース確保したりとセルフバウンスの便利さを実感できそう。三千世界自身もバウンスできるので、戻してセットして裏側カードのカウントを稼ぐことも一応可能。
初動に近いカードだが、三千世界と魔法罠1枚だけではサーチしたアシュトラモンスターを特殊召喚するための裏側カードが足りず展開できない。また、ゾーンが被るため三千世界の重ね引きにも弱い。これを減らしてテラフォーミングや虹の橋ビフレストを採用するのも検討したい。
色鬼の蟲毒(アシュトラのこどく)

レベル1攻守0の通常モンスターとして特殊召喚し、その後S召喚を行える部分が共通テキストで、種族属性ともう1つの効果が罠によって異なる。
発動タイミングが限定されていないため、メインフェイズ以外でS召喚したり、返しのターンに殴ってからS召喚して追撃といったことが可能。
このカードは種族属性が闇昆虫、固有効果が墓地のアシュトラ蘇生。アカスナとヨナが相手ターン中に発動できる効果を持ち、水子守命(1)が特殊召喚時なのでこれでも効果を誘発できる。他と異なりこれ自体は妨害効果を持たないが、ロングゲームや不意の除去に強い。水子守命で墓地落とし&セットし、返しのターンのリソースに充てたいところ。
依鬼の呪咆(アシュトラのじゅほう)

種族属性が闇魔法使い、固有効果が相手場のモンスター破壊。
発動条件も緩く、癖の無い効果で使いやすい。アカスナでセットするテーマ罠の中で一番優先度が高いか。
剣鬼の神域(アシュトラのしんいき)

種族属性が水属性水族、固有効果は魔法罠の効果無効。
固有効果は一見強力だが、モンスターや魔法罠を1枚セットするだけで発動条件を満たせなくなる不安定さが気になる。モンスターが大半を占めていたり速攻魔法や罠に大きく依存するテーマには有効だが、やはり相手を選ぶ。横にフリチェ破壊のカードがいれば神域をケアするためにセットしたカードを割れるので択を迫れるが、テーマ内だとスサノオS召喚のみ。
水族チューナーなのでグレイドルドラゴンをS召喚でき、水属性でもあるためミクマリと合わせれば2枚のカードを破壊できる。ただなるべく水子守命で1妨害&リソース回収の動きを優先したいところ。

テーマ外で相性が良さそうなカード
ファーストペンギン

一見シナジーが無さそうだが、水子守命を見せてミクマリをサーチできるため初動になる。サーチ後に裏守備にすることでミクマリ特殊召喚用の魔法罠も不要という至れりつくせりっぷり。何気に(1)にターン1が無かったり。
(1)の効果で特殊召喚しないとチューナーにならない点に注意。
(2)で裏守備にしてアシュトラで戻した後にnsで出し直してシンクロといった動きはできない。
なお、ロイヤルペンギンズガーデンで水増しが可能。ファーストペンギンより三千世界のコストにしやすく、使用済みのこれを三千世界(2)のバウンス効果で戻せば次ターンに再利用できるのが利点。

相剣大師-赤霄

龍相剣現をサーチでき、その効果で幻竜族であるミクマリにアクセスできる。白アルバスと龍相剣現が初動になる。烙印相剣関連の情報を見ると白の聖女エクレシアも初動として扱われているようだが、自分では展開ルートを確認できなかった。
天底の使徒

ガルーラを落として教導の大神祇官をサーチし、シュライグを落とせばレベル1鳥獣族であるファーストペンギンをサーチできる。もう1枚はヴァーチャスをセットできるアルビオンが良いか。Mouserを採用していると大神祇官を裏にしてファーストペンギンのss条件を満たしつつ裏側カードを3枚ぶん用意できる。
テラ・フォーミング、虹の橋 ビフレスト


三千世界の水増し。通常魔法なため三千世界と重ね引きしてもコストに回せるのがメリット。
三戦の号

「セットしたカードはこのターン発動できない」の制約をアシュトラでバウンスすることでリセットできる。これにより三戦の才を使用したり、テラフォーミングセット→戻して三千世界サーチといった動きが可能。ただ三戦の号の発動条件を満たせず腐るケースもままありそうなのが悩ましい所。
拮抗勝負

捲り札として。通常罠なのでシナジーがある。
嗤う黒山羊(ルンペル・トイフェル)

墓地効果があるのでコストにしてもお得。
トランザクション・ロールバック

墓地効果が本体。基本コスト用。採用するなら罠に寄せた構築にしたい。
テーマ罠もコピーできると思われるが、罠モンスター化や装備カード化する通常罠はコピー不可なので(裁定1、裁定2)、必ず固有効果を選択する必要がある。
トラップトリック

デッキから状況に応じた通常罠を持ってこれる。発動後は罠1枚しか発動できなくなるが、これでセットした罠はそのターンでも発動可能。採用する場合は呪砲や神域のどちらかor両方を2枚以上採用したい。
命王の螺旋(ドミナス・スパイラル)

テーマカードは地水炎風で光闇が存在しないため、スパイラルの制約の影響を受けない。属性的には最も相性の良いドミナス罠だが、バウンスなのでEX系以外は再利用される、墓地に罠が無い場合のデメリットが何でも蘇生と非常に重い、屋敷わらしに無効にされると他のドミナスより使い辛い点が多い。採用する場合は極力デメリットを回避できるように罠の比率を高めたいところ。
霊王の波動(ドミナス・インパルス)

最強の通常罠と言っても過言では無いと思っているカード。
アシュトラは地水炎風と属性が散らばっているため手札から発動した際の制約もそれなりに重いが、主力カードであるミクマリとアカスナがそれぞれ水属性、火属性なのでインパルスの制約下でも効果を発動できる。
ただしヨアが初動にならなくなる点は初動が細いこのテーマではそれなりの痛手となりそう。
列王詩篇

墓地に罠があれば霊王の波動をサーチできるという点が魅力的。
手札から発動した場合は次ターン終了時まで手札墓地除外のモンスター効果を発動できなくなるが、ミクマリのS素材時効果以外は全て場で発動する効果なため影響はさほど大きくない。
墓地からモンスターをなくすのはさほど得意ではないので、「墓地にモンスターが存在しない場合」という条件を維持し続けるのは難しそう。後手捲りの際に注意が必要か。
次元の裂け目

影響はミクマリのS素材時効果と蟲毒の蘇生効果のみと相性が良さそう。スサノオの回収効果が除外に対応しているのも良い。
三千世界のバウンスで手札に戻して裂け目を解除、なんてこともできたり。複数枚引いても三千世界のコストにできる。
環境の通りが良ければサイドやメインへの投入を検討したい。
ディメンション・アトラクター

アトラクターの場合はアカスナ(2)と水子守命(1)が腐るので妨害性能が落ちる。もっとも三千世界はサーチ後に墓地送りなので影響はなく、水子守命(2)は除外も対応しているので致命的なレベルではない。
宇宙的ハリケーン

同パック収録のレリ枠。捲り札カードとして。
聖なる心のバリア -マインドフォース-

UTILITY SELECTION収録の新規カード。
相手場に表側カード5枚以上と条件は重いがセットしたターンでも発動可能なため、ミクマリでセットしても使える。前述の条件を満たしている場合は発動と効果が無効化されないという保証付き。無効にしてから破壊なので破壊耐性持ちも突破できてかつ墓地除外系で破壊を置換されても永続無効で置物と化す。発動条件が色々限定されていたり、次ターン終了時まで直接攻撃不可の制約でそのターン中や返しのターンでのキルはほぼ不可能という部分をどの程度重くみるか。
直接攻撃不可の制約はリトルナイトと同様の書き方(モンスターに付与される制約)になっているため、月光舞獅子神姫などの完全耐性持ちやブルーアイズ・タイラント・ドラゴン等の罠カード耐性持ちはこの制約を受けずに直接攻撃が可能な裁定だと思われる。
サンプルデッキレシピ
純構築、罠寄せ

EXは超適当。インパルスとヨアの相性は悪いが、貴重な初動なのでリスクを呑んで3枚投入。ペンギンは最悪コストになるガーデンを優先。三千世界で戻して次ターン再利用という動きをするためにファーストペンギンとのバランスは要検討。各2枚でも良さそう。スパイラルは属性相性が良いのでお試し採用。
インパルスや列王を採用しない場合はうららマルチャミー等の手札誘発を採用するのが良さそう。下級であればセットしてアシュトラのSS条件満たしたり三千世界のコストにしたりできる。ただし召喚権を使う以上セットし直しができないので魔法罠の方が使い勝手が良い。
相剣型

気炎の対応は下記の通り。泰阿の場合は捨てる効果を適用しないこと。
アカスナ(悪魔)→デスピアンクエリティス
ヨア、白エクレシア(魔法使い)→グランギニョル
フワロス(鳥獣)→リンドヴルム
泰阿(幻竜)→ミラジェイド
アルバス(ドラゴン)→アルビオン、ルベリオン
黒エクレシアを妨害札として使うためにアルバスの落胤を採用。ミラジェイドはアルバスの融合先でも使う可能性があるため2枚にした方が良いかも。
天底型

天底採用型。大神祇官は手札に来ないことを祈る。トランザクションロールバックはルンペルトイフェルの方が安定しそうだけど、正式名称を正しく言える自信が無いので不採用。
展開
ミクマリ+魔法罠+セット可能なカード(コスト)
ミクマリ/ヨア/アカスナ/三千世界/テーマ罠
魔法罠セット 戻してミクマリss
ミクマリefヨアサーチ
魔法罠セット 戻してヨアss
ヨアef三千世界セット発動
魔法罠orモンスターセット 三千世界efアカスナサーチ裏側カード墓地
魔法罠セット 戻してアカスナss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
基本となる展開。
三千世界のコストは魔法罠のほか、下級モンスターでも良い。
ヨアは三千世界(2)で戻して返しのリソースにするのも手。
その後の展開でやれることは下記あたり。2~3妨害というところ。
テーマ内だけでは妨害数がやや不足気味なため、汎用罠で妨害を追加しつつミクマリのリソース回復で次ターンに備えたいところ。
テーマ罠
ミクマリと合わせて水子守命をS召喚し、場のカード1枚墓地送り
ミクマリS素材時効果か水子守命(2)で罠セットして三千世界のバウンス
水子守命(2)でリソース回復
アカスナと合わせてスサノオをS召喚し、場のカード除外
エンドフェイズにアシュトラ罠セットして三千世界のバウンス
固有効果を選択して妨害(呪砲or神域の場合)
アカスナの相手全モンスター裏守備
三千世界のバウンスはこのタイミングでも可
(ヨアのレベル操作)
ヨア+魔法罠+セット可能なカード(コスト)
ミクマリ/ヨア/アカスナ/三千世界/テーマ罠
魔法罠セット 戻してヨアss
ヨアef三千世界セット発動
魔法罠orモンスターセット 三千世界efミクマリサーチ裏側カード墓地
魔法罠セット 戻してミクマリss
ミクマリefアカスナサーチ
魔法罠セット 戻してアカスナss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
ヨアの場合もサーチ順が変わるだけで同様。
ミクマリ+魔法罠
ミクマリ/アカスナ/テーマ罠
魔法罠セット 戻してミクマリss
ミクマリefアカスナサーチ
魔法罠セット 戻してアカスナss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
妥協展開、もしくはミクマリアカスナ出張展開のケース。
ヨアの場合は展開不可。
三千世界+魔法罠+セット可能なカード(コスト)
ミクマリ/アカスナ/三千世界/テーマ罠
三千世界発動
魔法罠orモンスターセット 三千世界efミクマリサーチ裏側カード墓地
魔法罠セット 戻してミクマリss
ミクマリefアカスナサーチ
魔法罠セット 戻してアカスナss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
三千世界でも展開可能。最終盤面にヨアが出せないが妨害としてカウントし辛いので無くてもさほど困らないか。
ファーストペンギン+魔法罠+セット可能なカード(コスト)+手札1枚
ミクマリ/アカスナ/ドラガイト/三千世界/テーマ罠
ファーストペンギンss efコスト1枚水子守命公開ミクマリサーチ
魔法罠セット 戻してミクマリss
ミクマリefヨアサーチ
魔法罠セット 戻してヨアss
ヨアef三千世界セット発動
魔法罠orモンスターセット 三千世界efアカスナサーチ裏側カード墓地
魔法罠セット 戻してアカスナss
ファーストペンギン+ヨア=ドラガイトss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
ファーストペンギン初動。
テーマ初動にドラガイトの魔法罠発動無効破壊が追加される形。
ファーストペンギン+魔法罠+手札1枚
ヨア/ミクマリ/アカスナ/三千世界/テーマ罠
ファーストペンギンss efコスト1枚水子守命公開ミクマリサーチペンギン裏守備
三千世界セット発動まで同様
三千世界efアカスナサーチファーストペンギン墓地
魔法罠セット 戻してアカスナss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
コストを減らしたい、ニビルをケアしたい場合。
ファーストペンギン+通常罠+手札1枚
ヨア/水子守命/アカスナ/三千世界/テーマ罠
三千世界セット発動まで同様(ペンギン裏守備にしない)
通常罠セット 三千世界efアカスナサーチ通常罠墓地
ファーストペンギン+ミクマリ=水子守命 ミクマリef通常罠セット
通常罠戻してアカスナss
エンドフェイズアカスナefテーマ罠セット
水子守命を先出しするので妨害数が減るが、コストにした通常罠を再セットしてコストを削減できる。
ファーストペンギン+手札1枚
ミクマリ/アカスナ/テーマ罠
ファーストペンギンss efコスト1枚水子守命公開ミクマリサーチペンギン裏守備
ファーストペンギン戻してミクマリss
ミクマリefアカスナサーチ
ファーストペンギンセット
ファーストペンギン戻してアカスナss
エンドフェイズテーマ罠セット
魔法罠が無い場合の妥協展開はこうなるか。
白き竜の烙印+魔法罠+セット可能なカード
白き竜の烙印efミラジェイドコストssef白エクレシアss
黒エクレシアss ef白エクレシアss
白エクレシアef泰阿ss
泰阿efミラジェイド除外トークン生成
赤霄S剣現サーチ&泰阿任意墓地、剣現発動ミクマリサーチ
大霊峰相剣門サーチ&ミクマリ墓地、相剣門発動ミクマリssでも可
以下アシュトラ展開
龍相剣現+魔法罠+セット可能なカード
龍相剣現発動泰阿サーチ
泰阿ns ef剣現除外トークン生成
赤霄ss大霊峰相剣門サーチ&泰阿ミクマリ墓地
相剣門発動ミクマリss
以下アシュトラ展開
剣現初動は泰阿素引きが怖い。
天底の使徒
天底の使徒発動ガルーラ墓地教導の大神祇官サーチ ef1ドロー
大神祇官efガルーラ除外ss
大神祇官efシュライグ&Mouser墓地ef大神祇官裏&ファーストペンギンサーチ
ファーストペンギンss efコスト1枚水子守命公開ミクマリサーチペンギン裏守備
裏側モンスター戻してミクマリss
ミクマリefヨアサーチ
裏側モンスター戻してヨアss
ヨアef三千世界セット発動
ファーストペンギンセット 三千世界efテーマ罠サーチファーストペンギン墓地
完全1枚初動。ガルーラでファーストペンギンのコストを確保できる。
ミクマリ+アカスナまたはヨア+アカスナの方が良いかも。
魔法罠があるなら裏側カードをやりくりする必要がなくなる。
貴重な1枚初動だが天底の使徒の制約があるためEXからの展開ができず、相手の構築次第では大神祇官でアドバンテージを与えてしまう点、サーチ先が教導の大神祇官のみだと天底が腐る点が難点。白アルバスや教導エクレシアを採用するか、最悪三千世界のコストになると割り切るか。
