女優・白石聖が芸映からフラームへ移籍

光希重名士の姓名判断的ココロ(100)

現在26歳、1998年生まれの「若手女優の黄金世代」…広瀬すずを筆頭に、福原遥など多くの大活躍中の女優陣の中の1人である白石聖が、デビュー以来長年お世話になった所属事務所であった芸映から、フラームへ最近移籍したと、2、3日前スマニューで読みました。

実は、個人的に推しの「若手女優トップテン」がいるのですが、白石聖は常時五番手以内には入っており、彼女の出演ドラマなどは極力観るようにしています。ただ時間には限りがあるので、トップテンの女優の出演ドラマなどを同時期に全員カバーするのは難しく、注目女優のドラマ主演が被ったシーズンは、視聴時間のやりくりが大変です。って、どーでもいいか。笑

以前から女優には、3系列数、8系列数、0系列数の「三種の神器」がある、と言っておりますが、個人的な「トップ5」に入るような女優さんなので、当然白石聖にもこの三つは備わっています。

白石 聖

【遺伝】10、【対人】5、【本能】13、【本質】18、【天命】23

彼女の姓名では3系列数がダブっています。言語能力が高い3系列数なので、人並み外れて言葉への感覚・知識(つまり国語力)が高く、周囲とのコミュニケーション能力も高いことでしょう。しかし【本質】がアスリート数の18画なので、基本的に身体を動かすことが好きな筈です。外見からはあまり想像つきませんが。役者としての素質がそんな所にもあるのです。

【天命】の23画は口八丁手八丁なだけでなく、負けず嫌いで喧嘩っ早いところもあります。23画の持ち主は男勝りで生活力もあるので縁遠くなりがちなのですが、彼女には1系列数や7系列数などの「強すぎる自我意識」が見あたらないので、男性ととことんやり合うほどの激しさはなく、女性には強すぎる運である「後家運」も23画以外にはないので、一生独身ということにはなりそうもないでしょう。勿論、彼女自身の考えは分かりませんが。

芸映時代にはマネージャーと揉めたこともあったようで、それが今回の移籍に関係しているのかどうかまでは分かりませんが、時に《引かない》強情さを持つのが23画、多少なりとも影響はあったのではないでしょうか。しかしポジティブな彼女には、それは悪影響とはならないでしょう。頑張れ!

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