『一次創作登場人物紹介「誠悟 諭」』
名前
誠悟 諭(せいご さとし)
物語における役割
人の考えていることが聴こえて分かってしまう所謂さとりである。
ただその力を悪用するような人格の持ち主ではない。
さとりに相当苦しめられて生きてきた、弱気なところもあるが人格者。
性別・年齢
見た目年齢 高校生から20代前半くらい
外見的特徴
シンプルなものを好むミニマリスト。
内面的特徴(長所と短所)
長所は、さとりを善いことに使いたいという信念があること。
短所は、さとりゆえ厭世的な部分をもつこと。
目標・動機(ポリシー)キャラクターが物語で何を達成したいのか、何を目指しているのか。
友だちの輪をつくりたい。その上で一途尾 ぬことずっと一緒にいたい。
口調・一人称
標準語。一人称は「吾(われ)」。
過去の重要な経験・トラウマ
さとりで人の善意や悪意の奔流にもまれて育ち、先述のように現在は厭世的。時には幾度も自殺を試みたが全て未遂。それら全てがトラウマである。
実の家族ともうまくいってない。
物語に影響を与える過去の出来事や弱点
弱点は、人ごみの中や激しい運動をすること。
イメージ曲
中村 中 「友達の詩」
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