あなたに見てもらいたくて…ボクがやった7つのこと📙
読まれたいなら、まずはボクが読みに行こうと思った📖
スキがつかない
コメントがこない
読まれてる気がしない…
noteを始めたばかりの頃のボクは、いつもそんなことを思ってた。
ボクが“読まれたい”って思ってるだけで、“読んでない”だけ。
この気づきから、この10日間。
ボクは“読んでもらう”ために、まず自分から行動するってことを意識してきた。
この記事では、ボクが実際にやってきた7つのことをまとめてみる。
“見てもらいたくて、ボクがやってきたこと”を正直に書いた。
だってせっかく書いたnoteを見てほしいから…
誰かのヒントになればいいかな?
そうちょっとだけ願いながら…

第1章:読まれたいだけのボクから抜け出すために
noteって、書いたら誰かが見てくれると思ってた。
でも実際は、そんなに甘くない!
まるで教室の黒板に話しかけてるような気分になる。
なんで、誰も見てくれないの?
暗い気持ちが影を落とす。
そう思ってたボクがまず始めたのが、“自分から読みに行く”こと。
•1日10記事、しっかり読む
•共感したら、スキを送る
•毎日3つは、コメントする
これ、やってみたら思った以上に楽しかった。
自分語りになってないか?
自分に問いかけながらやってみた。
それをこの10日間繰り返すうちに、少しずつ読んでもらえる感覚が出てきた。
SNSでもなんでもそう。
noteもやっぱり先に動いた方が勝ち!
そう感じはじめてきた。
第2章:届けるとは?こういうことなのかもしれない
この10日間で、嬉しい出来事があった。
それは、自分の記事が“紹介”されたこと。
初めて仲間のnoteで、自分の記事が紹介されてた。
びっくりしたし、なによりめちゃくちゃ嬉しかった。
あっ…読んでくれてたんだ!
だから、ボクも紹介をお返した。
ありがとうの気持ちを込めて。
読んで、感動したnoteは、そのまま紹介。
無理せず、自然体で、思いをストレートに伝えることにした。
さらに、仲間の企画にも参加してみた。
•イケメンnote企画に登場!
•コメント解放区への参加!
誰かのイベントに参加することで、“仲間”の輪が広がった気がする。
この少しずつ繋がっていく。
その感じが好きになっていった(^^)
第3章:コメントは心が通う魔法🪄
コメントは、読者との“キャッチボール”
ボクはこの10日間、コメントは必ず返すって決めてた。
スキだけで終わらせない。
ちゃんと一言返す。
読んでくれてありがとう!
その感謝の気持ちをこめて。
やりとりが続くようになった。
それがまた嬉しくて、noteを開くのが楽しくなった。
そしてコメント祭りが始まった(笑)
https://note.com/shiny_gerbil246/n/n8e0456e1e24a
読んでくれる人のnoteにも、ちゃんと遊びにいくようになった。
スキだけじゃなくて、
スキ+共感コメント!
ただの数字じゃなくて、少しずつ心でつながっていく感覚。
これが凄く心地いい☺️
結局、ボクがnoteに求めてたのって
“バズ”でも“人気”でもなくて、
つながる喜びだったのかもしれない。

【最後に…あなたに見てもらいたくて、ボクは行動した】
noteは、“待ってるだけ”じゃ読まれない。
でも、自分から行動すれば必ず反応が返ってくる。
これは、この10日間でボクが体験したリアルな経験だ。
ボクがやってきた7つのこと──
1. 毎日10記事読む📖
2. 共感した記事にはスキ!
3. コメントは1日3つはする!
4. コメントのお返しは必ずやる!
5. 紹介してくれた仲間には紹介でお返し
6. 企画に積極的に乗っかる
7. noteとXでセット発信する
これ全部、見てもらいたいから始めた行動だけど、全てが繋がっていった。
気づいたら、ボクのnoteの一部になっている。
今日も、誰かの記事を読みにいこう。
今日も、あなたに見てもらいたいから、ボクは行動する。
読まれたいなら、まずはあなたが“読みにいく人”になればいい。
それがボクなりのnoteの楽しみ方(^。^)
#note毎日更新
#コメント祭り
#読まれる工夫
#つながりnote
#習慣化
note#126
