糖質と国家権力の陰謀論を決めつける遊び
ゲームセンターとかに甘いお菓子が山積みでUFOキャッチャーに詰まっているのを見ますよね?
うず高くタワーにされた駄菓子や色とりどりのチョコ何か見ているだけでも嬉しくなります。
ところで私は会社で防犯や災害時の担当なので備蓄の食料の賞味期限のチェックとかもたまにするんですが、その中の(氷砂糖)に何故か賞味期限が無いのです。
全担当者がサボっていたなと思った私は倉庫に赴き現物を確認すると何処にも表記が無く、調べると
精製された砂糖は腐らないまたは腐りにくいから賞味期限は無いとの事でした。
だからゲームセンターのお菓子は温度以外に管理しなくていいのです。もちろん何らかの防腐剤や着色料は将来的に子供等の身体に与える影響は誰もまだ知りません。
精製された塩もです。
キリスト教での〝地の塩〟ではありませんが、腐らない事で容易に普及した事も良くわかります。
しかし、人心操作のために政治利用され税金搾取やその依存性を活用されているかも知れない?
とかしこの私は気づいてしまいました。
かつて塩は国家が製造運営を行っていました。
塩が無いと生きていけないからです。
あの反権力マンの英雄関羽も塩田地域の出身で当時の皇帝のものである〝塩〟を盗み、貧しい者に分け与えていたという話もある。
同じ様になくても死なないが取り続けると依存症になりより求めたくなるものそれが〝砂糖〟
長年の摂取による身体への弊害は余りある。
アルコール、砂糖、塩、果てはタバコなど
これらを使い国民はコントロールされているのでは?
〝だってコストコのケーキめっさ甘いやん!〟
そうだ!コストコは現代の黒船か宣教師なのだ!
アメリカ国民も肥満体ばかりなのはそういうことなのだ。
ああっ…恐ろしい!
国民全員アルコール依存症と同じなのだ!
依存症の定義として摂取する事で脳内に麻薬物質であるドーパミンが作られ快感を得る仕組みになっています。
パチンコもそういう意味では同じ
快楽→都合の良い経済→管理→供給の度合いはとても相性が良く国に金を集めます。
金や世界の真の情報を持った国民はコントロールし難く、より貧乏で勤勉に生産する労働者はそのまま教育も受けず〝知ってる〟一握りの者が牧羊犬の様に考えない羊を吠え立てる構図は完成している。
まあ牧羊犬も飼い主には逆らえないのだが。
でも昔とは違う現代では今に恐ろしい事が起こるに違いないと予言しよう!
国家はさらに国民を管理しようとスマホを開発させたのだろうが武器にもなる。
やがて国家はメーカーに圧力をかけて糖質を規制するだろう。
昔のアメリカでの悪名高き禁酒法だ。
この場合〝禁糖法〟だろうか、まぁ混乱の中すでに依存症である国民は高額で裏取り引きされる
〝きのこの山〟や〝たけのこの里〟を貪り仕事も家族も放り出し争い始めるだろう。
もう甘ければいいのだ!
普段なら食べないゼリービーンズやチャイナマーブル(甘過ぎて不味い上砂糖の味しかしない)
でも奪い合いだろう。ギンビスのアスパラガスやフィンガーチョコなどお母さんが買ってきたら
「センス無いの〜」とかバカにしてたのにだw
ブルボンは国民に襲撃されてホワイトロリータ工場は閉鎖、キットカットのネスレは撤退、日本の糖質のバランスは完全に崩れスマホによる計画的な暴徒たちは政治の中枢永田町に集まるだろう。
240年ほど前のフランス革命でも軍隊がバスティーユ監獄を護っていたが暴徒たちに破られまた、裏切り者も多く国家の威信は地に落ちている。
食べ物の恨みは恐ろしいのだ。
自衛隊も官の前に民であり、向かい来るのが自身の親なら〝敵は国会議事堂だ!〟と叫ぶだろう。
米や食料の高騰に続き国民をコントロールするはずだった嗜好品も続き高騰。商店は喘ぎ、備蓄米は幻想、アメリカのみに追従した結果、自国の食料生産力を落とし続け農業技術を盗まれ、工業や科学の技術者を海外に獲られ、他国では販売停止の商品や遺伝子組み換えの小麦などを買わされ続けられる。
もう国民の怒りは政治家に向いている!
10万のこづかいとかどうでもいいから政治家なら政治をしろ!
足の引っ張り合いで何か進むのか?
例の兵庫県知事の痴態が日本の縮図とも思える。
私もずっとあまりにアホすぎて無関心でしたが結果アホな政治家を増長させただけになっている。
〝従順ならざる唯一の日本人〟とGHQに評された吉田茂総理側近の白洲次郎は言いました。
「偉くなるほど役得より役損をとれ!」と。
第一次糖質の変が起こってからでは遅いのだ!
尚、都昆布派閥はノーダメw
