殴る女
今回は昔勤めていた手芸ショップで問題を起こしたおばさまのお話をすることにします。
ついてきてくれる方はついてきてね🐣(暴力的な表現が苦手な方は見ないでね☺️💦)
15年くらい前になるでしょうか。家庭的とはほど遠かったわたしが手芸売り場ので働いていたことがあります。
そこで一番苦手だったのが、レジでした。
計算が苦手なわたしにとって、打ち間違がえは恐怖でしかなかったからです。(今と違って昔は全部打ち込まないといけなかったの💦)
暗算も苦手だから万が一間違えた時に困らぬよう、電卓を常にポッケにしまい込んでました😌
わたしはとにかく落ち着いてレジをすることを心がけていたのです。
しかしそれを邪魔するおばさま、(仮に殴代さん)がいました。
なぜか殴代さんの列には人が並ばないのです。
すごく混んでいる場合のみ並びます。
そしてわたしがレジを打っている最中にいきなり口紅を取り出して塗りたくりはじめます!
それだけならまだしも、口紅に塗りたくったあとに馴染ませる音が「パッ!パッ!」と音をダイナミックに鳴らすのでそれが耳障りでありました。
さらにはそのあとドラクエ出てくるリップスのように「チュパチュパ…」と音を立てながら口を尖らせます。
わたしはその音が気になり集中できません。
そして殴代さんの最大の武器!!これがわたしを一番悩ませた…。
彼女は非常にお口が臭いのです…。
ドブの臭いが苦手なわたしには地獄の日々でした。
マスクで防備!(しかしです…近いとそれさえ意味なく漂う激臭😱😱😱)
わたしはその激臭の中、必死にレジをこなしていましたが、段々と頭が朦朧としてきました。
あ!いけない…いけない…と我に返った時にはすでに遅し!
打ち間違えて、4762 円ほどのお会計を4万7622 円と打ってしまったのです😱😱😱
お客さまは10000円を出してます。
わたしは臭さと焦りで
パニックしてしまいます💦💦💦
こういう時はお客さまを待たせないように暗算で計算して支払いを終わらせてからレジを合わせるのですが、わたしにそんな器用な真似ができるわけもなく…焦りから余計頭が働かなくなっていました。
すると、「ちょっとまだ?早くして欲しいんですけど〜」
かなりイライラしてるご様子のご婦人が貧乏ゆすりをしながら待ってます。
わたしは震える手でポケットから電卓をだそうと手を入れましたが…あれ?
うん?…な…ない!!
なんで!?
どうしよう💦💦💦
どこかに落とした??😱
ご婦人「なにモタモタしてるの?早くおつりちょうだいよ。」
すると誰かに肩をトントンと叩かれます。
振り向くと殴代さんがニヤついた顔でこっちを見ていたのです😱😱😱
殴代「まったく最近のお嬢さんときたらアタマがツンツルテンで駄目ね〜わたしが見本みせてあげるわぁ」
鼻高々に殴代さんは対応をしはじめます。
ご自慢のツインテールを指を絡ませながら
殴代「ごめんなさいね〜。この子まだ入ったばっかりの新人だから使えないの」
「4762 円を10000万のお預かりで、5238円のお返しね」
ご婦人はなんだかむせながら苦しそうにしていて、おつりを受け取ると急いで帰って行きました。
多分臭かったんだろうなぁ…。
わたし「あ!殴代さん、助かりました。ありがとうございます」
わたしはなるべく殴代さんに近づかないようにしながら言います。
殴代「まぁ、あのくらいの計算はすぐにできないとだめよ」
わたし「そうですよね…すみません」
殴代「そうだ。これあんたの電卓でしょ?」
殴代さんの手にはわたしの電卓が乗っていたのです。
え?なんで殴代さんがもっているの!?
わたし「これ、どこにあったんですか?」
殴代「トイレにあったわよ。あんた置き忘れたんじゃない?気を付けなよ〜」
そっか…トイレでカロリー計算するに出したんだっけ?
わたし「すみません…。殴代さんが取っておいてくれて良かったです。お気に入りのキティちゃんの電卓だったので。」
レジを済ませたお客さまはどんどん帰っていき、いつの間にか静かになっていきます。
わたしがレジでお金を揃えていると、向こうのほうから怒鳴り声が聞こえてきました。
なんだ?
向こうを見ると、殴代さんとお客さまがなにやら揉めている様子でした。
わたしは恐る恐る近づいていくと
お客さま「ちょっと失礼にもほどがあるわよ!!」
殴代「だってそこにあんだから自分で取れますよね?子どもじゃないんだから」
お客さま「な…!なんなの!?この店はどういう教育してるのよ!」
そしてわたしに気づくと…
お客さま「ちょっとそこの小娘!こっちきなさい」
こ…小娘!?
そんな呼ばれ方されるのは心外でしたが、ここは対応せざるおえない状況だったのでわたしは話しを聞くことにしました。
わたし「どうなさいましたか?」
お客さま「どうもこうもないわよ!このババアにあの反物を取ってって言ったら、自分でとればいいじゃないですか?って言ってきたのよ💢」
そしてわたしにおもいっきり近づいてきて言いました。
お客さま「ここの店はお客にものを取らせる方針なわけ?」
口をひん曲げながら苛ついています。
わたし「まことに申し訳ございませんでした…あ!わたしがお取りしますね。どちらの反物でしょうか?」
お客さま「上にあるあれだけど、おチビなあなたにとれるのかしら?」
え…?おチビ…。人が気にしていることを😅
上を見るとかなり高いところに置いてあるではありませんか!
ガ~ン!!
よりによって………😭
これはやっぱり殴代さんに取ってもらうしか…
わたしは殴代さんのほうをみた瞬間!!
わたしはみてはいけないものを
見てしまった😱😱😱
殴代さんは沸騰した茹でダコのように顔を赤くさせながら体を震わせていたのです。
なんで?そんなに怒ってるの😱
わたしは仕方ないので
わたし「ちょっとだけお待ち下さいませ!」
わたしは急いで店長のとこに向かい事情を話して、店長とともに売り場に戻りました。
店長「大変うちのスタッフが失礼をしてしまいまして申し訳ありませんでした。」
店長は反物を取ると、お客さまに渡しました。
お客さま「まったく、時間とらせないでよね。あとあの偉そうな臭いオバンはやめさせてほしいものね」
店長「十分注意しておきますので、どうかこれからもよろしくお願いいたします」
店長は頭を下げました。
お客さまはフン!と言いながら帰っていきます。
そして店長は殴代さんに言いました。
店長「殴代さん、このようなことが二度とないようにお願いします」
殴代「わたし無理かも…」
店長「え?」
殴代「だから無理かも!っていったんですよ。なんでわたしが取らなきゃいけないわけ?自分で取ればいいじゃない?日和さんみたくチビならともかく…」
え?それは余計じゃないですか…?😑
殴代「わたし…また同じようなことがあったらそいつのこと殴っちゃうかも」
え!?
それはまずいでしょ💦💦💦
店長「殴代さん、そんなことしたらクビになりますよ。本当に気をつけてください」
殴代「だって!もう我慢の限界なのよ、わたしずっと殴りたいのに我慢してるんだから」
え??そんな年中殴りたいのを我慢していたの😱
な、なんで〜〜〜💦💦💦
殴代「わたしね、更年期のせいでイライラしやすいの。だからすぐに殴りたくなっちゃうのよ」
え?それは更年期と関係あるの??
すぐ殴りたくなるって怖いじゃん🥲
わたし「暴力はやめましょうよ💦」
すると、殴代はいきなり🤛の素振りをしだしたのです。
殴代「店長!お客さんに頭きたら殴ってもいいですか!?わたし、思いっきりぶちかましてやりたいんですよ」
店長「もうそれだけはやめてくださいね。できないならやめていただきますよ」
店長は溜め息をつきながら言いました。
殴代「なんでなのよ〜!」
殴代はわめきだしました。
わたし「殴代さん、落ち着きましょ!もし殴りたい…いやいや違う…殴りたくなっちゃうなら一人でできるような仕事に変えるとかしてみては?」
殴代さんは恨めしい顔でわたしを睨みつけてくるではあ〜りませんか。
殴代「あのね〜仕事変えたらまた色々覚えるのだって大変なのよ?まぁ、あんたみたいにレジひとつ使いこなせないのに働ける図太さがあればいいけどね〜」
わたし「はい?それは殴代さんがくさ…」
と言いかけたところで店長がわたしの口を塞ぎます。
そしてわたしの耳元で店長が囁きました。
店長「それは今はいわないほうがいい…危険だ」
わたしはその言葉を聞いて黙りました。
殴代「ここはわたしにピッタリの職場だと思うのよ。給料もまぁまぁいいし、変な客さえいなきゃね〜」
「ねぇ、店長!もう少し給料上がらないの?」
店長「今のところそれはないですね。ごめんなさい」
すると殴代さんはつまらなさそうにします。
わたし「殴代さんってたしか独身でいらっしゃいましたよね?そんなにお金使う必要あります?」
すると、殴代さんは急に大人しくなります。
殴代「借金があるのよ…」
え?わたしはちょっと驚き、店長のほうを見ました。
すると店長は静かにコクリと頷きます。
わたし「そ…それは返せる額なんですよね?」
聞いてみたところ、殴代は家賃もずっと滞納していていつ追い出されてもいい状況だというのです。
殴代「わたし20才年下のインド人の彼氏がいたの。その人がカレー屋を始めたいんだけどお金がないっていうから貸してあげたの」
…………………………………。
いきなり殴代さんはギャンギャンと泣き出します。
なんとなく察して言いいました。
わたし「逃げられちゃったとか…ですか?」
殴代「え?なんでわかったの?エスパー日和なの!?」
わたし「いえいえ、よくある話じゃないですか…」
殴代さんはため息をつきます。
わたし「因みにいくら貸したんですか?」
殴代「1000万…」
わたし「なるほど……貯金は?」
殴代さんは首を横に振ります。
殴代「でもね!彼はわたしのこと愛してるって言ってたんだよ?だからお金だって貸したのに…」
すると殴代さんはまた茹でダコのように顔を赤くしながら、わたしの肩に手をおいて肩をブンブンと揺らすのです!
わたし「イタタタ…💦殴代さん、落ち着いてください!」
殴代さんは止まるとぼーっと天井をみつめていました。
わたし「殴代さん、どこで知り合った人なんですか?」
は!っと我にかえる殴代さん。
殴代「えっと…そのあれよ、出会い系サイト」
…………………………。
わたし「え…?出会い系サイトって今流行りのネットで相手みつけるあれですか?」
殴代「そうそう、この年なるとさぁ…なかなか出会いもないわけよ。老後一人も寂しいし、やっぱり世話してくれる相手がほしいでしょ〜」
殴代さんはたらこ唇をさらに膨らませながら膨れっ面をして見せます。
わたし「う〜ん。でも出会い系ってあまりいい噂聞かないですよ💦事件とかトラブルも多いって聞きますし…ほら!こないだニュースでもねぇ…」
すると殴代さんは拗ねてしまいました。
殴代「とにかく!わたしは今ここを辞めるわけにはいかないのよ!わかるわよね?」
わたし「だったら殴らないように頑張らないと…」
「そうだわ!!」
いきなり大声をだす殴代さん。
「日和ちゃ〜ん♥」
殴代さんが猫なで声をだしてきたのです。
ゲ!!殴代さんのこの声を聴くとゾッとしてしまうわたし。
なにかたくらんでるな…💦💦💦
あ〜この場を立ち去りたい…。
そっと逃げ出そうと歩き出した瞬間…。
殴代「こら〜!!話を聞きなさ〜い!」
わたしは諦めて話しを聞く体制に入りました。
わたし「わたしになにか頼みたいのですか?」
殴代「エスパー日和くん!よくぞわかりましたな。頼みがあります」
わたし「できることならしますけど、できないことならしません 。何でしょう?」
殴代「わたしを雇ってください!」
?????
わたし「はい?」
殴代「炊事、洗濯なんでもします!ここが17時に終わるから、夕食に間に合うと思うの」
「土日は休みでいい?平日の18〜20時まではしっかり働くわ」
「日給は2万いただければいいかしら。悪くはない話しだと思うの。日和さんも疲れてるでしょ?」
わたしは殴代さんの言ってる意味がよくわからなかったのです。
わたし「ごめんなさい。家政婦ってことですよね?わたしちゃんと片付けてるし料理も簡単に済ませちゃってるから必要ないんですよね…それにわたし掛け持ちしてるので帰り遅いですから」
殴代「え…!そんなコンビニのとか体に悪いわよ。わたしこうみえて料理うまいのよ〜」
わたし「それだったら 家政婦さんを募集してる所っていっぱいあると思うので応募してみてはいかがですか?」
殴代「知らない人のうち行くのって ちょっと怖いじゃない?せっかくなら安心できる人の方がいいわよね?」
わたし「う〜ん…そもそもわたしそんなに払えないですもん。週5勤務日給2万ってことは月40万お支払いするってことですよね?」
殴代「少しなら安くしてもいいわよ」
わたし「ごめんなさい。」
殴代「わたし、借金あるんだよ?ちゃんと本気で働くからお願い!」
わたしは殴代さんが全然わかってくれないので呆れてしまいました。
わたし「そういう問題じゃなくて…協力できることならするけど、できないことはできません」
殴代さんはものすご〜く暗い顔になりました。
殴代「じゃあどうすればいいの…」
わたし「う〜ん…家政婦をしたいんだったらもうここはやめて、お屋敷に住んでいるようなお金持ちのお宅で住み込みでするとかが一番いいと思うんですが、殴代さんは いろんな意味で接客は向いてないと思うので、夜勤の工場 とかどうでしょう?」
殴代「夜勤の工場?」
わたし「人と関わらないで黙々とできると思いますし、夜勤だったらお給料もそれなりにいいと思いますよ。逆転する生活にはなっちゃいますが」
殴代「そうなんだ!だったらそっちで働く!あとで退職届けだすからよろしくね!みんな元気でね〜」
シーン……。
辺りはと静まりかえります。
あっという間に消え去った殴代さん。
不思議な人だったなぁ。
殴代さんがいなくなった空間はなんだか空気が澄んでいて清々しいです。
ドブ臭さから解放されたわたしは生き返ってたのでした。
おしまい。
あとがき☆
久々の体験談です。楽しんでいただけたでしょうか。
もう15年も前の出来事ではありますが、殴代さんは今ごろ返済も終わり元気な老後生活を迎えられているのでしょうか。
また変な詐欺にあっていなければよいですが…。
みなさまも詐欺には気をつけてくださいね。
最近はとくに変な手口を使った詐欺が増えているようなので😣
わたしの知人の知り合いで、ロマンス詐欺にあわれた方が一人いました。
幸い大ごとにはならずに済んだそうですが、詐欺師というのは人の弱みにつけ込むのがうまいですから、うまい話には裏があると思っておいたほうがいいです。
舞い上がってると夢見がちになってしまうのかもしれないですが、冷静に考えればわかるはず。
騙されているとわかったうえでなら何もいいませんが…。
また昔の話になりますが、それなりの役職につかれてる方で同性からものすごく嫌われていた男性が職場にいたんですよ。
なぜかというと、めちゃ女性好きであからさまに態度が違うんですよね…。
女性にはすごく紳士的で優しいのですが、男性にはツンツン偉そうな態度で、部下のことは「うん?邪魔なんだが?お前みたいなカスは俺の前から消えろ」とか言うらしいです…。
言われた部下の方はめちゃくちゃ怒ってましたよ💦
「なんだよ!あの態度何様のつもりだよ!それでいて俺は面倒見が良くて部下から慕われてるとか女の子に自慢してんだぜ?日和さんも騙されないようにね!」
わたしはそもそもその上司に興味がなかったので安心してください。気にもしてないですと答えました😌
「わたしはあの人の印象って休憩室をひとりで占領してマイ毛布かけて、ソファーで寝てるイメージしかないんですよね🤔」
「そうそう!こっちは仕事でクタクタで疲れてても頑張ってるって言うのに何なんだよ !あいつ腹立つわ〜💢」
そんな部下から嫌われ者だった彼に天罰が下ることに🤭
なんと詐欺サイトに引っかかり50万取られたそうです😌
こんな内容に引っかかるんだ💦って 私は不思議でありませんでしたが😳
その内容が16才の女の子からのメッセージで、「わたしの処女を100万円渡しますのでもらってください。あなたにあげたいの」
というものらしいです…。
こわい…。
わたしが男性だったら、知らない人からこんなメッセージ …怖すぎて絶対返信しないよ😱
こんなのに 騙されるってその上司大丈夫?
まあ 自業自得だね…。
やっぱり みんなを悲しませる人は結局自分も同じ目に合うってことだね!
当時のわたしはこんな大人にだけはなりたくないと誓うのでありました〜😼
それと わたしの体験談に家政婦さんのお話が出てきましたが、みなさんは家政婦さんを雇われた事ってありますか?
わたしの小さい頃はそれなりにお金持ちだったので(師匠と父親のおかげですが、今は貧乏な日和ちゃんだけど、それはそれで楽しむのさ😁ワガママだったから神様にそうされちゃったの!)家政婦さんを雇っていた時期がありました。
なので師匠からこんな話を聞いたことがあります。
家政婦さんにもいろんな家政婦さんがいるらしく、本当に素晴らしい家政婦さんもいれば どうしようもない家政婦さんもいたそうです。
料理もお掃除も本当に素晴らしくて、まるで本当の家族のように親身になって話を聞いてくれる家政婦さんもいたそうです。
その家政婦さんは 時間外でも何かあれば駆けつけて サービスでお料理を作ってくださることもあったそうですよ✨
こんな家政婦さんだったらずっといて欲しいですよね😊
逆に嫌だった 家政婦さんが、昼間に家政婦をしていて夜はホステスさんをしていた女性だったみたいなんですが、とにかく金遣いが荒かったそうです😅
仕事は一応こなしますが、 叙々苑に行きましょうとかいろんなところに行きたがるそうです。
たまになら良いのですが年中 それが続いたのであまりにも 図々しいと思い切ったそうです。
あとわたしが一番 びっくりしたのが 亡霊のような家政婦さんです。
師匠からの話によると、全く何も動かず 椅子に座ってるだけの家政婦さんだったそうです。
髪はボサボサで無表情で無口ですごく不気味だったそうですよ…。
8時間ずっとその家政婦さんは座っていたそうです。
その家政婦さんには気持ちが悪いので1日でやめてもらったそうです。
それはそうですよね💦
みなさんも、もし家政婦さんを雇いたいと思っている方がいらっしゃいましたらば 見極めた方がいいですね🐣✨
それでは最後に🦭
紹介してくださった方々にお礼💕
改めてnoteのお仲間さんに感謝🩷を掲載ありがとうございます✨
自然の大切さを掲載ありがとうございます✨
わたしを紹介してくださいました✨
いつもありがとうございます(*˘︶˘*).。*♡
ジョリーパスタ、アステリスコ、日和🐣☀️のお部屋🏡、LOVEフラワー仲良し🩷写真館💐、noteのお仲間さんへ🐫を掲載ありがとうございます✨
日和🐣☀️のお部屋🏡を掲載ありがとうございます✨
今日は7月7日七夕ですね🎋✨
7月は七夕と師匠の誕生日の月🦀ということもあり、わたしにとって大切な月🌛でもあります🌠✨✨✨
みなさんにとって七夕🎋が素敵な夜になりますように🐣💕
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いただいたチップに関しましては、世のため人のためになることに使わせていただこうと思いますm(_ _)m
何卒宜しくおねがい申し上げます🪷✨