見出し画像

自分の体は自分で守る!

あなたは自分の身体を
どれくらい いたわってますか?
ねぎらってますか?
感謝してますか?


「老化」という言葉に押し込められて
「仕方ない」「年だから」と
何でも片付けていませんか?


人とのコミュニケーションも大切だけど
自分の体とのコミュニケーションも大事。
なんなら人間関係より優先してもいいかもしれません。


だって、体が快適じゃないと
人間関係どころじゃないですよね。


今回は、
私が日々(たまに忘れつつも笑)実践している
「体を温めること」の大切さを
50代60代の視点から語っていきますね。


「温める」ってじつはすごいこと


さて、体を温めるのが良いことなのは
誰もが知るところ。


でも、知っているからと言って
それを実行しているかどうかは
また別の話。


よく「風邪は万病のもと」という言葉を聞くし
それを否定する人はいないと思います。
どんな病気も初期症状は風邪と似ているから
あなどるな(侮るな)、という意味じゃないかと
私は思っています。


逆に雨でずぶぬれになったりして体を冷やすと
「風邪ひかなかった?」と
声をかけられるのもよくあること。


それって、自分や家族、友達を通して
体を冷やして体調を崩すことを経験しているから
冷えは万病の元というのが体験を通して
私たちの意識の奥に備わっているということですよね。



逆を言えば「温める」ことが体にいいことも
意識の奥で私たちは知っているということですよね。



この記事では私が「温める」の
実践実体験で得たことから
どれだけ「温める」ことが良いのか、
50代60代の救世主になるのかを
熱く語っていきたいと思います^^


温め方は2方向:「外から」と「内から」


まずは、「温める」には
体の外からと内からの
2つの側面があることを
知ってください。


外からというのは、
お風呂に入る、
あったか靴下をはく、
腹巻をするなど。


中からというのは
温かい飲み物を飲む、
温める食材のものを食べる、など。


順番に見ていくので
実際にやっている気持ちになって
想像の中の自分を温めてみてくださいね。
想像だけでも意外と気持ちよくなるので
メリットありまくり(*^-^*)のハズ ♪




【実践編】今日からできる“温める”5つの方法

ここから先は

5,438字
この記事のみ ¥ 100
Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

有料記事をまとめました。今後も有料記事をこのマガジンにまとめていきます。記事が増える毎に段階的に料金が上がりますので、早い購入ほどお得にな…

Amazon Payで支払うと最大2%還元のチャンス! 9/30まで

よろしければサポートお願いします♬♬(^^♪ いただいたサポートは更なるKindle応援活動に使わせていただきます💖✨🌞