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【不登校ママ】子どもの登校渋りで親の予定が立ちにくい中、親の自分軸を保つには

火曜日ですね。

登校しぶりなどのお子様を持つママさんパパさん、皆さまのご家庭では今日はすっきりとした朝になりましたか。

我が家は登校時間は過ぎていますが、未だに家に子どもがいて、

ねえ、行くの?行かないの?
いつ行くの?

の心のざわめきがスタートしています。

今日は娘のおっもーい腰が上がらないようです。
(息子が学校に行かないのはもう定番です。)

夏休み明けから、ほぼ登校できていたところにきた、久しぶりの「学校キライ!」であり、やや動揺しているところです。

さあ、深呼吸、深呼吸!

もうね、私は、自慢するわけではないけれど、

小学校生活、まるごと登校しぶりとか不登校をしている小6息子の母なので、

いちいち、初期の頃のような大波にさらわれそうになるようなことは今はないんです。

でも、人間なので、少しは、うっ!とはなってしまいます。

予定の立たなさが、なんか疲れるんですよね。

私はどう動いたらいいんだい?ってね。

そんな、すごいことしてるわけでもないのに、1日終わる頃にはどっと精神的に疲労…。

自分の人生を生きている気がしない、

いつも他人に合わせてばかりで、自分で自分のハンドルを握れていない、というのが、

蓄積する疲労の最大の原因なのだろうなあ、と私はいつも思っています。

そこで、なんとなく、AI先生に意見をお伺いしようと、

「子どもの登校しぶりで、親自身の行動の見通しも立たない中、出来るだけ自分軸を保ちたいのですが、どうしたら良いでしょうか。何か意見をお願いします。」

と聞いてみました。

いつも優秀なAI先生からの回答は以下です。
(長いので興味があれば読んでみてくださいね!)



制約がある状況下でも、親御さんが少しでも自分軸を保てるようなアイディアをいくつか提案させていただきます。

1. 徹底的に「まあ、いっか」精神を意識する

  • 完璧主義を手放す: 家事や仕事など、すべてを完璧にこなそうとせず、「まあ、いっか」と許せる範囲を広げてみましょう。例えば、夕食は手抜きでも、洗濯物が多少溜まっていても、気にしないように意識するだけでも心が軽くなります。

  • 「べき」思考からの脱却: 「母親/父親はこうあるべき」という固定観念を捨てましょう。周りの目を気にせず、今の自分にできる範囲で頑張ればOKと考えるようにしましょう。

2. スモールステップで「自分の時間」を確保する

  • 5分でもOK!: まずは5分でも良いので、自分のための時間を作ってみましょう。

    • 好きな音楽を聴く

    • お茶を飲む

    • ストレッチをする

    • 瞑想をする

    • ベランダに出て深呼吸をする

    • アロマを焚く

    • 好きな本を数ページ読む

    • 日記をつける

  • 朝の5分、夜の5分: 登校前や寝る前に5分だけでも時間を作ることを習慣にすると、1日のリズムが作りやすくなります。

  • 家族の協力を得る: 可能な範囲で、パートナーや家族に協力をお願いしてみましょう。「少しだけ自分の時間が欲しい」と伝えるだけでも、気持ちが楽になることがあります。

  • タイマーを活用: 5分、10分など時間を区切って、その間は自分の好きなことに集中しましょう。

3. 感情の波に乗りこなす

  • 感情を否定しない: イライラしたり、不安になったりするのは当然です。自分の感情を否定せず、「今、私はイライラしているんだな」と受け止めるようにしましょう。

  • 感情を書き出す: ノートやスマホに、今の気持ちを書き出してみましょう。書くことで、感情が整理され、客観的に見れるようになることがあります。

  • 人に話を聞いてもらう: 信頼できる友人や家族、専門機関などに話を聞いてもらいましょう。話すことで心が軽くなることがあります。

  • 相談窓口を活用: 専門機関の相談窓口を利用することも有効です。

4. 周囲との連携を密にする

  • 学校との連携: 担任の先生やスクールカウンセラーと連携し、お子さんの状況を共有しましょう。学校でできるサポートについて相談してみるのも良いでしょう。

  • 地域の支援: 地域のNPOや子育て支援団体などを活用してみましょう。同じような悩みを抱える親御さんと繋がれるかもしれません。

  • 使える制度を調べる: 経済的な負担を軽減できる制度や、家事代行サービスなどを調べてみましょう。

5. 自分を褒める

  • 小さなことでもOK: 「今日も一日頑張った」「朝ごはんを作った」「子どもの話を聞いてあげた」など、どんな小さなことでも良いので、自分を褒めてあげましょう。

  • ご褒美を用意する: 好きなものを食べたり、好きな場所に出かけたり、自分にご褒美を与えましょう。

6. 休息を意識する

  • 睡眠時間の確保: 可能な限り、睡眠時間を確保しましょう。

  • 昼休憩: 短時間でも良いので、横になったり、目を閉じたりして、体を休めましょう。

  • 深呼吸: 意識的に深呼吸をすることで、リラックス効果を高めることができます。

7. 運動を取り入れる

  • 軽い運動: ウォーキングやストレッチなど、軽い運動を取り入れてみましょう。

  • 日光を浴びる: 日光を浴びることで、セロトニンが分泌され、精神安定効果が期待できます。

大切なこと:

  • 無理をしない: 頑張りすぎると、心身ともに疲弊してしまいます。無理せず、できる範囲で取り組みましょう。

  • 完璧を求めない: 子育てに正解はありません。色々な方法を試しながら、自分と子どもに合ったやり方を見つけていきましょう。

  • 自分を大切にする: 親御さんが笑顔でいることが、お子さんにとって一番の安心材料です。自分を大切にすることを忘れないでください。

この状況は一時的なものです。焦らず、ゆっくりと、お子さんと一緒に乗り越えていきましょう。


いちおう、AI先生に聞く前に、

私なら

・手書きのノートなどに、感情を書き出す
・イヤホンで音楽聴いて、自分の世界に入っちゃう
・家事などに没頭する
・その場を離れる

などをするな、と思って聞いてみましたが、

なんとなく、回答とも似ていますね。

家事はもともと「まあいっか」なので、ここは完璧です笑!


さてさて、この後どうなるか。

今こんなこと(noteを書いている)をしていることそのものが、

“効果的な自分軸を保つ活動” だなあ、と実感しつつ、さらにチョコレートでも口に放り込んで、自分をご機嫌さんに保とうかしら。

同じような状況の方がいましたら、

一緒に、笑顔で、とまではいかないにしても、乗り切りましょう😊


最後までお読みいただきありがとうございます。

















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