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親の“普通こうあるべき”が子どもの自己否定感を強めてしまった話

前回は、“普通”に囚われず、
本人の“ありのまま”を、
親が心から認められるようになったら、
息子本来の良さが発揮されるようになった、

というお話しをさせて頂きました。

今回はその逆です。

息子は現在小学6年生ですが、
今回の記事では、
その一年前の5年生の時のお話しをさせて下さい。

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