DataAnnotationやってみました(タスク編)
さて、タスクです。
20💲/hの案件。
もちろんオーダーは英語で書いてあるので注意深く読みます。
ちなみに今回は「AIに要求するプロンプトを日本語で書いてね」という内容。
サンプルのプロンプトが英語で書いてあり、
ふむふむなるほど…
というか、普通にChat GPTとかでやってほしいことを書く時と同じ感じですね。
自分の立場とやりたいことを明示した上で、それに相応しい提案をしてもらう。
で、取り組みます。
「日本語で書く」という指示なのでそれほど苦労はしないものの、やっぱり創作で「〇〇をしたいから◯◯について教えて」とかそんなにすらすらは出てきません。2段落以上、6文以上、制約を3個必ず入れる・・・という指定があるので、うーんうーんと考えて、一つやるのに20分くらい…
6タスクできるプロジェクトだったので、全部やって作業時間120分で申請しました。
タスクを完了すると作業時間を申告できるようになるのですが、申請が終わると消えてしまうので(Transfer Fundsというタブに履歴が移動します)、申請時間は後から修正できません。
作業時間は自己申告なので、もっと多くもできたし、
実際指示を読むのでもかなり時間をかけたのでもう少し色をつけてもいいような気もしましたが、実際にプロンプトを考えるのに使った時間で申請しました。
時間申請した案件はTransfer Fundsというタブの方に移動し、
支払いに至る進捗を見ることができます。
申請後7日間で承認→支払い準備に3日→登録したPayPalアカウントに送金
される、とのことなのでドキドキしながら待つことになります。
(まだこの時点ではDataAnnotationを完全に信じてませんでした…^^;)
→支払い編に続きます
