上司がテイカーだと改めて感じたときのお話
直属の上司が施しを受けるだけの人だと、改めて実感させられた。
私が忙しいのにも関わらず、外出先に付いてきてくれと言われた。
その上司は指示待ち人間の自主性ゼロ、助けは受けるが、他人には施さない。
付いてきてくれと付添のつもりだが、いつの間にか全部私にさせるのは見えている。
いわゆるテイカーだ。
そんな人を手伝う・助けると、正直しんどい。助けても何も自分自身をよい方向に変えようとしない。
キツい。
正直に忙しくて無理と言った。
何もしないのに、給料が発生するんだよ。
歯がゆいよ。
こっちの心がとても塞ぎ込んでしまった。
こちらも心が病んでる中働いているのに、クソが。
こんな人を助ける余裕は無いんです。
