【AI画像生成】小劇場:もふもふ家族😸🐶+モデル選び考察に沼:SeaArt.AI🐳
こちらの記事を見つけてくださり、ありがとうございます🥰
日々、進化するAIを使いながら、AIと共に歩いていきたい夏目です😊
AI画像生成をするにあたって、夏目なりのAI画像生成の「構成」というものがあります🥰
それが
犬、猫と女性。
ほぼ猫・・・ですけど笑🤣
自分が好きで、続けられるから、ずっと作成しております。
これはnijijourneyで初めていたのですが、journey系はいろんな表現の可能性を秘めているので控え選手に、代わりに別のAIで作成しようということになりました🥰
いろんなAIツールでいろんな猫を作って、一体どういう描写をするのだろう?
とてもいい冒険であります🥰
ですが、AIの「癖」でなんじゃこりゃー!!も多々ありますよ🥰
これが面白いことですね🥰
今回は最近作成させて頂いているSeaArtで頑張りたいと思います。
では、こちらの夏目と黒猫ちゃんで、もふもふに会いに行きます🥰
※小劇場入ります、お付き合いくださると幸いです。



まぁまぁこんにちはー🥰
双子さんとまぁまぁむっちり柴(大好物)さんに会えるとは✨
このぽってり柴犬さん、ドタイプ・・・なんですよね・・・🤤
それに気が付いたのがyoutubeという笑🤣
さぁ、次に行きましょう。

おお~ん、また柴さん!
(夏目!どんだけ好きやねん柴さんが!!)

デカイ!
このモデルの動物達、「でかい!」
だから、スキなのかもしれませんがぽったり感がすごい!!

まぁまぁ!🥰
レトリーバー系かしら??
楽しそうで何よりです~🥰

これはそっとしておいてあげた方がいいですねぇ💦
いいなぁ・・・、こういう関係性・・・ジト目( ^ω^)・・・。
(画像生成に嫉妬w笑🤣)

けっ・・・けっ・・・・、そ、ソウデスカ、ソレハステキナコトデスネ💓
(そっとしておこう)

なるほどなるほど、テーブルに座ってあなたを伺っていますもんね?
なるほど、そういうことだったんですね🥰
ん?
~~♬♬♬
あ、電話がかかってきました。
夏目「え?今から来い?」
すいません、突然姉から来いって言われたので、姉の家に行きますね💦

なんという無防備ねぇーちゃん💦
夏目「ねぇーさん!!二度寝したの!?もう~ミケと一緒に!?この幸せ者が!!ズルいよお!(´;ω;`)」

わぁっ!?
夏目「ねーさんの友達の麗華さん!!と愛犬ラッキーじゃないですか!電気つけずに何してんですか!?💦」
どうやら、今日は二人で予定があり、家に入れたもののねーさんが起きず、待っていたらしいです。
電気、付けていいんですよ??💦
ふぅ、そろそろ帰りますか(●´ω`●)

おおん!道子ちゃんじゃあないか!!
あっでは道子さんと遊ぶ約束をしているので!!
じゃぁ、まったねぇ~!!

安心してください!履いてます!!🤣
はい、いかがでしたでしょうか?
たまにお送りする夏目小劇場笑
面白かった、癒された等感じて頂けたら幸いです🥰
そして、最後には少し真面目なお話。
これから「モデル」を使ったAIツールを使用してみようかな?
そうお考えの方や勿論そうでない方でも、
「モデル」との向き合い方なるもの
について、夏目から言及させて頂きたいと思います🥰
あくまで夏目個人の見解ですので、「へー」「ふーん」でご了承ください笑
SeaArt.AIという「モデル」選びのAIツールですか、何を「基準」に選ぶかはその人次第・・・、というのは当たり前ではありますが、これ、意外と難しいのです。
この記事では3種類のモデルを使用しております。
タッチが違うのでお分かりいただけるでしょうか?
実は、ここまでに至るに、それぞれのモデルの癖、描き方を踏まえて、完成させたイラストをnoteに乗せております。
目的のものが「完成」に至るまで。
その道のりは簡単ではありません。
モデルを選ぶ時は、サムネイルの「キャラクター」を見て、作るか判断します🥰

そして、作成しているといくつかのパターンが発生します。
①キャラクターが好き⇒うまく作れない、作れる幅(構成)に制限がある💦
(断念)
②キャラクターが好き⇒うまく作れた、作れる幅(構成)に制限がある💦
(続行)
③キャラクターが好き⇒うまく作れない、作れる幅(構成)が多そう✨
(断念)
④キャラクターが好き⇒うまく作れた、作れる幅(構成)も多そう✨
(続行)
このパターンで、どれを選択して作成していくのか。
理想は④ですが、④のパターンと出会うのは本当にありがたいことですね🥰
ここで、ポイントは作れる幅(構成)も「多そう」の「そう」です。
多い、と断言できないのは、作成しているうちに、②のように制限が分かって来る、ということです。
勿論、実力不足もあると思います。
でも現段階では己の未熟さ故か、結果は「できない」になりますよね。
なので、②になるんですよね(●´ω`●)
逆に②を考えてみますね。
自分のイラストだけを見て、満足していませんか?
サムネイルの他に、「モデル」の詳細を見てみると、それはもういろんな人が手掛けたいろんなイラストを見ることができます。
え?このモデルでこんなイラスト描けるの?どうやって?
そうなんです💦
自分で「制限」(満足)をかけているんですね。
本当は実はもっと描ける構成があるんです。
と、なると②を深堀りしていけば、④になるんですよね。
もしも、上手く行ったら、その「モデル」で探求する。
問題は「探求」するとAIがそれを覚えて(学習)してしまって、戻って来られないという可能性があるということです。
なので、成功したプロンプトは控えておいて、すぐにシャッと作って貰えるようにしておくのがベストです✨
そして、もしも同じモデルばかりに飽きてしまったら、他のモデルを見にいって別の自分の相棒を探す。
そうして、イラストの幅を増やすことができます。
これも、AI画像生成の醍醐味だと思います🥰
どうですか?
これ、簡単そうですか?
・・・根気と労力、いるんですよ?🥰
たかが1枚のイラスト。
そのイラストにどんな背景があるかなんて本人しか分かりません。
どんな思いで?
どんな風に?
どんな自分を?
「表現」することは、本当に簡単なことではありませんね。
それに、AI画像生成というものが増えて、素敵なイラストばかりに溢れましたね。
それこそ、「綺麗~」「可愛い~」。
そればかりで、私達は大分綺麗だったり可愛いものに、目が肥えているんです。
「オリジナリティ」「魅せ方」
がとても求められる時代になっていると思います。
本記事は「綺麗~」「可愛い~」で収まってしまうタイプだと思います💦
オリジナリティ、また魅せ方は、そのイラストに「綺麗」の他に何か隠されている、別の意味、意図を感じさせる。
そんなレベルをAIで生成していかなければいけないと感じています。
AI画像生成はハードルが高いんです。
よくありますよね?
「1girl」で描ける美女。
これは本当です。
特に「モデル」選びなら美女は作れます。
問題は、選んだ後どう魅せていくか。
あぁ・・・沼る・・・。
「自分」たる「表現」「描写」を探すことは、もう一人の自分を探していくこと。
つまり、AIと向き合い続けるということ。
モデルを伴わないAIツールとは別に、モデル選びのこのSeaArt.AI🐳
沼った沼った
もしも、私はこう思うよ、こうかもしれないよ?
私は普段こう考えて生成しているよ!など
画像生成の意見交換などできたら、凄く嬉しいです🥰
もしもよろしければご意見、ご感想頂けたら嬉しいです。
今回は長くなってしまいましたね💦
ここまでお付き合い頂きありがとうございました✨
いつもスキ、コメント、またマガジン登録ですね、すっごく嬉しいです🥰
本当にありがとうございます(´;ω;`)
では、よきAI画像生成ライフを~💐
見よ!!
ここが天国だ!!
デカイ笑🤣

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