★noteでワークショップ225「〇〇シリーズ」
自分の「ミッション」「X(エックス)」を見つめたり、確認したり、新たな切り口やインスピレーションと出会うきっかけづくりのために、noteでワークショップができないか。そんな小さな試みを週1でおこなっています(毎週月曜発信)。
月に1冊以上は現代アート、芸術系の本で自分をインスパイア(マイルール)。2025年12月のアート系の本は、布施英利さんの『現代アートはすごい-デュシャンから最果タヒまで』(ポプラ新書、2022)でした。写真は第6章「日本の現代アート」のなかで紹介されていた杉本博司さんのページです(203p)。代表作に「ジオラマ」シリーズ、「劇場」シリーズ、「建築」シリーズ、「海景」シリーズがあげられていました。
今週の「noteでワークショップ」は「〇〇シリーズ」です。「人は何かシリーズを持っているのでは」というところからの発題です。「自分はこんなことをやってきたのでは?」というものに「〇〇シリーズ」とネーミングしてみてください。どんな小さなことでもいいので3つあげ、マイベストを1つあげてみてください。僕なら「エックスフォトシリーズ」「Local AtoZシリーズ」ってところでしょうか。(塩見直紀)
※マガジンに「noteでワークショップ」のバックナンバーがあります。
