for serendipity1587「数字」という国際言語を現代アートにする
布施英利さんの『現代アートはすごい-デュシャンから最果タヒまで』(ポプラ新書、2022)は約20名のアーティストが紹介されているのですが、いちばんひかれたのが、第6章「日本の現代アート」で紹介されている宮島達男さんでした(204‐223p)。自分へのメッセージとして、要再読。京都市立芸術大学博士後期課程(メディア・アート領域)のときに拝読した宮島さんの本『芸術論』(アートダイバー、2017)を再読したくなりました。
布施英利さんの『現代アートはすごい-デュシャンから最果タヒまで』(ポプラ新書、2022)は約20名のアーティストが紹介されているのですが、いちばんひかれたのが、第6章「日本の現代アート」で紹介されている宮島達男さんでした(204‐223p)。自分へのメッセージとして、要再読。京都市立芸術大学博士後期課程(メディア・アート領域)のときに拝読した宮島さんの本『芸術論』(アートダイバー、2017)を再読したくなりました。