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debupinoko
嫌だ。許せない。そう感じる自分に、やっとOKが出せました。
前回の記事で、以前受けていた講座のお話を書きました。
具体名を出したわけではないけど、当時言われたこと、それを受けてわたしが感じたこと、そしてしばらく経った今振り返って思うこと。
書いていたら、
思わず熱くなりました。
あの時感じた(と思っていた)ことと、
今、あの時を振り返って思うことの違い。
あーそうだ、本当はわたしはそう思っていたんだ。と、自分の本音、本心に、改めて気付くことができました。よかったよかった^ ^
ちょっと、鍵をかけておくようなイメージで、有料設定にしてあります。もし気が向いたら、お読みくださるとうれしいです^ ^ 前回の記事は、こちらからどうぞ。
何かを教わるとき。
今までとは違う、
新しいことを学ぶとき。
先行く方の近くで、
いろんなことを教わると思うのですが。
先生が上。
生徒が下。
というふうにしちゃうと、
先生を超えられない。
先生の言うことが絶対。
って、なってしまいやすい。
あれ?と違和感を覚えても、
ぐっと呑み込んでしまったり。
そのまま放置してしまったり。
たしかにね、
ある程度の礼儀と節度は
必要だと思うんですよ。
でもさ、
絶対的に上の言うことは
聞かなきゃいけないとか、
もういらない。
嫌なものは嫌。
許せないものは、許せない。
許しちゃいけないことも、ある。
尊敬、礼節は、
たしかに必要。
でも、度を超えたものは、
要らないと思う。
そもそも、
どんな人間関係も、
人 対 人 だから。
お互いに信頼関係を築いて、
お互いを思いやって、
お互いに成長・進化していけるような人と繋がって、
関わり合っていきたいなーと思います^ ^
