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【初稿】わたしのこと


みなさま、はじめまして。
shiroi.hako.代表の やまざきゆう です。
初回の投稿なので簡単にプロフィールを書いてみたいと思います。

青森市在住のアラフォー。
INTJ。

公立の小中学校から私立の女子高英語科へ単願で首席入学。
一年生の五月(早っ!)には不登校、拒食症、失声症、パニック症になるが何やかんや卒業。
短大・大学でフランス語フランス文学を学ぶ。
自分で言うのもアレですが、優等生のふりをしたインキャのパリピという謎属性となる。
本命を落ちて不貞腐れながらMARCHに通い、母校への愛着無し。

就活をサボるために夏季司書講習の受講を決意。
四年生の夏は講習を受けるフリをしてひたすら惰眠を貪る。

大学卒業後に帰青し、某大学図書館で嘱託員の司書として働く。
無能な自分に自分で驚く。
先輩方に恵まれていたが、激務により朝、昼、夕、夜食の間にありったけのお菓子を食べつつ、163cmで39kgまで拒食症時なみに痩せる。
この頃、中学時代の友人たちと再会。

学生時代に留学しなかったことが心残りで、いきなり留学を決断。
一年間パリに留学する。
これは別途また記事にします。

帰国後、某県立図書館で非常勤の司書として働くが「おっぱい揉ませろ」「一緒にホテルに泊まろう」「お前が正社員(公務員)になれない理由を教えてやろう」「お前をここで働けなくしてやる」発言etc...の人間関係に疲れたのか発作が止まらなくなりクビに。
某精神科閉鎖病棟に半強制的入院。
三ヶ月間外部との接触を遮断される。

退院後、地元恐怖症になり退院当日に再び上京。
某総合大学図書館で契約司書となる。
総合大学図書館の仕事はすごくやり甲斐があったが、やはり発作に悩まされ、都内の精神科閉鎖病棟に入院。
マンションへの脱走に成功(?)するも、隔離室に入れられて人生で初めての絶望を味わう。
復職するも体力が追いつかなくなり、またコロナにも罹患。
帰青せざるを得なくなる。

少しの休養後、某市民図書館で働くも挫折。
大学図書館→公共図書館
のルートはキツい(二度目)。
二週間ほど「訓練期間」みたいなものがあったのだが、社員と同じ仕事をさせられ、完全なタダ働きだったので法に抵触しているのではないかと思う。
この件に関しては図書館の委託業社に電話したのだが「こっちも手術して大変だし(知らんがな)来週連絡する!」と言われてから数年間も電話を待っている状況。

この間に青森市には大型客船が入港できる港が整備されて、なんちゃって通訳としてちょこまかちょこまかしている。

某市民図書館の後はあっさり某県で一番(?)頭のいい高校の下働きに出る。
私の配属された「何ちゃら探究部(?)」の先生方が全員!全員ですよ?!信じられます?!親切で明るく最初ちょっとビビる。
しかしながら、やることが無くひたすら「休憩してて」と言われるのがしんどい、、、。

で、私の負の汚点「酒を飲んでから職場に行く」。
もう本当にやることが無くて、酒でも飲んで無駄に廊下の掃除したり、寒空の下で冊子リサイクルの紐を締め直したり動いてないと身体が、、、。

てなわけで高校もクビに。
(これは酒飲んでた私が100%悪いです。今でもなぜあんな行動をとったのか、反省しています。))


で、そこからニートっっっ!!!

少しゆっくりしようと思ったら
国の特定疾患「特発性大腿骨頭壊死症(とくはつせいだいたいこつとうえししょう」という骨が死んでいく病気になり、誕生日当日に全身麻酔手術で人工股関節になる。
詳しくは千原ジュニアさんのYouTubeをご覧ください。
まっじ痛かったので。

人工関節の脱臼への恐怖による運動不足と、心療内科の薬物療法により90kgに迫る。←今ここ


このような生活を送りながら、また新しい出会いもあり、私はカルトナージュへと導かれるのでした。


noteでは、主に
①不登校時のこと
②心療内科ショッピングで学んだこと
③カウンセリングの重要性・相性の問題
④処方薬との向き合い方
⑤心理士による検査の重要性
⑥みんなが知りたい留学準備あれこれについて
⑦留学裏話
⑧フランス留学体験記
を記していこうと思います!!!

カルトナージュの話題は少ないと思います、悪しからずご容赦ください。

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