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🫀冠攣縮性狭心症〜狭心症っていったい何なのか?わからなくなってきた…原因不明と言われても…

※冠攣縮性狭心症については、私個人の症状であり、一般的に論じられてることとは治療方法なども異なることがあるかもしれません、ご了承ください。

※血圧の基準値についても私の場合ですのでそれぞれにつきましては主治医にご確認いただけたらと思います。

※薬の説明はAIによる概要より引用させていただきました。

※この前のお話はこちらを見ていただけたら幸いです

※冠攣縮性狭心症の経過はこちらを見ていただけたら幸いです

そもそも私は
「痛み」という感覚に懐疑的なので
この「胸痛」が
発作なのかどうかわからない

「痛いですか?」と聞かれれば
痛い気もするが
場所?があちこち変わる気もしたり
医療機関でよく聞かれる…
「1から10までで今の痛みは
いくつくらいですか?」と聞かれても
今までの痛い経験の
どれを最低または最高の基準にするのだろう
「痛み」は実は奥深いのに…

次の循環器受診の時に
主治医の先生に
聞いてみよう

そして…聞いてみた

最近はまた自宅でも血圧は高かった

当然…
病院でも2回測っても…高い

白衣高血圧ではなさそうです

発作は月に3回くらい
多いのか少ないのか?
基準はなんなのか?
その時間帯も
朝の時も夕方の時もある
…ということで
先生は…

「お昼もお薬飲めますか?」
「寝る前お薬飲めますか?」と言われる

「えっ…昼も 寝る前も」
…ということは 1日4回服薬
今回追加された薬は

硝酸イソソルビド

硝酸イソソルビドは、心臓の血管(冠動脈)を広げて血流量を増やし、心臓の負担を軽くする薬です。狭心症や心筋梗塞(急性期を除く)などの治療に用いられますが、すでに起きている発作をすぐに鎮める速効性はないため注意が必要です。 
主な効果と目的
心臓をとりまく血管を拡げて心筋へ酸素と栄養を補給し、全身の血管抵抗を減らして心臓の負担を軽減します。狭心症などの虚血性心疾患の発作を予防し、心機能の改善をもたらします。

AIによる概要より

そもそも
「冠攣縮性狭心症」は
原因不明というか
あれやこれやの原因だとか
よくわからないらしい

冠攣縮(かんれんしゅく)性狭心症は、心臓の筋肉に血液を送る冠動脈が一時的に痙攣し、血流が低下して胸痛を引き起こす病気です。主な原因として、喫煙、飲酒、ストレス、自律神経の乱れが挙げられ、日本人にのが特徴です。

AIによる概要より

そもそも
血圧を下げることが
発作を減らすことと
どう関係するのかを
主治医の先生に聞いていなかった

そもそも
どうして私は高血圧になるのか
その原因はなんなのか
聞いてなかった

そもそも…と考え出すと
「狭心症」っていったい何なのか?
わからなくなってきた

次の受診の時には
そもそも…を聞いてみよう

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