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🫀冠攣縮性狭心症〜降圧薬の効果は…血圧はどこまでも下がっていいの…かな⏬️

冠攣縮性狭心症については、私個人の症状であり、一般的に論じられてることとは治療方法なども異なることがあるかもしれません、ご了承ください。

※血圧の基準値についても私の場合ですのでそれぞれにつきましては主治医にご確認いただけたらと思います。

※薬の説明はAIによる概要より引用させていただきました。

※この前のお話はこちらを見ていただけたら幸いです

循環器の先生は
「発作があるので
上は130以下に
下は70以下にが理想です」と
言われる

そして
薬を変えます
薬を増やします
…となった

え~~~
薬がまた増えるのですか?!

しばらく服用していた薬は中止された
その薬は「コディオ配合錠EX」

「コディオ配合錠EX」
コディオ配合錠EXは、ARB「バルサルタン(80 mg)」と利尿薬「ヒドロクロロチアジド(12.5 mg)」を配合した降圧剤です。単剤で血圧が十分に下がらない高血圧症に使用され、血管を広げる作用と水分を排出する作用により強力な降圧効果を発揮します。 

AIによる概要より

新しく追加された薬は…3種類

「ニフェジピン」
ニフェジピンは、血管や心臓の筋肉へのカルシウムの流入を抑えて血管を広げる「持続性カルシウム拮抗薬」です。血圧を下げるほか、心臓の血管(冠動脈)を広げて血流を改善します。 

AIによる概要より

※この薬はグレープフルーツやグレープフルーツジュースを食べたり飲んだりできない

グレープフルーツ好きだったのに〜
もう一生食べられないのかな…

それから

「エンレスト」
エンレストは、高血圧症および慢性心不全の治療に使われる「ARNI(アンジオテンシン受容体ネプリライシン阻害薬)」と呼ばれる処方薬です。血圧を下げると同時に心臓への負担を軽減し、心筋の負担を和らげます。 

AIによる概要より

「ナトリックス」
ナトリックス(一般名:インダパミド)は、主として本態性高血圧症の治療に用いられる持続型の降圧薬(非チアジド系利尿薬)です。体内の余分な水分やナトリウムを尿と一緒に排泄し、血管を拡げて血圧を下げる働きがあります。 

AIによる概要より

先生が
「塩分は取りすぎてないですか」と
聞かれた
そもそも少食なので
それほど塩分取りすぎとは思っていないが

成人が1日に摂取する塩分量の目標値は、厚生労働省の「日本人の食事摂取基準」において、男性7.5 g未満、女性6.5 g未満と定められています。また、高血圧や腎臓病の治療・予防が必要な場合は、男女問わず1日6 g未満が推奨されています。 

AIによる概要より

ご飯よりパンの方が好きなので
もしかするとパンの塩分かな
…ということで
体の塩分量?を調べることになった

結果は後日ということで
はたして
塩分量は…??

そして
血圧は
下がってきたが
それはそれで数値が気になる

受診時の血圧は高かったです
新しい薬になって5日目の血圧


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