WHOよ。やってみろ。我々は準備ができている。BCさん。
に詳しく紹介されているように
世界経済フォーラムと時を同じくしてWHOの意思決定を行う会議、世界保健総会が5月22~28日に開催。 バイデン政権が提案した改正案が通過すると、事務局長テドロスは、加盟国へ健康上の緊急事態を宣言することができ、その国が抵抗すれば、24~48時間以内に、国連のすべての資源をその国に対して動員できる。
そんなWHOの新条約が票決されようとしています。
EU加盟国を見ても分りますが、国際的な取り決め(Treaty)は、その性質上加盟国の憲法を上回ります。
WHOの加盟国も自ら、間接的にしろ民意で選ばられた代表が自ら主権を明け渡す提案をして合意すれば、WHOに一部主権を移譲することは手続き的には可能と思われます。
"これらの規則"は、2007年6月15日に発効した国際法の拘束力のある文書です。"国連加盟国は、法律により、それらに従ったり、黙認したりすることを要求されることがあります。"
これが可決する可能性は高いですが、我々はどういう心構えでいたら良いのでしょうか?
私も一目も二目も置いているBioClandestineさん(以後BCさん)の投稿を紹介していきます。
また、多くの人がWHO条約の投票について、私の意見を求めている。正直なところ、私はどうでもよいと思っている。むしろ、成立して欲しいくらいだ。その理由はこうだ。
第一に、私はWHOが何を言おうが、知ったことではないのだ。アメリカ政府がどう言おうが、知ったことではない。腐敗した外交官の一団が我々の主権を正式に譲渡しようとすることに、なぜ我々が関心を持たなければならないのか?彼らはすでにコロナで我々の許可なく主権を奪った。私たちはすでに、選挙で選ばれたわけでもない衛生局の連中に自由を与えてしまったのだ。紙切れに署名して何が変わるというのだ?
第二に、地球全体が岐路に立たされている。ロシアと中国は、アメリカのDNCと腐敗した官僚のネットワークが、生物兵器を開発し利用したことを非難しています。WHOの関係者も、この犯罪に関与しています。兵器を製造している研究所を暴露するための戦争はすでに始まっています。この問題が解決され、責任者が責任を取らされるか、権力者が権力を握ったまま、私たちは永遠にこの生物学的ジョージ・オーウェルの悪夢の中で生き続けるか、どちらかである。
WHOとコロナに関わったすべての腐敗した外交官や官僚が、人道に対する罪で裁かれるか、いずれにせよ私たちはおしまいです。私たちがどう感じようと、彼らはやりたいことをやるのです。
だから、私は彼らがWHO条約を実行することを願います。そうすれば、地球上のすべての人間の主権を妨げることに同意した人たちが、署名する事になるのです。彼らの犯罪に対し死刑を求刑する時、より正当性があるのです。彼らに戦争のような姿勢を滲み出させ、静かな部分を大声で言わせるのです。
感想。
同意。これ以上の寝た子を起こしイベントを企画するのも難しいと思うし、もし全ての合法的オプションを尽くしたが、これ以上は待てないという条件が成立すれば、残るのは軍だけ。
私は常々アノンですらおしっこをちびるような恐怖イベントが最後にあると思っていたし、発言してきた。
全世界にこの5年間、毎日リサーチを重ねてこの世の闇に詳しくなった市民がいる。Qを信じる信じないは関係ない。BCさんもデボリューションを提唱したPetal PatriotさんもQを信じていない。信じるのは自分の分析だけ。そういう人たちが、10%のクリティカルポイントを超えているこの状況ですでに大幅に信頼を失った政府・メディアが無茶をしても失敗するだろう。
西欧が作り出したコロナ渦について、ロシアが生物兵器だと主張し、中国がそれを支持しているなか、非難されているバイデン政権とEU諸国はWHOをテコにこれに対抗している。
今こそ、事情が飲み込めていない一般の方たちの強力が必要。

近づいてると思います。
起しましょう。
生き残りをかけて仲間を増やすのです。
It's gonna be biblical.
Great Awakening is here.
