一言ニュース4月30日1:00〜13:00
補足ニュースのコーナー
こちらが一つ前の記事になります。
この一時間のズレもややこしいので5月分からは切りよくする予定です。
そしてとうとう5月からはスペシャルゲストが参加します。
またマガジンへのまとめの参加者もゆるーく募集中でございます。打ち合わせして分担しておりますので、スポットでも参加可能です。
デンマークで、「5月15日からコロナワクチンの推奨」を中止する決定
嬉しい。偉いのう。欧州でもかなりまともなのがデンマーク。
「Major Patriot」の偽トゥルースアカウント?
これはびっくりですねー。Major Patriotさんは頑なにGabにこだわる人でTruthには行かなかった。その空白を利用して汁がアカウント作って、汁汁なとんでもなデコードとかやってやんちゃしているのだそうです。
11月の中間選挙を前に、一般投票では現在、共和党が2桁のリード FDRLST/Susquehannaの新しい世論調査
これもねー。二桁リードというと最小でも10%。つまり60%対40%。これはすでに大量の差です。FDRLST/Susquehannaというのは初耳です。ラスムッセンの数字がみたいですね。
タレコミのコーナー
なんでこんなに人が死んでるの? pic.twitter.com/xwBRE6Ez6L
— ゆうじ (@UGRED5) April 29, 2022
某所でタレコミを頂いたネタです。
接種の始まった年である緑の棒に注目しましょう。各棒グラフの値は移動平均で直近12ヶ月の累積の死者ということです。つまり一年で死者数の推移が138万人位だったのが148万人へ押し上がり、10万人くらい死者が例年の傾向より多いレベルに達したのが2022年の2月という感じですね。
2021年の2月からなにか特別なことでも始まったのでしょうか?
地域によって差もあるでしょうが、日本では医療関係者が2021年の2月から、高齢者が5月から、働き盛りが6月くらいから、12~18歳が7~8月くらいの開始らしいです。💉毒。
一言ニュースのコーナー
範囲
今回のしろの担当分は「4/30 01:00〜4/30 13:00」です。
投稿日時: 2022年04月29日 18:04:44 CEST (日本時間 04/30 01:04:44)
から
投稿日時: 2022年04月30日 06:00:04 CEST (日本時間 04/30 13:00:04)
です。
Qが投稿始める前からあるNFTアートカードをステマするGMONEY

いろいろとデコードしている雰囲気だけど、よーわからんし、私がこのカードのシリーズをざっと見た時の感想では、Qは関係ない。たくさんあるから💖(HP)=17のカードとかが偶然あるのをみて必要以上に一喜一憂している感じみ見える。GMONEYさんはあのQanonJohn17氏とも仲良かったしな。
Pepe Lives Matterさんがツイッター騒動を簡潔にまとめ
イーロンはTwatterを掌握した。
トランプは自分のソーシャルメディアプラットフォームを作りました。
オバマとクリントンは直ちに偽情報を阻止しなければならないと叫び、バイデンは文字通り「真実の省」を創設した。
デジタル戦士がいかに重要か、そして羊の目を覚まさせることが不可欠であるかがこれで分からないのであれば、何が分かるというのだろうか。
彼らは、目覚めた人々を恐れているのだ。大いなる目覚めとは、彼らのすべての恐怖の総和であり、彼らの恐怖は玄関口にあるのだ。
うーむ。最もですな。
真実の省というのはDHSつまり国家安全保障局に設置された新しい委員会で、ニセ情報とはなにか?真実とはなにか政府として検討して、ソーシャルメディアを提供している会社に監督するという意欲的なもの。
オーウェルの1984という小説は所詮は空想の物語だと思っていた私のようなバカが、現実の方が恐ろしいと思い知らせることを目的とした崇高なものであろう(毒)。
真実の大臣ニーナ・ヤンコビッツ爆生

昨日のタッカー・カールソンのこの動画はまじで必見なので見て下さい。時間をニーナさんが歌う場面まで進めてありますので、それだけちょいと見て世界はここまで狂っているのかという実感を味わいましょう。
ヤンコビッチは政府がなにがFakeNewsかを決めてはいけないとトランプ批判

【速報】ニナ・ヤンコビッチ氏、2020年に「何がフェイクニュースか判断する権限を行政府が持つべきでない」と発言
しかし、バイデン政権なら信頼できるのでなにがFakeNewsかを決めることはOK。
真実の大臣ニーナさんの座右の銘は「ロリータ」

ウラジーミル・ナボコフの小説「ロリータ」は12歳の少女に入れ込みレイプもしちゃう変態中年オヤジの物語、やばすぎて各国で発禁にもなった。
ジュリアンさんよく見つけるなこんなの。
まだまだネタの宝庫らしいのですが、もうお腹いっぱいですので記事だけ置いておきますね。
ディネッシュ・ドスーザ:「選挙強盗は起きた」

2,000 MulesのディレクターであるDinesh D'Souzaは、木曜日にFoxのLarry Kudlowと話をしました。選挙不正に懐疑的だったD'Souzaは、"選挙強盗と言っても過言ではない。"このドキュメンタリーが爆発的なのは、強盗が起こりえたということではなく、それが起こったということを示していることだ」と語った。
D'Souzaは、バイデンに選挙を投じるために、2000人以上のミュールが少なくとも「40万票の不法投票」を取引したと説明しています。「つまり、主要な州で左翼の非営利団体が有権者の隠れ家となり、映画でご覧頂ける通り、囮が投票用紙を拾い集め、夜中に手袋をして、それぞれの箱に複数の投票用紙を入れるのです。その様子はすべてビデオに収められています。犯罪の手口はテープに記録されています問題は次に何が起こるかだ(逮捕は来るのか?選挙結果は覆るのか?)"

携帯電話のGPS座標と、州政府が持っている公式の投票箱の監視カメラ映像を組み合わせてTrue the Voteは2000匹のミュールを特定した。
アメリカとは、ミュールが投票用紙40万枚を選挙権のある市民から集めて代理に投票したり、コヨーテが子供をメキシコ国境を越えて拉致したりとものすごくところであります。

集団形成理論(mass formation)と擬態感染(Mimetic contagion)
ゲント大学のDesmet教授が説明しているように、集団形成の条件下では、人々が物語に夢中になるのは、それが真実だからではなく、彼らがどうしても必要としている社会的な絆を強固にするからです。
この現象を理解するには、集団形成(mass formation)に加えて、20世紀最大の思想家の一人であるスタンフォード大学のレネ・ジラール教授の擬態感染(mimetic contagion)とスケープゴート作用メカニズムに関する洞察が役立つ。多くの点で、これは集団形成の説明を補完する。ジラールは、私たちがお互いの行動だけでなく、お互いの欲求も模倣していることを知りました。最終的には、「私はワクチンのために先頭に立つ必要があります、それは私の人生を取り戻すことができます。」など、同じものが必要になります。
心理学的に、「ロックダウン」などで心細く感じている時には、他人と同意できる話題が社会的な絆を強めてくれるので重要になる。そして、寂しいときほど、その話題の真実性はどうでも良くなり、みんながよく話題にすることに同意することのほうが重要に思えてくる。これが集団形成Mass formationというもの。
そして、それを補うのが擬態感染(mimetic contagion)であり、他人と同情したいされたいという思いから他人が求めているものを察して自分も無意識にそれを欲してしまうというもの。他人の欲求が感染するのだ。
なるほどねー。Robert MalloneがJoe RoganでMass formationの用語を説明したら、一斉にGoogleにこの用語の検索が来たらしく、グーグルはリアルタイムでまずい検索結果を隠したのだそうだ。
ダーラムに追い詰められるヒラリー陣営
ムックとポデスタは、クーパー判事に提出した、パーキンス・コーイとフュージョンGPSのようなパーキンス・コーイに雇われた請負業者は、「HFAに法的サービスと法的アドバイスを提供する目的でのみ雇われた」という、署名入りの宣言書の嘘を続けることに固執しているわけである。
連邦大陪審の召喚に反してフュージョンが保持する文書は、「法的助言」と「法律相談」がぎっしり詰まっていて、弁護士依頼者特権によってSCOから保護されていると、彼らは今この嘘に囚われているのです。
どうなるかというと、こうなるのだ。
ダーラムはすでに、連邦政府のデータベースへのアクセス権限を悪用した連邦契約者からなる民間スパイネットワークに関わるアルファ銀行の偽のデマでドナルド・J・トランプを攻撃し中傷するための「共同事業」の十分すぎるほどの証拠書類を裁判所に示したのである。
ヒラリー・フォア・アメリカ、パーキンス・コーイ、フュージョンの3社は、捏造したデマでトランプを標的にした共同事業がこれ以上露呈しないよう、裁判所に嘘をつく動機がある。
このため、クーパー判事はダーラムのカメラ審査による強制執行の申し立てを認め、クーパー判事とそのスタッフがフュージョン/PCの文書を自ら審査する予定である。
そして、そうなれば、クーパー判事はA/Cプライベートの主張が大胆な偽りであることを発見することになるでしょう。
結局誰からも「弁護士依頼者特権」以上に強い主張は出てこなかった感じ。裁判長がダーラムにカメラでの証拠の吟味の許可を与えそうであるので、今までついてきたウソがバレて、💩が扇風機のハネに当たることになりそう。
カッシュが矛盾をこれでもかと明確にサスマン裁判を解説

マイケル・サスマンはFBIに情報を提供したときは、「国を憂う一人の市民としてトランプについての重大な情報を提供したい。」と持ちかけてヒラリー・キャンペーンの弁護士であることを伏せてウソをついていたことがダーラムによって法廷で明らかにされたのを覚えてますか?
それなのに今は「サスマンとその弁護顧客との間には弁護士依頼者間の秘守特権」がある!!というのは都合良すぎるでしょう?サスマンは弁護士じゃないと主張してたのに、ウソがバレた今は弁護士の特権が欲しい?
それは通用しねーと、あんたらは裁判に負けたんだよ。
とカッシュ。かっちょいいな。
Fusion GPSと様々なフェイクニュース記者とのやり取りが裁判所の書類として”ミス”で公開されてしまう
a few days ago, a compilation of Fusion emails with US reporters, attached as an appendix to a Durham motion, was accidentally placed unsealed in court records. It was quickly saved e.g. herehttps://t.co/3tFu28Wq14
— Stephen McIntyre (@ClimateAudit) April 29, 2022
In this thread, I'll try to summarize what is NEW vs "old".
Fusion GPSのグレン・シンプソンとピーター・フリッチュの間の電子メールによって、Fusionの本当の仕事がパーキンス・コーイ経由で雇われたHFAの請負業者であることが極めて明確になり、ジョン・ポデスタとロビー・ムックは今、窮地に立たされています。
ネットフリックスが従業員の解雇をさらに進める
Netflixのレイオフが拡大。ファンサイトTudumのスタッフは、立ち上げからわずか5ヶ月で解雇された by David Ng
Netflixは、第1四半期に20万人の加入者を失い、今後数ヶ月でさらに200万人の加入者を失うと発表してウォール街を驚かせた左翼ストリーマーから1週間後、従業員の解雇を続けている。Netflixの社内ファンサイトTudumのスタッフは、サイト開設からわずか5ヶ月後の木曜日にピンクスリップを受け取った。解雇されたTudumのスタッフ数名がTwitterで離職を発表し、中にはチーム全員が解雇されたと言う者もいた。
ロシアの去年の軍事費は659億ドルでバイデンからのウクライナ支援追加金が330億ドル

ジャックがスリーパーだった件

それが運営方針にしろ運営方法にしろ、透明性の確保が信頼を確保するのに正しい道だ。会社が保有しているか、プロトコルがオープンかは、どの様に決定をして、なぜそうしたのかについて決意をもってオープンに保つことにくらべたら、それほど重要ではない。これは簡単に出来ることではない。しかし、やらなければならない。
んーーー?なぜBlueskyが絡む話になるといつも正論をかますのだろうか?そしてイーロン・マスクを支持して、ツイッター購入を手助けもした。もう5月だから取締役会も勇退だ。
そしてこのジャックのツイートの趣旨や言葉のチョイスは、Qドロップ2700を彷彿とさせる。
Q2700の一部:
透明性を確保し、告発することが、共和国を救い、このような犯罪や反逆行為が再び起こらないようにするための唯一の方法です。
責任者を粛々と排除し、ビジネスを進めようとする人もいますが(世界舞台での面目を保つため)、支配者たちは、この応急処置が単にうまくいかないことを理解しています。
誰も法律の上にいるべきではありません(蜘蛛の巣がどれほど巨大であろうとも(絡まり合っていようとも))。
こんなことはもう二度と起こらない。
真実は有効です。
事実が重要だ。
陪審員がウソをついたために差し戻し審議を申請していたギスレインの訴えが却下
これで確定か。ふぎゃーーーーだなこれ。
まだまだ余罪あるけどな。
Little Qがトランプと2秒のデルタ

本物のQもたくさんトランプのツイートと同時とか数分とか数秒とかやって、トランプのアカウントを管理している人とお近づきなの?という疑問を投げかけた。
偶然とも言えるし、あまり度々あると偶然じゃなさそうになってくるという。否定できるけど否定するほうが変になる状況をつくる。これはQが使ったテクニックで法的責任を回避しつつ、信頼獲得。
トランプがようやくTruthでつぶやき始めたのでこんな遊びが出来る。
でもこのLittle QはTruthの開発者であるのが濃厚なので、まあそういう立場なら簡単にBotを仕掛けられるので、遊びね。
さあ、次の時間帯はガッツポーズするとiPhoneが勝手に記事をつくる熊おうさまです。
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