【放送大学】ペラペラの封書の中身

最近はまた、自分が大学生であることを忘れてる。
一応わたし放送大学学生。

通信指導提出し、面接授業も終わり、
今ここ。

単位認定試験までの2ヶ月ほどが中弛みしやすいのかもしれない。

先日、放送大学からの封書が来ていて何かと思ったら(ペラペラの封書だと、振込用紙をすぐに連想する私)
短大の単位が認定されましたよ、という
めでたい封書だった。

よかったよ、一安心。
これで62単位は大丈夫。
約30年前の私、よくやった。
途中、短大に行くのが嫌すぎて退学しようと思ったんだけど、父親に猛烈に反対された。

ギリギリで全くやる気もなかったけど、父がそこまでいうなら、、と最後まで居残った。
お父さんありがとう、そして自分ありがとう。

まぁ、正確にいうと短大で学ぶ意味が全く見出せなくなってしまった。
お金を稼ぐ方が断然楽しかったので、片道2時間もかけて短大に通う時間ももったいなかった。
友達もいなかったので、そりゃ辞めちまえってなっても当然なんだけど、
父は「将来のために卒業はしといたほうがええ」と言った。

年中反抗的だった私は、何故だかその意見は取り入れたんだなぁ。

で、大学生であることを思い出した私は、久しぶりにわかばには行ってみたのである。
面接授業の成績はまだわからないのね。
最後に書いたレポート(まるでエッセイのよう。読み物としては面白い自信はあるが、レポートなのかは疑問)
の成績がはやく知りたい!

で、二学期の面接授業何があるかなーなんて調べたりしていた。

おい、気が早いだろ。
そんなことより、3週間後に迫っている試験の勉強せい!と自分につっこんでる。

人間と文化にしちゃったけど、
生活と福祉
か、
心理と教育に変更予定。

だってそれに興味があるし、ライフワークだからね。



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