東海道本線 東田子の浦駅 東側踏切
東海道本線の線路は、通常、上下線の間に
ロープが張られ、足回りがこのロープに
かかってしまいますが
東田子の浦駅のような待避線があり
駅の前後に切り替えポイントがある場合
それらの切り替えポイント間にロープが張られず
足回りもスッキリとした撮影が楽しめます。
おまけに、退避線が真ん中という事で
線路間の間隔が広いので
撮影しやすくなっています。
という事で、ここでは上下線両方とも
撮影しやすいポイントとなっています。
下り方面の撮影


下り方面の撮影


庚申塚古墳

撮影ポイントの踏切から東田子の浦駅方面を見ると、上の画像のようなこんもりとした林があります。
実は、この林、庚申塚古墳なのです。
古墳に関して、詳しくは下のホームページをご覧ください。
懐かしい画像も、お楽しみ下さい
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