発信フェス参加レポート|『ポジティブな人は下っている』本田健さんの言葉に震えた
発信フェスで見つけた新しい道
事務作業がひと段落したので、久しぶりの投稿です。いつもご覧いただき、ありがとうございます。
最高の時間となった発信フェス
末吉さん主催の発信フェスが楽しくおもしろく、最高の時間になりました。
発信って可能性無限大。
考えるって楽しい。
カタチにするってわくわくする。
8/20まではアーカイブの配信もしているようなので今からでもお申し込みできます!↓
素敵な出会いとご縁
2年前に「本を出版したいなー」とボヤーっと思い描いていました。
そしたら昨年、Maicoさんが末吉さんを旭川に呼んでくれて、末吉さんに出会いました。
Maicoさんは旭川に住んでいないのに旭川に呼んでくれた。これもご縁だなーと。
Maicoさんとはコロナ禍の前からのお付き合いだから5年以上経つのかな。Maicoさんに繋いでもらったご縁で発信の世界へ足を踏み入れました。
末吉さんサポーターおーつーさんの記事もとても読みやすくて好きです。
末吉さんの人柄が好きで大ファンになりました。
学びと気づき
そんな末吉さんが開催した発信フェス。
登壇者の方々がすごい人ばかりで、お話が本当におもしろく、感動的でした。
特に印象に残った言葉があります。
松浦有珂さん:「脳の仕組みを使って潜在意識を書き換える」
そうそれ!脳なんですよね。潜在意識をどう書き換えているのか興味津々なので、本を買いたいと思います。
本田健さん:「ちゃんと登っている人はネガティブな感情が出てくる。ポジティブな人は下っている。うまくいってるなっていう人は大体下がってるんですよ。結局下りだからもう楽なんですよ。」
この言葉にハッとしました。成長しているとき、チャレンジしているとき、未来に向かっているときこそ、モヤモヤや不安が出てくるものなんですね。
事業転換期での具体的な変化
ここ最近、事業はちょうど転換期を迎えていました。同じような状況の方もいらっしゃるのではないでしょうか。
疲れを感じたときの対策
21時のオンライングループレッスンを月6回していたのをやめました。夜の時間は私には負担が大きかったんです。睡眠の時間も質も悪くなっていきました。気づいたら疲れを感じていました。
代わりに:
個別対応を重視:続けるという目的から、個人に合ったものを提供
文章でのサポート:読むことでこころとカラダが整うコンテンツ作成
出張の優先順位:継続的に受けてくださっている方を優先的に
クレーム対応からの学び
お客さんからのクレームを真摯に受け止めて対策を考えました。
ルールを明確にする
ペルソナの更新:本当に必要としてくれる方に届けるために
こんなときに、いろんな人の話を聴けたのは私自身の成長に繋がりました。そんな機会をいただけて感謝です。ありがとうございました。
新しい決意
アウトプットはさまざまなカタチがある。
自分には何が合っているのか、どんな発信方法がいいのか...
うーん、、、と考えた結果、
「発信で自分と読んでくれた人のこころとカラダを整えよう!」と今決めました!
作業療法士と整体師をして15年。
血流・エネルギー・お金・人間関係・時間が巡り出すためには、改めてこころとカラダが整っていることが大切だということを実感しています。
そして私は、こころとカラダをみる専門家であり、マニアックに突き詰めることが大好きです。
得意なことを文章にしていこう!
感謝の気持ちと次への行動
発信フェスは参加費無料の代わりに末吉さんの本を3冊購入するという仕組みでした。
本当にこのような素敵な機会を作ってくださった末吉さんと、貴重なお話をしてくださった登壇者の方々に感謝感謝です。
正直、3冊では足りなさすぎ!って思いました。
だから決めました:
必要な方には末吉さんの本を贈ります
登壇者の方々の本は私が買います!
学びをいただいた分、今度は私がお返ししていきたいと思います。
あぁ〜スッキリしました!
本当におもしろかったです!
大満足です!
本当にありがとうございました!
