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【ヘルシオ】チキンソテー|まかせて調理で皮はパリッと、中はジューシー

相変わらず、ヘルシオの「まかせて調理」で手抜きしています。

今回はチキンソテーを作りました。焼き上がったら、鉄のフライパンをそのままお皿代わりにして食卓へ。アツアツのまま食べられて、お店のような雰囲気も楽しめます。

チキンソテー

<材料>

  • 鶏もも肉:1枚

  • じゃがいも:1/2個

  • ネギ:適量

  • 塩コショウ:少々

  • オリーブ油につけたニンニク

<作り方・手順>

もも肉に塩コショウをまぶします。

肉に小麦粉をまぶして、鉄のフライパンにオリーブ油につけたニンニクを入れ、両面を軽く焼きます。

オリーブ油につけたニンニク

この時、中まで火が通っているか心配しなくてもいいです。

焼きつけたとこ

<作り方>

  1. 水タンクに水を入れます。(水位1以上)

  2. 角皿を下段に入れ、鉄のフライパンをそのままのせます。

<操作手順>

ヘルシオ(AX-RS1B)

まかせて調理 → 網焼き・揚げる → スタート を押します。

私はヘルシオ(AX-RS1B)を使っています。機種によって角皿を入れる段は異なりますが、画面に案内が表示されるので安心です。

あとはヘルシオにおまかせ。焼き上がるのを待つだけです。

皮はこんがりパリッと、中はジューシーに仕上がります。焼き加減を気にしなくても、おいしいチキンソテーが手軽に楽しめます。

▶動画はこちら

焼き加減を気にしなくても、ヘルシオにおまかせするだけで、こんがりおいしく仕上がりました。

鉄のフライパンをそのまま食卓へ出すと、最後までアツアツで食べられるのもうれしいところです。

後片付けも意外と簡単です。魚を焼いたあとなど、庫内のにおいが気になるときは庫内クリーンを使うと、ほとんど気にならなくなります。


汚れが気になるときは、重曹水でつけ置きしています。

  1. 鍋に水1Lと重曹小さじ2を入れて沸騰させ、重曹水を作ります。

  2. その重曹水をヘルシオの角皿に注ぎ、30分ほどつけ置きします。

  3. その後、スポンジで軽くこすると、焦げ付きもきれいに落ちました。

この方法はヘルシオの角皿だけでなく、ガスコンロの五徳や鍋のお手入れにも使っています。

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