【ヘルシオ】チキンソテー|まかせて調理で皮はパリッと、中はジューシー
相変わらず、ヘルシオの「まかせて調理」で手抜きしています。
今回はチキンソテーを作りました。焼き上がったら、鉄のフライパンをそのままお皿代わりにして食卓へ。アツアツのまま食べられて、お店のような雰囲気も楽しめます。
チキンソテー

<材料>
鶏もも肉:1枚
じゃがいも:1/2個
ネギ:適量
塩コショウ:少々
オリーブ油につけたニンニク
<作り方・手順>
もも肉に塩コショウをまぶします。
肉に小麦粉をまぶして、鉄のフライパンにオリーブ油につけたニンニクを入れ、両面を軽く焼きます。

この時、中まで火が通っているか心配しなくてもいいです。

<作り方>
水タンクに水を入れます。(水位1以上)
角皿を下段に入れ、鉄のフライパンをそのままのせます。
<操作手順>

まかせて調理 → 網焼き・揚げる → スタート を押します。
私はヘルシオ(AX-RS1B)を使っています。機種によって角皿を入れる段は異なりますが、画面に案内が表示されるので安心です。
あとはヘルシオにおまかせ。焼き上がるのを待つだけです。
皮はこんがりパリッと、中はジューシーに仕上がります。焼き加減を気にしなくても、おいしいチキンソテーが手軽に楽しめます。
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焼き加減を気にしなくても、ヘルシオにおまかせするだけで、こんがりおいしく仕上がりました。
鉄のフライパンをそのまま食卓へ出すと、最後までアツアツで食べられるのもうれしいところです。
後片付けも意外と簡単です。魚を焼いたあとなど、庫内のにおいが気になるときは「庫内クリーン」を使うと、ほとんど気にならなくなります。
汚れが気になるときは、重曹水でつけ置きしています。
鍋に水1Lと重曹小さじ2を入れて沸騰させ、重曹水を作ります。
その重曹水をヘルシオの角皿に注ぎ、30分ほどつけ置きします。
その後、スポンジで軽くこすると、焦げ付きもきれいに落ちました。
この方法はヘルシオの角皿だけでなく、ガスコンロの五徳や鍋のお手入れにも使っています。
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