ヘルシオで「塩サバ」を焼きました|網焼き・揚げる
※最初にヘルシオ(AX-RS1B)の操作を追加しました。
以前使っていたAX-AW400の操作も参考用として残しています。
ヘルシオで塩サバを焼きました。
表面は香ばしく、中はふっくらジューシー。セットしたら、あとはほったらかしで焼き上がります。その間に副菜やみそ汁を作れるので、忙しい日の晩ごはん作りにも重宝しています。
塩サバ・焼魚
材料(2人分)
さば:2切れ
冷凍した魚でもOK
作り方・手順
油をぬった網に塩サバを並べて、
角皿にのせて下段に入れる。
水タンクに水を入れて、あとはヘルシオにおまかせです。

まかせて調理 → 網焼き・揚げる を選んで「 スタート」を押します。

※加熱スタート後30秒以内は、設定つまみで「弱・強」の調節ができます。

焼き上がったら、お皿に盛りつけます。

ヘルシオ(AX-AW400)の使い方
▼以前使っていた機種の動画です。
角皿に油を塗ったアミをのせ、塩サバの切り身を並べて下段に入れます。
水タンクに水を入れたら、あとはヘルシオにおまかせです。
まかせて調理 → 網焼き・揚げる → スタート

長く使っていたヘルシオAX-AW400が故障したため、新しくヘルシオ(AX-RS1B)に買い替えました。
おしゃべり機能はありませんが、食材の温度や蒸気量を見ながら、自動でちょうどよい仕上がりに調整してくれます。
そのため、分量をきっちり量らなくても、材料を入れてボタンを押すだけ。手軽においしく調理できるところが気に入っています。
ヘルシオの庫内お掃除機能
それでも魚を焼いたあとは庫内のニオイが気になるので、調理後に「庫内クリーン」を使っています。ボタンひとつで約20分。お手入れも簡単です。
庫内クリーンの手順
① 庫内には何も入れません。
水タンクは「水位1」以上にします。
② ドアを開閉して、「45」に合わせ、スタートを押します。
③ 終了後は、やけどに注意して庫内を拭きます。
(庫内が熱くなっているので、顔を近づけないようにしてください。)
④最後に、水タンクとつゆ受けの水を捨てます。

「庫内クリーン」は、においや汚れが気になった時に使うと、あとからのお手入れがラクになる機能です。
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