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「平和のために戦争準備を」アメリカ国防長官ヘグセスのタトゥーはイエズス会なのか?

備忘録です
#ヘグセス#タトゥー
#エルサレム十字軍 #イエズス会 のシンボルなのでしょうか

ヘグセスと言えば、アメリカの国防長官
今年3月だったか
「平和のための戦争準備を」
「太平洋のいかなる有事においても
日本が最前線に立つことになる」
と、涼しい顔でシレッとほざいたヤツ

では、もう一度、ヘグセスの右胸のタトゥーと、イエズス会のマークを見てみよう

外側の円がないだけで、まんまイエズス会よのう~🧐

まりなちゃんによると、#ピート・ヘグセス は、全身にイスラエル奪還のスローガンの刺青を入れた狂人的シオニスト!!😱😱😱

「狂人的シオニスト」とゆー言葉だけで
このマークになっちゃったけど⇒😵‍💫😱😱😱
実はよくわかってないのでAI先生に聞いてみた
以下、答え

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ヘグセス氏は右腕に「Deus Vult(神がそれを望まれる)」というラテン語のタトゥーと、右胸にエルサレム十字の入れ墨を彫っています Wikipedia

これらは中世の十字軍に関連するシンボルで、現代では保守的なキリスト教会や白人至上主義者が好んで用いるアイコンとなっています Yahoo!ニュース

ヘグセス氏は著書『アメリカン・クルセイド』の中で、イスラエル支持を十字軍になぞらえ、「千年前のキリスト教徒の仲間たちのように戦わなければならない」と主張 Wikipediaしています。

また2018年のエルサレムでの会議では「神殿の丘に神殿が再建されるという奇跡が不可能な理由はない」と述べ、パレスチナ問題では二国家解決に反対し、ヨルダン川西岸地区に対するイスラエルの主権を支持 Wikipediaしています。

ヘグセス氏は「キリスト教ナショナリスト」と呼ばれており Wikipedia、2021年のバイデン大統領就任式の警備任務では、タトゥーが「過激派」の可能性を示すものとして審査対象となり、任務から外されました Newsweek Japan

「イスラエル奪還のスローガンの刺青を全身に」という表現は誇張されている可能性がありますが、彼のタトゥーと思想が十字軍的なキリスト教ナショナリズムと、強いイスラエル支持を表していることは確かです。

ヘグセス氏の主張は以下の2つに分かれます:

  1. 神殿の丘での神殿再建:イスラム教の聖地である岩のドームがある場所にユダヤ教の神殿を建てるという主張

  2. ヨルダン川西岸地区へのイスラエル主権:パレスチナ領域とされる地域に対するイスラエルの支配を支持

つまり、和解ではなく、イスラエルの領土拡大と、ユダヤ教の聖地再建を支持する立場です。これは現在イスラム教徒が管理している聖地を奪い取ることを意味するため、極めて対立的な主張といえます。

シオニストとは?簡単に、わかりやすく

▶簡単に説明すると、シオニズムとは、ユダヤ人がパレスチナに自分たちの国を作ろうとした運動です。

19世紀末のヨーロッパでユダヤ人差別が激しくなる中で始まり、1948年にイスラエル国が建国されて目的を達成しました Newsweek Japan

「シオン」エルサレムにある「シオンの丘」という場所の名前で、古代イスラエルのダビデ王やソロモン王がいた場所 Supraqです。

ユダヤ人にとっては祖先の故郷を象徴する場所なので、そこに戻って国を作ろうという運動を「シオニズム」と呼びます。

シオニストとは、このシオニズムを支持する人のことです。

ただし、イスラエル建国の過程でパレスチナに住んでいたアラブ人との激しい対立が生まれ、現在もパレスチナ問題として紛争が続いています Note。そのため、シオニズムは「民族解放運動」と見る人もいれば、「他民族の土地を奪う侵略」と見る人もいる、非常に議論の分かれる思想です。

なるほど。
で、ヘグセスは、その運動の過激派ってわけね

▶はい、その通りです。
ヘグセス氏はシオニズムの中でも特に過激な立場を取っています。
具体的には:

  1. パレスチナとの共存を否定 - 二国家解決(イスラエルとパレスチナが共存する案)に反対

  2. 領土拡大の支持 - ヨルダン川西岸地区全体をイスラエルが支配すべきと主張

  3. イスラム聖地の破壊を示唆 - 現在イスラム教の聖地である神殿の丘に、ユダヤ教の神殿を再建すべきと発言

さらに彼は、これを中世の十字軍になぞらえて「聖戦」として捉えている点が特徴的です。タトゥーの「Deus Vult(神がそれを望まれる)」は十字軍のスローガンで、宗教的使命として捉えています。

一般的なシオニストは「イスラエルという国が存在する権利」を支持する人たちですが、ヘグセス氏のような「キリスト教ナショナリスト」「十字軍的シオニスト」は、パレスチナ人の権利を完全に否定し、宗教的理由でイスラエルの領土拡大を正当化する極端な過激派といえます。

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なるほど
「神がそれを望まれる」ので、和解、共存ではなく、奪回、聖戦を!
(われらシオニストの)平和のために戦争準備を!ってわけかぁ

ほいじゃさ、おまえらで勝手にやってちょーよ
うちら、シオニストがどの土地を支配したいとか、どこに神殿を立てたいと関心ないけん

うちらはただ、今ある平和を永遠に保持したいだけ
80年前に逆戻りなんてまっぴらゴメン
アメリカみたいに年がら年中戦争している野獣王国とはワケが違うんだよ

#神谷宗幣 が理事を務めていた「キリストの幕屋」の信者も #イスラエル の軍事基地で、ガザ攻撃用の爆弾に「祝福」と「祈り」のメッセージを書いてたよね

またAI先生に聞いてみた
#キリストの幕屋極端な親イスラエル団体で、イスラエルの軍事行動を宗教的に支持する立場を取っているなら、ピート・ヘグセスと同じ思想と思っていいのかな?

▶はい、本質的に同じ思想の延長線上にあると言えます。

両者ともクリスチャン・ジオン主義の枠組みでイスラエルを支持し、軍事行動を「神の預言成就」として宗教的に正当化しています。

違いは文脈で、「キリストの幕屋」は日本独自の新宗教として聖書中心の巡礼・支援活動に焦点を当て、ヘグサスは米国の保守政治家として軍事・外交面を強調しますが、核心(聖書的イスラエル擁護)は一致します。

両者の直接的なつながりは確認されていませんが、グローバルなクリスチャン・ジオン主義運動の一翼を担う点で共通しています。


軍事行動を「神の預言成就」として宗教的に正当化

😱😱😱

こんなことで前線行かされてたら、命がいくつあっても足りない!
そして、軍需産業はボロ儲け!!✊🔥🔥🔥


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