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高市早苗「憲法は権力者に権力を授けるもの。それをもって国民を躾けるものです」←は⁉️👀🤯🫨

ソースはコチラ
#デモクラシータイムズ より
#憲法学者 #小林節 さんが語る
1:24:39~1:27:09

超重要な【2分半】
ご視聴下さい▼

▲消されるかもね~保存で✋

30年くらい前には改憲論議の中心にいた石破さんが、最後の数年間は干されていた
2012年 安倍さんが改憲草案フルスペックでやった
2018年 安倍さんがとりあえず4項目やった

参考人として呼ばれた憲法学者の小林節さん
「憲法は権力者を縛るものですから」

高市早苗「私はそんな憲法観とりません」
「憲法とは、権力者に権力を授けるものです。
それをもって国民を躾けるものです」

は!?????


小林さん「憲法改正実現本部の古屋さん=安倍さんのご学友 なんかもみんなそうなんですよね」


こちらに詳しく載ってますね
2025.11.6
●高市早苗首相の「立憲主義」の無理解

>憲法特別委員会でのやり取り
2006年5月18日、衆議院憲法特別委員会に小林節氏が参考人として出席している。

高市氏は自民党の議員として小林氏にこんな質問している。

「おそらく先生は、憲法というのは国家の権力を制限する、国民の権利を守るための制限規範的なとらえ方を主に持ってくるべきだというお考えなのだろうと思います。それは憲法の重要な役割なんだと思うんですが、私自身は、昨今、やはり国民の命を確実に守る、それから領土の保全、独立統治というものを確保するために、国家に新たな役割を担ってもらう授権規範的な要素もいくらかは必要だと思います…。」

これに対し小林氏は
「権力というのは、歴史上、本質的に濫用、堕落する危険がある。それは人間の本質で、これは一向に改まっていません。古今東西」
「だから歯止めをかけておく。濫用されたとき跳ね返す。これ憲法の基本的役割なんですね。これなくしては憲法じゃなくなっちゃうんですね。…制限規範、授権規範なんて、…そこを強調することは非常に目新しいけれども、それは誤用であると申し上げておきます。」と答えている。

それに対して高市氏は「私自身は誤用であると思っていない」と反応するのである。

高市首相の「立憲主義」理解
この質疑には「私はその説を取りません」という言葉は出てこないけれども、高市氏の質問は、制限規範とか授権規範とかの用語を使用しながら、憲法の権力に対する制限規範としての役割を減殺しようとしていることは見え見えである。

また、小林氏に、その用語の使用について「非常に目新しい」などと(私から見れば)皮肉られているにもかかわらず「誤用ではない」と言い張っているのである。

このやり取りを体験している小林氏が、高市氏は立憲主義について「私はその考えをとりません」と言っていると紹介しても曲解ではないであろう。
彼女の立憲主義についての無理解は明白だからである。


▼また、小林さんはこちらで
「憲法のイロハさえ理解していない自民党壊憲派」とおっしゃってます

安倍的“壊憲”を論破する 
無敵の憲法学者 小林節

2015年7月6日
ダイヤモンドオンライン

これって10年前の記事ですよね
10年前から、こんな勝手な「憲法観」で壊憲を進めているわけですよね

そして今、高市早苗が総理に・・・・・
いやいやいや ヤバさしかない!!

「国民怒りの声」設立表明
憲法学者の小林節氏

共同通信ニュース(2016/05/09)

憲法学者の小林節 慶応大名誉教授(67)が9日、東京都内で記者会見し、夏の参院選に向け反安倍政権を掲げる政治団体「国民怒りの声」設立を表明した。

あれ?隣の司会の方?
#れいわ新選組 #つじ恵 さんでは??


いまこそ「戦争法廃止の国民連合政府」を
憲法学者・小林節さん、志位委員長が大いに語る
ネット番組「とことん共産党」
2015年10月1日(木)


こちらの動画でも仰ってますね(0:15~)


#今年学んだこと
それは・・・
日本初女性首相が「憲法」について、全く理解しておらず、むしろ真逆の解釈をしていたこと・・・・・・・

あな 恐ろしや😵‍💫😱😱😱

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