Xがどうしても苦手な理由を深堀りしてみた
この記事のアイキャッチはれおぽん様作成の画像を使用させて頂きました!ありがとうございました!
こんにちは!
泉です。
日々の会社員の生活にもやもやを感じている人が、
自分の好きなものにお金を使いつつも
時間的/人間関係的/経済的な自由を得て心豊かな人生を送る
ために役立つことを発信しています。
今回は、わたしがXをどうして苦手に思っているのかを、勝手に深掘りします。
なお、あまりにもどストレートな思いを書き過ぎました。
万が一不快な思いをさせてしまうかもしれず、本題の部分は有料公開とさせていただきます。
みんな表立っては言わないけど共感いただける点も多いんじゃないかなーと思うので、ご興味のある方は覗いてみて下さい。
さて、Xが苦手とはいえメリットに感じているところもちゃんとあります。
まずはそこに触れてから本題に。。笑
わたしが感じるXのよいところ
やっぱりアカウントさえあれば不特定多数と自由に、気軽に交流できるところ。
ポストすると、それが日本にいる6,700万人のユーザーに届きそこから交流が生まれます。(世界では5億人をこえるんですってね!すごい)
ユーザーひとり一人がとんでもなく大きなメガホンを持っているようなものでしょうか。
私もXのアカウントはありますが、Xでなければ交流が生まれなかった方々もたくさんいます。
リアルだと自分の行動範囲の中でしか交流は生まれませんが、Xというほぼ制限のない環境では、自分の行動範囲を超えたところにいる人々と交流できる。
そして、自分のポストが多くの人の共感を得られたら、信じられない勢いで様々な人に伝播していきます。
この伝播力はユーザー数の数も相まって、他のSNSには真似のできないXの特長でしょう。
改めてすごいですね。
そして、「気軽に」という部分には「140字という制限」の貢献度が大きいのでは、とも思います。
何といっても手軽ですよね。140字の制限下だとそう複雑な文章も書けないですから、ラフな感じのやり取りが生まれやすいのでしょう。
それが気軽な交流に繋がっているのだと思います。
そして、140字のラフなやり取りに不満があればちゃんとDMでしっかりとした1対1のやり取りもできる。
とてもバランスの取れた建付けですね。
さて。
ここまではわたしが思うXのよいところ。
ここからが本題ですよ。
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