800時間の壁
今年の年末年始は久々に実家へ帰省しないことにした。
12月半ばに風邪を引いてしまい、その【咳】が残ってしまっているためだ。
気管支炎を起こしているのだろうか…熱は無いのだがゴホゴホが止まらなくて。
ウチは「栃木県内では都会な方」ではあるものの、田舎気質と言えば田舎気質。
「咳が出ている=”新コロ”を持ち込んだんじゃ?」
という【噂】が駆け巡っては面倒だと判断したのだ。
だって…そういう【噂】は田舎の人は大好物なんだもん。
他人の【噂】がエンターテインメントとなっているんだからさ…村社会って。
それか、巨大ショッピングモールへ行くぐらいしか身近に”刺激”が無い(笑)。
ってことで、ブルーレイデッキ…普段の年末年始だったら5倍モードで800時間分のHDDの残量をキープしておくところだが、今年は700時間にも満たないぐらいしか空けてない。
1月2日までの番組を大量予約しなくていいから。
でも600時間台で間に合うかなぁ…。
かなり録画するもんな〜。
やっぱり800時間無いと不安っちゃ不安。
Panasonicのブルーレイ録画デッキ『DIGA』がちょっと特殊で、一度DRモード(最高画質)で録画してから、番組終了後の稼働してない時間帯に目的の低倍率モードに変換する仕組みなのだ。
前は、直接その倍率のモードせ録画してくれたから楽だったんだけどな…。
変なシステムになったもんだ。
空き時間にダビングなんかもしつつ、今年の年末年始の録画のセッティングをしなくては…。
などと、色々やっているうちに大晦日になってしまった。
なんか乱文。
さて…今年の残り仕事、さっさと片付けるか。
