これは知って欲しい!TOC研修の提供価値!その2「全は一、一は全」(鋼の錬金術師)
TOC研修の魅力を
昨日からブログに書いている
昨日は「全体最適の視点」
について価値を書いた😆
社内全員が
「全体最適の視点」で
物事を考えた時
全体の流れが良くなる
結果会社が良くなる😆
業績・雰囲気ともにね😉

今日書くことも
それに関連するが
有名マンガの言葉でもあるが…
全は一、一は全
これが分かる❗
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こんにちは❗
会計国家資格の公認会計士
経営国家資格の中小企業診断士
両方の資格を持つ経営も見れる会計士
経営会計士の谷川俊太郎です❗
承継社長が持つべき3つの力
〇理念・戦略
〇数字
〇右腕幹部
を育てていきましょう❗
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全体最適の視点を持つ
これができるようになると
もう一つ「価値」ができる
それが先ほど書いた
全は一、一は全
(鋼の錬金術師)
だ
鋼の錬金術師の
主人公は師匠から
「全は一、一は全とは?」
と問われ、こう答えた
全は世界
一はオレ❗
なるほど、言い得て妙だ🤣
そう、私達1人の人間も
全体の中の一つ
全体を構成する一要素なのだ
経営での全体というと
会社が全体
社長も社員も
その中の一なのだ
これが分かると
自分が今している仕事だけを
考えなくなる
自分が今やっている仕事は
会社全体の中の一部
そういうことが分かってくる😆
行動が変わる
社員さんのね😉

やろうとしていることが
会社のためになっているか❓
それが分かる
全体の中の一部と
他の社員さんも認識している
と分かれば会社の中の
対立関係も変わる
よくあるよね
営業と製造部門の対立とか😅
仕事を取りたい営業
納期を心配する製造
という対立が起こっている
この場合
全は一、一は全
この考えが全体にあると
お互い分かっていれば…
お互い会社という全体を
想って言っている
と分かる😲
対立しているように
見えているけど
会社全体から見ると
対立はしていないのだ😆
どちらも会社のためを
想っているのだから

この思考が分かると
無意味な感情的な
対立が減少する
TOC研修の全体最適の視点が
全は一、一は全
この考えをもたらし
会社の雰囲気も含めて
改善できるのだ
TOC研修で
こんな良い会社を
作ってみませんか❓
次回の私の
TOC研修は
2026年1月31日-2月1日です❗
今日も読んでくれてありがとう‼️
理念・戦略-数字-右腕
承継社長が持つべき三角形!
うまくいく事業承継!
経営会計士
谷川俊太郎
vol.272
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