投稿ネタはあなたの心が”ザワついた瞬間”に隠れてる
世間は
ボーナスだっていうのに
ここ横浜は雨。
ボーナスのない
弱小企業経営者の
しばじゅんの心には涙雨。
こんな傷心のときこそ
noteに誰にも言えない哀しみを…
しばじゅんのように
心が動いたら
noteを書こう。
あなたの気持ちが動いた時のことを思い出して
喜怒哀楽。
どんな感情でもいい。
noteのネタに困った時は、
あなたの気持ちが動いた時のことを
思い出してみて。
投稿のネタは必ずあなたの
身近な場所に転がってる。
身近な場所とは
あなたの
「心が動いた瞬間」。
例えば…
夫が内緒で
ギャンブルして借金が発覚!
「どうしてなの?」
「やめたっていったよね」
「もう信じられない」
心の中で叫んだあの時。
それが
あなたの「心が動いた瞬間」。
その瞬間こそが、
あなたの文章を輝かせる
原石になる。
動いた気持ちを文章にしよう
あなたの
心が動いた時の気持ちを
カメラの映像を
巻き戻すように、
言葉で描写してみて。
それがあなただけの
ストーリーになる。
感情の揺れを受け止めることがスタート
思いもよらない
感情の揺れは
時に私たちを苦しめる。
だけど、noterにとっては
揺れはあなたの文章を
唯一無二のものにする
源泉になる。
最近、大きく感情が動いたのは
どんな時だった?
その瞬間にこそ、
あなたがnoteを書く
ヒントが隠れてる。
心のノートを開いて
ためらわずに言葉にしてみよう。
心の揺れが共感に繋がる
言語化した
あなたの気持ちに
「私もわかる」
誰かが共感すれば
心の揺れが
広がりを生んでいく。
心の声に耳を傾け創作の扉を開こう
人の心を動かす文章のネタは、
あなたの心が動いた瞬間に、
ひっそりと隠れている。
感性を研ぎ澄ませて、
時には
自分の心の声に耳を傾けてみよう。
心の中に眠る感情の断片たちが、
あなたを新たな創作の世界へと
導いてくれるはず。
※あなたの"想いをカタチ"に。
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よければのぞいてみてくださいね。
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