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熱中症を経験を踏まえて詳しく考えてみる

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最近は30度を超えることも当たり前となり、そして朝から暑い日が続いてますね🥵

そんな中気をつけたいのが熱中症。

自身の経験を踏まえて、どんな対策ができるかかければと思ってます。

さらには熱中症の症状だったりどういうメカニズムでなるのかなど熱中症を掘り下げます。

それでは熱中症の世界へ。


熱中症になった時

何よりも私自身が経験したことがあるので、詳しく書けるんじゃないかなと思ってますが、

熱中症になるのは徐々の傾向が悪化していくイメージで。

私の場合だと学生の頃飲食店でバイトをしていたんですが、

最初は喉が渇いて暑い中我慢していると頭がガンガン痛くなり初め、

その時ヤバいなと思って焦って水分補給をたくさんしたんですが、

だんだんめまいがして、最後には吐いてしまったので、

一旦家に帰ることになりました。

ここまで熱中症になっていると歩く残りままならずフラフラだったのを覚えてます。

そしてなかなか時間が経っても熱が冷めなかったです。

それから病院に向かい、点滴を打ちながら2、3時間横になってなんとか回復しました。

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医者先生の話を聞いて

医者先生が言うには、

「1時間に1回少量でも水分を補給すること」

と言ってました。

私が水分補給をした時にはもう水分は抜けている状態だったので、水分補給が間に合わなかったのではないかと。

こまめな水分補給の大切さを改めて感じた瞬間でした。

私もいつも通りだろと思って水分補給をそんなにしてなかったのを期に熱中症になってしまいました。

夏は特に気温も高く、空気の循環ができない所だと余計に熱くなることもあるので注意が必要です。

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熱中症について考える

ではまず熱中症の症状について考えてみましょう。

◻️熱中症って?

熱中症とは、体温が上がり、体内の水分や塩分のバランスが崩れたり、体温の調節機能が働かくなったりして、体温の上昇やめまい、けいれん、頭痛などのさまざまな症状を起こす病気のこと。

「全日本病院協会」より

次に熱中症になるメカニズムはというと

「熱中症ゼロへ」より

そして症状を見ていくと

「熱中症ゼロへ」より

私の場合重症度Ⅲ近くまでですね💦

今考えると恐ろしい😱

また総務省によると、

熱中症にかかった人が、

たった一週間で8000人も毎年なっているということで、

かなり危機感を抱いていただけるのではないでしょうか。

最近は気温が顕著に上がってきているからこそ、

より一層熱中症になるリスクは右肩上がりなので皆さんには気をつけていただきたいです。


私が調べてみる中で感じたことは、

まずは空気の通りを良くし、湿度をなるべく高くしない。

そして水分補給をこまめに、1時間おきにすること。

湿度が高いことで自分の汗が蒸発しないので汗をかいても体温を下げることに繋がらないそうです。

熱中症のリスクもあるのでできる限りの対策をして防いでいきたいですね。

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ここまでお読みいただきありがとうございました。

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それでは👋



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