書くことが癒しにつながる。心に残ったnoteと書く習慣。
うわぁ~と思ったらうわぁ~と書こう。

こんにちは、情報翻訳家の須川元介です。
疲れてますか?
いそがしいですか?
癒されたいですよね。
癒されたくない人は、いないですね。
そこで、こんな素敵な企画に参加させていただきます。

ノートの上に失礼!
今日のテーマは
「癒し」です。
企画への参加の仕方はこちらから
まきさん、むらくもさん、kenさんありがとうございます!!
癒しの記事がここに集まっています。
まずは、開幕ひと癒し。

手書きの絵は
あたたかみがありますね。
この絵をみると、
丁寧に色塗りしていた
長女の姿が思い浮かびます。
額も折り紙で自作。
癒されますね。
親バカでした。
私の癒しは何かと考えてみたら、
「書くこと」でした。
note
メルマガ
SNS
などなど
私はたいていの時間、
何かを書いています。
書くことが癒し?
と、ぴんと来ない方もいるはず。
書くことで頭の中が整理できます。
書いた文を読んで、
また新しい気付きも生まれる。
書く瞑想なんて言葉もあります。
特に手書き。
これはモヤモヤとか
考えを整理するには最高です。

他には、どんな癒しがある?
ある本の一節と、
エピソードを紹介します。
※当記事にはAmazonアソシエイトリンクが含まれます。
尊敬するライター、
いしかわゆきさんの
「書く習慣」
書くことが好きになるには、
どうしたらいいかが
分かりやすく書かれています。
この記事の冒頭の
うわぁ~と思ったらうわぁ~と書く
感情が動いたらそれがインプット
など、全編を通して
刺さる箇所、大事にしたい言葉が
たくさん詰まった本でした。
書くことに悩んだことがある方は
ぜひ一度手に取ってみてください。
いしかわゆきさんのnoteも
いつも読んでいます。
思いのままに書き、
書き始めてから20分で投稿する。
というスタイルが
めちゃくちゃかっこいいなと思って
憧れです。
私は、1記事2時間くらい。
音声入力で下書きを作り、
読み直して、改行や表現をととのえる。
画像をつけたり、
タグやサムネをつけて
作っています。
読みやすくするために
必要な作業なので、
放棄するわけではないんですが、
ぱっと書いた文章が、
多くの方に読まれる。
すごくかっこいいし、
自分の想いがそのまま
文章になっていそうです。
これだけだと、いしかわゆきさんへの
ファンレターになってしまうので、
「書く習慣」から
紹介したい癒しポイントお伝えします。
文章が仲間を連れてきてくれる。
これです。
書いた言葉に共感してもらい、
新しい仲間ができる。
新しい世界が広がるとありました。

私もnoteで実感しています。
記事を書いて、
読んで、
コメントして
その交流で、
仲良くなった方がいます。
毎日、自然とnoteを開いてしまうのは、
そんな素敵な仲間の
言葉を読みたいから。
書くことで繋がる。
癒しです。
文章が連れてきてくれるのは、
新しい仲間だけではありません。
noteで、高校の友人とも
つながることが出来ました。
私はこのnoteアカウントを
友人にも教えてます。
noteが楽しいので、
隙あらば「一緒にやろうよ!」
と、オススメしています。
noteを読んでもらえれば、
今の現状もわかってもらえる。
書いた記事から
友人たちの話も知りたい。
note歴はもうすぐ5年ですが、
私より早く始めていた友人もいます。
その友人がnoteを更新していました。
彼は転職を控えていて、
今はお休みの期間。
2ヶ月で本を50冊読んだそうです。
元々読書家でしたが、びびりました。
読んだ50冊の中から
心に残った言葉を
noteに書き出していて、
学びを、一緒に体験できました。
深かったです。
ついコメントしたくなり、
「新しい職場、頑張ってください
学びの多い記事をありがとうございました!」
みたいな、
ちょっとよそよそしい
コメントを残しました。
高校の頃からの長い付き合い。
多分、私が書いた以上のことが
伝わったかと思っています。
「緊張してるけど頑張ります」
と、返ってきて、
すごく嬉しく感じました。
実際に会わなくても、
文章を通じて人と繋がることができる。
私にとっての癒しは、
「書くことで繋がれた瞬間」
ですね。
note。
メルマガ。
SNSへの投稿。
その反応が、
励みになる、
癒しになる。
そしてまた、
頑張ろうと思える。
少しずつ進んでいって、
新しいことにも挑戦し、
ご縁があって仕事にも繋がっていく。
書くことで世界が広がる。
これを、当たり前と思わずに、
大事にしていきます。
有り難う。
ありがとうは有難いことに対する言葉であって、人から教えてもらう、助けてもらうことなどは当たり前の事ではありません。なにかしていただいた時にはしっかりと心を込めて感謝しようと改めて思いました。
ありがとうは
本来、
めったに無い事に、感謝する言葉。
この気持ちを大事に続けていきます。

おまけ
仲間とnoteで繋がれる時間も
当たり前ではないですよね。
長く続けていると、素敵な仲間に出会えます。
でも別れももちろんあります。

またいつか音楽を語りましょう 有難う!
改めて、
まきさん、むらくもさん、kenさん
素敵な企画をありがとうございます!!

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なんだかせつない
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