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EVA

シリウスに対するアプローチやアセンションとは別に、5次元時空間、平行次元に対してのアプローチを進めてている。

その両方が、どう言った接点があるのかは
まだわからないが、地球や場面のシーンを5次元的に解読するようにさせられる。

元々その能力はあり、無意識のうちにスピリチュアル能力は使いこなしていて、
なんなら、それだけで生きている状態にまでに仕上がっているのだが。

それが故に「生きにくさ」を強烈に感じてしまい
やたら、引っ込み思案になったり、人との折り合いが難しくなったりと、不便だ。

現世で埋め込まれてしまった、本来のスピリチュアル能力に対するネガティブな思考と感情、能力に対する本来のクリアな認識力を取り戻すために、まず、自身に対する無駄な思考のクセや観念を省き、自己愛を優位にする様に指示される。

まずはエネルギーやサイキックで浄化して、徐々に3次元(肉体レベル)にまで届く様になっている。

能力が見えない状態(エネルギーだけ)だと、具現化を要求する地球ではグラウンディングした話が前に進みにくい。

「スピリチュアル能力を具現化させなさい。」

と言われている気がして、普段無意識でやっていることを言語化したり具体的にしたりしているここ最近である。

「発信しなさい。」

と前々から指示されていたにもかかわらず、何をどう説明すれば良いのかわからないし
自分が得ているスピリチュアル情報を解禁してしまうと、3次元でも5次元でも悪いやつらに攻撃されてしまいそうで
しばらく封印したまま、水面下で1人でワークしていた。

周りから見ると「アイツ何してんだろ?」って思われてもおかしくない。

毎日、野外に行って空と見つめあったり、山の中を裸で立ったり海に泳ぎに行ったり、あちこち行きまくっているのに、ずっと何をしているのかを、しっかり説明できずにいた。

大学ノートにスピリチュアル情報を書き込んだり、オラクルで対談したりと、気狂いみたく毎日スピリチュアルワークをする生活が続いている。
ここ5年で約50冊ほどのノートが出来上がっている程で。

クリスタルカプセルファルコーンとスペクトルについて


話を本題に戻そう


世界には人はいない
人はphenomenon(幻想)である

5次元空間には誰もいない
ここは仮説空間

誰もいない平行次元
平行次元は鏡合わせにある

こうして、自分しか存在しない時空間がある。

鏡の中にもう一つ世界が存在する、地球そのものである。

宇宙と地球(自分)は

「今ここ」

しか存在しない。

だから、ここに無いものは全て幻想なのである。
見たことないものは、全て未来にある。

たとえば

恐竜は考古学的に見れば太古の動物。

テクノロジーが発達した今、AIを使って当時の姿を再現した画像を見ることもできる。

恐竜は大体、どのような姿で、いつ頃生息していたのか、推測することができる。

だが正直、誰が、いつ、どこで、生きている恐竜を見たのか??

そんな人、誰1人もいないはずだ。

縄文人は顔が濃くて、背が低くて、耳に大きなリングをつけて。。。

そんな姿、誰も見たことがない。

時系列的に見ると、古いものであっても
誰も見たことがなければ、それは幻想か未来なのだ。

つまり、地層を掘って出土する土器や骨や宝石は
全て未来の発明なのである。

要するに、頭の中で思い返す「過去」の出来事も「未来」の想像も「今ここ」にない限り、自分の中の幻想にすぎないのだ。


EVAとの出会い

郊外にある親の家に遊びに行くと
(その家は私が育った家ではないので、自分は思い出がない家。)

家の時空間がさまざまな次元と繋がっていて

時間軸や位置情報が無効になる。

昨夜、たまたま2階に上がろうとした瞬間、階段でいきなり別次元に入ってしまった。

その世界では

私は7か8歳くらいで

現世の自分と同じ人物だが、設定が少し違う。

母親の影があまり見えなかった。

母親は影が薄いのか、その世界では別人なのか

母の影響がこちらの世界での設定とは違っていた。

父は同じ人物なのだが

こちらの世界の父より、もう少し家族に対して協力的に感じた。

こちらの世界では住んだことがないが

ドイツのデュッセルドルフの一軒家に住んでいて

こちらの世界では得たことがない、1人部屋にいるシーンだった。

もう1人の自分と繋がると、その自分の感覚や体感まで感じ取れるようになる。

その世界の私は、こちらの世界の私より

精神的に恵まれた環境にいて

自己肯定感も高く見えた。

それがあってか、もう1人の自分と繋がると

心が穏やかになれる気がする。

私ともう1人の私(実質、自分は多数いるのだが、今回は5次元パラレルで繋がったドイツに住む自分のことを指す。)を繋いでいる自分の宇宙のセンサー的存在がいて(宇宙人ではなく、列記とした自分自身の創造主であり、時間軸でみると未来にいるが宇宙空間にいるから今ここにいる。)その人はEVAと名乗る。

EVAと名乗ると、私は時空間移動を瞬間的にできるようになり
一瞬にして多次元の可能性を見ることまでできるようになる。

太陽が2つある
多次元時空を超越する空

平行次元では、こちらの世界よりも
アセンションされた世界なのか

愛と調和が完成された文明がしっかりあるように感じた。

こちらの世界で抱く
恐怖感や分裂、執着意識、依存意識、争いや葛藤が人の意識の中に見られなかった。

世界は穏やかで、ego文明とは程遠い周波数の高さがとれた世界。

純粋さと成熟さが混在した美しい世界であった。

では、なぜこのようなパラレルが同時に存在するのか?
そして、なぜこちらの世界ではまだ混乱や分離なが存在するのか?

「川の流れ」

に大いなるヒントが隠されているらしい。

では、こちらの世界の川と平行次元の川のポンプを繋げよう。


EVAは言う

インとヨウでワンセットだよ

インとヨウが生まれるとアイの世界に入れる

EVAは言う

パートナーはRAYと言う

EVAとRAYはワンセット

EDENに入ればわかる

と言うのだ。

川を繋いでアイのEDENをこちらの世界に作るのが私の役割なのか。

天の川銀河が何かしらのヒントを隠している。


平行次元の

もう1人の私と繋がった私は

「 Ich liebe Träume.」

とこちらの世界で叫びはじめた。

もちろん、ドイツ語は話せない。

意味が知りたいので、Google翻訳で調べてみると

「私は夢が大好きです。」

と叫んでいた。

アイの世界

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