読まれる人は“スキしない相手”が決まってる|意外と知らないnoteの基本戦略
スキやコメントって、なりふり構わずみんなにしまくっていいの?
僕はそれをだいぶ遠回りして学びました。
noteを始めたばかりの頃、僕はタイムラインにいる人全員を「ほぼ友達」と思い込んで、スキやコメントをしまくっていたんです(友達は言い過ぎ)。
返報性とか知らないのに・・・
返されなきゃ地獄(悲しい)。
返されても地獄(返事に困る)。
どっちにしても地獄。
そしてある日、ふと手が止まったんです。
これ、本当に「全員にやる」のが正解なんか?
効率悪い気がする・・・反応ない人もいるし・・・むしろ先に「やらない相手」を決める方が早い気がする。
「やらない相手」を避け、他にはスキやコメントをしていく。
こうして僕の「スキとコメントをしない人リスト」づくりが始まりました。実際には作ってませんよ・・・デスノートみたいだもん(笑)
✅️スキにもコメントにもコストはある
ここからは、僕の黒歴史を踏み台にして、どうやって「質の高い読者だけ」とつながっていくかの話になります。
質の高い読者というと上から目線で嫌なんですが・・・
スキやフォローの数字だけじゃなく、文章を読み、行動してくれる人。
ちゃんと向き合ってくれる人。
その人が僕にとっての「質の高い読者」です。
ここから先は、僕がようやく見つけた「疲れない運営」の核心です。
「なんとなく繋がるだけのnote」は終わりにしよう。
ここから先は、未来の読者だけと繋がる方法です。
しんどさを捨てて、noteを伸ばしたい人だけが読んでください。
ここから先は
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