冷静に考えてそれ絵画。
おえかきの神さまと遊びました。
踊り明かして、息子を描いて。
(…ん?)
まだ寝ているのねの母を描いて。
(…うん?)
自由自由というならば経済的自立を目指すという考え方はなかったのかしらと思う今日この頃を過ごしていたあの頃の。(まって。どの頃の?)
おえかきです。基本的にずっと後の方になってから、投稿をしています。

と思いました。
雰囲気でおたのしみください。
多分、ウィーンの初演です。

どうして一枚の紙に、一つだけ描かないの?…そんなもん、紙がもったいないからさ!(そこ!? ( ̄▽ ̄;) )

ここからは、Let's 加工技術♪
(。・ω・。)ノ♡〜♪⊂(・ω・*⊂)っ

闇の広がる息子を描いたので。
今度は、母を描いたよの回でした。
(訳:『うたかたの恋』を描いたので。
初演の日本版『エリザベート』を描いたよと言っています。)

(作っておいて よく分かっていない甜菜。)


ヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノ `Д´)ノ
初めて見る方が、本当にそう思うかもしれないような事を言うのはおやめください。
(たぶん『私だけに』)
こちらは。たぶん『私が踊るとき』。
(だから何故、作っておいて他人事なのかしら。この子、(^_^;))
(※調べて分かった事ですが。この画像の歌詞は『私が踊るとき』ですが、絵は『最後のダンス』です。多分(^_^;))

(っ・ω・)ノ☆ぐーぱんち☆Σ(ノ `Д´)ノ
個人的に。

まず『お前』と言うのをやめて頂きたい人。
ヽ( ・∀・)ノ┌┛Σ(ノ `Д´)ノマジゴメン
マイフェアレディと、
エリザベートは、

(キャプションと本文で、違うことを言うのやめてもらえる?(;´∀`)(;^ω^))
長年。観てもなんだか釈然としなかったのですが、

原作やモデルとなった人。
もしくは、日本版ではなく
海外の初演を観て、ようやく。自分の中で、納得のいく部分が見つかる作品でありました。咀嚼できたというか、腑に落ちたというか。(^^)(それに、各国の人がどういう受信機と発信機で表現をしているのか定期的に観るのがすき。^_^
最近の韓国版トートが、ウィーン初演版トートにいちばん雰囲気が似ているなあと思いました。気付きです。感想です。)
あと、長く愛される作品は、それを語るすべての人が評論家みたいになっちゃいますよね(^^)(だって、語りたくなっちゃうもの。)演る人はたいへんそう〜。だけど、演る人もくるしい・たのしいの、くるたのしそうにくるくると最後のダンスの踊ってそう。ヾ(・ω・*)ノ来る来る〜(ああ。これはただ言いたいだけです。)
キッシュ!
(食べ物の方ではないと思うよ(^^))

あと自分が、雰囲気でおえかきをしたお洋服が、
上半身がハンガリーの民族衣装で
下半身がオーストリアの衣装で。
オーストリアハンガリー二重帝国になるねんなあと、思いました。
(戴冠式のお洋服です。)
それと。御本人(史実の方)は、
スミレブルーだったか、
スミレパープルだったか言う名称の
色が好きだったらしく。
お気に入りのお屋敷の壁紙を紫にしていて。
(え。待って。日本の初演で一路真輝さんが、目の上に紫のシャドウをつかっていたのって、そういうこと?)と。思いました。
分かんないけど。勝手に思いました。
にも関わらず。なんでエーデルワイスのお花付けてんねやろうとかも思いましたが。

エーデルワイスらしいよ。
(なぜ髪飾りと言えぬ…)
きっと追々分かる日が来るのだろうなあと思います。
宝塚といえばスミレやし。
(すみれの花咲く頃〜♪)
そういう意味でも縁を感じて、どうしても日本でこのお芝居をやりたいと思う多くのおとなたちを動かして、今日に繋がるのかなあと勝手に慮りました。
おわり

またあそぼうねえ〜♪ヽ(*´∀`)ノ
ただ見たいだけ①(自分用です。約5分。)
ただ見たいだけ②(約4分。)

