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【完全自動投稿】「note書いて」の一言で、執筆から"note公開"まで全自動。Claude Codeスキル『note-auto-writer』を配布します

セール中

〜9月12日 10:00




AIに記事を書かせること自体は、もう珍しくなくなりました。

けれど、しんどいのは書かせたあとです。

生成された文章をコピーして、note の編集画面に貼り付けて、崩れた見出しを直して、図を作って、サムネイルを用意して、タグを15個ひねり出して、価格を決めて、有料ラインを引いて——ようやく公開ボタン。

「AIが書き終わったあと」に残るこの一連の作業が、毎回まるごと手つかずで残っている。ここに時間を吸われている人は、たぶん少なくありません。

この記事で配布するのは、そこを丸ごと引き受けるものです。

Claude Code(Anthropic 社の AI 開発ツール)に「note書いて」と伝えるだけで、テーマ選び → 約2万字の本文執筆 → 図解4枚 → サムネイル → 品質チェック → note.com への投稿 まで、途中で人の手を挟まずに進みます(最初はいきなり公開せず、下書きモードで試すことをおすすめしています。理由と手順は後述します)。

執筆支援ツールではなく、公開までを終わらせるのがこのスキルの立ち位置です。ここでいうスキルとは、Claude Code にあとから追加できる「手順書と道具のパッケージ」のことです。追加しておくと、決まった合図(この商品では「note書いて」)で、その手順が丸ごと動き出します。

なお、この記事自体も生成AI(Claude)を活用して構成・執筆しています。内容は公開時点の筆者の環境で確認したものです。

まず、動かしたときに何が起きるかを見せます


Claude Code を開いて、こう打ちます。


note書いて


それだけです。ここから先、あなたは画面を眺めているだけになります。

エージェント(あなたの Claude Code)は、まずこれまでに書いた記事の索引を照合して、テーマがかぶっていないかを確認します。

次に、記事の本文を content/note/ の中に直接書き始めます。無料部と有料部を合わせて、だいたい2万字。

書き終わると、同梱の Python スクリプトに引き継ぎます。記事の内容に合わせたチャートを4枚描き、サムネイル画像を作り、記事の索引を更新し、末尾に関連記事を差し込みます。

そして最後に、品質チェック(後述する11項目の機械判定)を通します。ここで不合格になった記事は、公開されずにその場で止まります。

合格したら、Chrome が立ち上がり、note.com にログインし、タイトルを入れ、サムネイルをアップし、本文を流し込み、画像を挿入し、有料ラインを引き、タグを15個設定し、価格を入れて、公開します。

公開URLが返ってきて、1本終わりです。「3本書いて」と指定すれば、そのまま次の記事に進みます。

私自身、このスキル単体を新しいフォルダに展開した状態で実走させ、19,005字の記事が書き上がり、品質チェックに合格し、サムネイルが自動生成され、note への公開まで通ることを確認しています。

こんな詰まり方をしているなら、たぶん効きます


当てはまるものにチェックを入れてみてください。

✔ AIに書かせた文章を、結局そのまま貼れずに直している
出力は悪くないのに、見出しの階層や体裁を毎回手で整え直している。

✔ 図やサムネイルの用意で、いつも手が止まる
本文が書き上がっても、画像づくりが億劫で公開が翌日にずれ込む。

✔ note の編集画面での作業が、地味に長い
貼り付け、画像挿入、タグ15個、価格設定、有料ライン。1本30分近く溶けている。

✔ 「今日は何を書こう」で30分悩む
前に似たテーマを書いた気もするが、確認するのも面倒で結局手が止まる。

✔ 続ける気はあるのに、間隔が空いていく
最初の数本は勢いがあった。今は「書かなきゃ」とだけ思っている。

3つ以上当てはまるなら、あなたに足りないのは文章力でも根性でもありません。

詰まっている本当の理由は「AIの出口が手作業のまま」だから


多くの人は、AI活用を「良いプロンプトを見つけること」だと思っています。

でも実際に時間を奪っているのは、プロンプトの前ではなく後ろです。

AIは文章を出力するところまでしかやってくれません。その出力を、整えて、飾って、審査して、プラットフォームに載せる——この「出口」の工程が、まるごと人間に残されている。

つまり問題は、AIが賢いかどうかではなく、AIの出力を受け取る配管が用意されていないことでした。

だから、プロンプトをいくら磨いても、1本あたりの総作業時間はさほど減りません。減るのは執筆時間だけで、その後ろの作業は定額で居座り続けます。

発想を逆にします。

必要なのは「もっと良い書かせ方」ではなく、書いたものが公開まで自動で流れていく1本の配管です。

配管さえ通っていれば、AIの出力はそのまま公開物になります。人間に残るのは、テーマの方向づけと、公開前に目を通すことだけ。



工程ごとに「人が手を動かす時間」を比べたものです。私の場合、合計で200分かかっていたものが8分になりました。棒に含まれていないのは、AIが本文を書いている間の待ち時間(1本あたりおおむね20〜40分)です。その間、人は別のことをしていて構いません。数字は私の環境での実測で、成果や所要時間には個人差があります。

配管が通ると、こう変わります


書くかどうかを、体力で決めなくてよくなる
「今日は編集作業をやる元気がない」という理由で見送ることがなくなります。動かすコストがほぼゼロなので、思いついた日に出せます。

本数ではなく、テーマ選びに頭を使えるようになる
作業が自動で流れるぶん、「何を書くと読まれるか」を考える時間が増えます。ここは人間にしかできない部分です。

体裁のブレがなくなる
文字数、目次、免責、タグ15個、有料ライン、図解4枚。毎回同じ基準で仕上がります。手作業だと、疲れている日に必ずどこかが抜けます。

変なものが世に出る事故が減る
品質チェックに落ちた記事は公開されません。「途中まで書けたから、まあいいか」で公開してしまう余地がなくなります。

夜中に編集画面と向き合う時間がなくなる
これがいちばん大きいかもしれません。



正直に、この商品の限界を書いておきます

売り込みの前に、買ってから「思っていたのと違う」となる点を先に出します。

これは「放置でお金が入る」ツールではありません。 自動化されるのは執筆・作図・投稿という作業であり、売上を保証するものではありません。売れるかどうかはテーマ・市場・時期・価格に左右されます。

テーマの方向づけと最終責任は、あなたに残ります。 AIは事実を間違えることがあります。数字・規約・サービス仕様は、公開前にあなたの目で確認してください。

note.com の規約上、自動投稿にはアカウント制限のリスクがゼロではありません。 note は自動投稿用の公開APIを提供しておらず、ブラウザ操作による投稿はプラットフォーム側の判断で制限され得ます。まずは下書きモード(--draft)から始めることを強くおすすめします。使い方は有料部で説明します。

note.com の画面変更で、スクリプトの修正が必要になる場合があります。 恒久的なアップデートは保証していません。対処の考え方は同梱の RUNBOOK に収録しています。

動作環境に制限があります。 有料プラン(Pro 等)でログイン済みの Claude Code を、PCのローカル環境(CLI/デスクトップアプリ/VS Code 等の IDE 拡張。動作確認は CLI)で使えることが前提です。Python 3.10 以上が必要です。ブラウザ版 claude.ai のクラウド実行、スマホ単体での操作には対応していません。対応OSは Windows / macOS / Linux です。

デジタル商品のため、返金には対応できません。 ここまでを読んで納得できた方だけ、先に進んでください。

本商品は Anthropic・note株式会社・Google の公式商品ではありません。 各社のサービス仕様・規約・料金は、必ず公式の情報をご確認ください。



工程ごとの分担です。青が機械、オレンジが人。作業のほとんどは機械に寄せられますが、テーマの方向づけ・公開前の最終確認・事実確認の責任は、人の側に100%残ります。ここを混同しない設計にしてあります。

AI用のAPIキーは要りません


念のため補足します。

本文を書くのは、あなたがすでに使っている Claude Code そのものです。外部のAIサービスにAPI課金する必要も、APIキーを設定する必要もありません。

つまり、このスキルを入れることによる追加の月額費用は0円です。必要なのは、お使いの Claude Code のプランと、note の無料アカウント(サムネイルを Gemini で作る場合は Google アカウントも)だけです。

サムネイル用の Google アカウントは任意です。未ログインでも、カード型サムネイルに自動で切り替わってループは止まりません。

有料部で手に入るもの


ここから先で配布・解説するのは、次の内容です。

1) スキル本体のダウンロード
57ファイル入りの ZIP。スキル本体(SKILL.md)、自動化スクリプト18本、説明書、RUNBOOK、キーワード辞書、執筆プロンプト4本、サンプル記事とチャートが入っています。

2) 導入手順の完全版(約10分)
ZIP をどこに置くか、何をインストールするか、コマンドは何を打つか。つまずきやすい5か所(py と python3 の読み替え、PowerShell で動かないケース、索引の初期化忘れ、ログインの保存先、OneDrive 配下のプロファイル問題)を、症状と対処つきで説明します。

3) 初回設定と「note書いて」の実行例
設定ウィザードで実際に聞かれること(2問だけです)と、その後の会話の進み方を、実際のやり取りの形で載せます。

4) まず下書きから始めるやり方
いきなり公開せず、下書きで止める運用の手順です。3通りの止め方(会話での指示、--draft、設定ファイル)と、どれをいつ使うかを説明します。

5) 品質チェック(公開ゲート)の中身
何を見て合格・不合格を判定しているのか、11項目すべてを開示します。落ちたときに何を直せばいいかも書きます。

6) トラブル時チェックリスト
「ブラウザが起動直後に落ちる」「本文が消えて投稿される」「画像が挿入されない」など、実運用で踏んだ症状別の対処をまとめます。

7) 運用のコツと購入者FAQ
テーマの選び方、投稿ペース、価格の決め方、そして「どこまで人が見るべきか」。

購入前によくある質問


Q. プログラミングの知識は必要ですか?
コードを書く必要はありません。ターミナル(コマンドプロンプト等)でコマンドを5つ実行できれば導入できます。その5つは有料部に、そのまま貼り付けられる形で載せています。

Q. 変な記事が勝手に公開されませんか?
品質チェックに不合格の記事は、公開されずに止まる設計です。加えて、最初は下書きモードでの運用を推奨しています。

Q. Claude Code 以外(Cursor など)でも使えますか?
同梱の prompts/ と scripts/ は汎用なので流用できます。ただし「note書いて」の一言で全部が動くスキル連携は、Claude Code 専用です。

Q. 必ず稼げますか?
必ずとは言えません。このスキルが減らすのは作業時間であって、売上を約束するものではありません。売上には個人差・市場差があります。

Q. 自分のテーマで書かせられますか?
できます。「◯◯のテーマで書いて」と伝えれば、そのテーマで書きます。指定しない場合は、初回設定で選んだジャンル(8ジャンルから選択)のキーワードをもとにエージェントが提案します。

Q. 途中で止められますか?
会話で「ストップ」と伝えるか、_work/STOP という空ファイルを作れば、次の記事に進む前に安全に停止します。

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