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Wi-Fiが不調でアゴを3針縫ったレポ。〜破壊なくして創造なし〜

こんにちは。本日は、

・職場のWi-Fiが使えなくなり(半年近く不具合はあった)
・再起動しようとして棚に上り
(これが本当に馬鹿)
・アゴを3針縫った
(ぜんぜん軽症なんだけど、血と傷が苦手なので本人的には本当に本当に地獄でした)

という話をさせていただきます。


これは反省文であり、備忘録であり、あと単純に誰かに聞いてほしい話です。
自戒を込めて個人を特定されうるレベルで詳細に記載しようと思っており、本件を非常に詳しくご存じの弊社人事ご担当者(労災申請のお手続きでたいへんお世話になっております)などに見られると気まずいので、ある程度時が経ったら有料記事にさせていただく予定です。
追記:しました(2026/07/18)

ちなみに当方30歳女性、ぜんっっっっぜん大した傷じゃなかったのにフラッシュバックで毎日2時間泣いてから寝ています。
診療室で横になって待機していたので、自宅のベッドに横になるということ自体がトリガーになっているっぽい。新たな地獄

あーもう全部ここに書き出して今すぐ忘れたい。

この内容とフォロワー数では大して人目につかないだろうということで、その瞬間瞬間に考えていたことからおもろかった医者のブラックジョークまで、覚えてる限りとにかくすべてを記載しています。

この頃には処置もほぼ終わって気持ちが落ち着いていたこともあり一応笑えた。
あと20分早くボケられてたら、こっちはアゴ割れてんすよ!!!!!!!!って叫んでたかもしれない ※正確にはぜんっっっっぜん割れてませんでした

まだ闘いの最中なのでオチとかはないのだが、忘れないうちにと(アゴを押さえながら)手持ちのノートに書き殴った当時のレポートまるっと2ページ分をテキストでまとめてみました。


はじまるよ。


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