見出し画像

パワーポップのおすすめ曲5選(Part4 SSW編)

名曲道場へようこそ!

久しぶりのパワーポップ企画です!前回からいつの間にか2年以上も経っておりました。

今回は前回のPart3と同じくまたしてもSSW系で行きます。

好きな曲を適当に選んで行ったところ、YouTubeに動画が無くて泣く泣く紹介をあきらめた曲もありましたが、選曲した曲の年代は2000年前後に集中しました。

パワーポップと一口に言ってもちょっとしたタイプみたいなものがあると思いますが、今回は元気系、The Byrds直系、ピアノものなど適当に選んだ割にはバラエティに富んだ内容となりました。

Part3をまだご覧になられていない方は、ページ下部にリンクを貼っておきましたので、ぜひPart3の方もご覧になってみてください。

それでは、どうぞ!

☆おすすめディスクガイド/音楽本☆

ー ー ー ー 曲紹介 ー ー ー ー

☆その1☆

曲名:Here We Go
アーティスト名:Ed James
収録作品(発表年):Meet Ed James!(1999年)
コメント:2分ちょっとで終わる元気なパワーポップ曲。
キャッチーなメロディとコーラスがイイ感じです。
この作品のレビューやCDの購入>>Amazonで探す
動画リンクhttps://youtu.be/JhDwjPqQl84?si=goFxPsmnehsibjUN

☆その2☆

曲名:Walking In The Sunshine
アーティスト名:Jeremy
収録作品(発表年):Pop Rules!!!(2001年)
コメント:The Byrds直系パワーポップ。
60年代風の音作りと覚えやすいサビのメロディが最高です!
この作品のレビューやCDの購入:-
動画リンクhttps://youtu.be/WsYySL6esw4?si=h4oxDpYcx7DYxn7d

☆その3☆

曲名:All I Want To Do Is Be With You
アーティスト名:Robert Crenshaw
収録作品(発表年):Full Length Stereo Recording(1998年)
コメント:Marshall Crenshawの弟さんで、この曲はMarshall Crenshawの作曲です。
ほのぼのした雰囲気でキャッチーなメロディのいかにもMarshall Crenshawな曲です。
この作品のレビューやCDの購入>>Amazonで探す
動画リンクhttps://youtu.be/H5eddYVVof0?si=uTRovelAji-ceWnk

☆その4☆

曲名:Bubblegum 45s
アーティスト名:Jim Boggia
収録作品(発表年):Fidelity Is The Enemy(2001年)
コメント:軽快なピアノ・ポップ曲。
メロディにもっとフックがあればなんて少し思ってしまいましたが、雰囲気とアレンジはツボすぎます。
この作品のレビューやCDの購入>>Amazonで探す
動画リンクhttps://youtu.be/f0X9cFXIjSY?si=YJzF-8zDjuwlxHja

☆その5☆

2005年のCD「Big Orange Sun」のジャケット

曲名:All The Way To China (Hole In My Heart)
アーティスト名:Richard Orange
収録作品(発表年):Richard Orange And The Eggmen(2000年)※2005年のCD「Big Orange Sun」でも聴けます。
コメント:70年代にZuider Zeeというバンドにいた人で、この曲はCyndi Lauperに提供した曲(1988年)のセルフカバーです。
はっきり言ってめちゃくちゃ良い曲です。
この作品のレビューやCDの購入>>Amazonで探す
動画リンクhttps://youtu.be/hfQTEmUnJVg?si=qEZcQ1Bo--7r2qhE

☆お気に入りコネクション☆

今回紹介した曲を気に入っていただいた方にはコチラもおすすめです!
随時更新していきます!

↓ ↓ ↓ ↓ ↓

☆コネクション1☆

■おすすめポイント:本記事のPart3です!
■リンクパワーポップのおすすめ曲5選(Part3 SSW編)

☆X(Twitter)でも曲紹介をしております!☆

>>noteトップのリンクはこちら(X(Twitter)リンクはnoteトップにあります)

>>過去記事一覧(ジャンル別)のリンクはこちら

>>紹介しているアーティスト一覧のリンクはこちら


いいなと思ったら応援しよう!