Twitterで紹介した曲のまとめ5選(Part59)
今回は過去にX(Twitter)で紹介した曲のアーカイブ的な記事になります。
私がX(Twitter)を始めたのが2022年9月9日でnoteもほぼ同時に始めました。
今回取り上げる曲は2023年5月15日から2023年5月19日にX(Twitter)で投稿した曲でジャンルや年代はバラバラです。
X(Twitter)もよろしくお願いします!

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ー ー ー ー 曲紹介 ー ー ー ー
☆その1☆


■曲名:Sorry Paul
■アーティスト名:Oranger
■収録作品(発表年):The Quiet Vibrationland(2000年)
■コメント:USインディー・ポップ
所々The BeatlesやBadfinger辺りを思わせるような雰囲気やアレンジにニヤリとしてしまいます。
微妙に手数の多いドラムとかめっちゃ好きです。
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☆その2☆

■曲名:A Likely Lad
■アーティスト名:Hans Rotenberry & Brad Jones
■収録作品(発表年):Mountain Jack(2010年)
■コメント:パワーポップ
パワーポップの名手2人によるユニット。
アコギとベースとドラムのオーソドックスなバンド編成ながら気持ち良くスーッと入り込んでくるようなツボを得たメロディとアレンジはさすがの一言。
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☆その3☆

■曲名:Switch It On
■アーティスト名:Steve Ward
■収録作品(発表年):Opening Night(2000年)
■コメント:US SSW
Cherry Twisterの人のソロ。
Cherry TwisterのようなパワーポップではなくSSWよりの曲ですが、メロディが素晴らしいことに変わりはありません。
Cherry Twisterの特に2ndは好みの曲が多かったですが、やはりこの方はイイ曲を書く人だなと再認識しました。
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☆その4☆

■曲名:Two Worlds
■アーティスト名:Smith & D'Abo
■収録作品(発表年):Smith & D'Abo(1976年)
■コメント:ポップロック
The Dave Clark FiveのMike SmithとManfred MannのMike D'Aboのデュオ。
プレAOR的な雰囲気のメロディアスな曲。
じっくりと聴かせるようなゆったりとした曲調でボーカル&ハーモニーも非常に素晴らしくうっとりしてしまいます。
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☆その5☆


■曲名:Everybody Cries Sometimes
■アーティスト名:Nelson
■収録作品(発表年):Life(1999年)
■コメント:ハードロック
ポップな良質メロディアス・ハード曲。
サビの爽やかなメロディが結構ツボです。
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