【prologue】子供を産むのが怖かった
自分が親と同じことをしてしまうのではないか…
あの冷たい視線や言葉を、暴力をこの子に向けてしまうのではないか。そう怯えていた私でも、何度も何度も間違い闘い続けて変わることができました
自信がない私が、ずっと欲しかった本当の家族を作るまでを記していきます
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