自己紹介(中学校~現在)
昨日投稿した「自己紹介(幼少期~小学校)|はじめてのnote」の続きを投稿します。
■経歴(続き)
③中学校・高校
都内の私立中学校へ。中高一貫で女子校6年間。クラス名が松竹梅菊桜桃(高校で藤追加)。校則がやたらと厳しかった…赤毛・くせ毛申請必要。スカートの長さチェックも。
親同士の繋がりで、同じ幼稚園だった人が同じ中学に入る事を知る。同じクラスで出席番号も前後だったので、最初は毎日一緒に通学。
通いきれないので、習っていたエレクトーンをやめる。塾も引き続き通っていたけど、川口駅→草加駅の移動も大変だったので数か月でやめる。
川口駅までのバスで、幼稚園の時の友達に声をかけられ再会。バスで一緒になった時はお喋りが本当に楽しかった。
中学1年の時、軟式テニス部に入部。しかし顧問の先生の厳しさと、目の持病が発覚したため1年で退部。
中学2年の時、クラス替えで同じクラスになった2人と仲良しに。1人が英語部だったので、私も英語部に入部。
中2の学年一斉テストで、数学でたった1人満点を取る。
父の入院がきっかけで、サッカー観戦という趣味と出会う。
中学3年の頃から、昼休みに友達と体育館で遊ぶように。人数を増やすために友達の友達も呼んでもらって、友人知人が増えた。
高校生になり、川口駅までのバスで、小学校時代の友達にも再会。
高校1年の時、昼休みの遊び仲間の1人と初めて同じクラスになり、出席番号も前後で仲良しに。
高1の時、韓国のサッカー選手にハマり、韓国語を独学。
歴史は大の苦手なのに、友達と一緒に出掛けたいという理由だけで高校では地理歴史同好会に。
高校2年の修学旅行で九州へ、初めての飛行機が怖かった。
高2の頃から化学が苦手になり、薬剤師の夢も諦める。
とにかく身長が伸びなくて、気付いたら背の順が1番か2番になっていた。
高校3年の時、学校での日韓ワールドカップ観戦が楽しかった。韓国好きな私は、他の友達から非国民扱いされる。
大学受験では、数学系の学科を目指すことに。数学3や数学Cも学び、特に数学Cが大好きだった。
センター試験で数学1・Aが90点以上、英語が140点近く取れ、2つの大学に合格。一般試験では第1希望の大学は合格できず…
高校の卒業式で、最後に『Kiroro』の「Best Friend」を歌い、大泣き。
④大学
某大学の理工学部の数学系学科へ。片道2時間かかる場所。男子が9割ほどで、女子校だった私はなかなか慣れずだった。同じ学年の女子を見掛けたら、とりあえず連絡先を交換した。
大学1年の時、韓国に行きたいがためにバイトを色々試すがどれも長続きせず…
大学1年で、コンタクトレンズデビュー。
大学1年の時に好きな人ができ、仲良くなるが友達としてしか見られず。それでもずっと好きだった。
大学1年でゲームを作るサークルに。なかなか顔を出さずに幽霊部員。
サッカー観戦を通じて、私は制服を着ていないのに中学・高校の後輩に「○○の試合でよく見かけました」と声をかけられ仲良くなる。
大学2年の夏休み、某所の掃除の短期のバイトに週4~5で入る。夏休みが終わった後、某とんかつ屋さんでバイトを始める。接客は向かないと思ってたけど、大学卒業まで続けることができた。
大学2年で、初めてテストで0点を取ってしまう。必須科目だったので、何とか頑張って期末テストで挽回。
大学3年の時、ずっと好きだった人の友達と知り合い、仲良くなりその人を好きになる。
大学3年の時に教室に入った瞬間、他の学科の人から「友達からです」とラブレターをもらう。とりあえず連絡して会ってみた。
大学3年終盤から就職活動をボチボチ始める。プログラムの楽しさを知ったので、SEを目指すように。
大学4年の5月頃、2社ほど内定を頂き、某J社に決める。
大学4年の9月頃、会社の研修合宿や卒業研究の合宿で忙しかった。
大学卒業前、好きだった人と軽く喧嘩のようになり、口を利かなくなる。
無事に4年で大学を卒業。
⑤社会人
新宿にある某J社に入社し、新人研修がつまらなくて1週間で悩み始める。分からない事は頻繁に先輩に聞くようにして、何とか続く。
同期で入社した人に告白されてビックリした。
ちょうど3年間働いて、上司から突然退職してくれと言われる。
約半年転職活動をし、某企業に入社。現在に至る。実は薬関係のデータを扱っているので、薬剤師になる夢を捨てても薬には関わっている。これは何かのご縁?
■その他諸々
ずっとサッカー観戦は大好きです。
サッカー観戦をするようになって、全国あちこち、そして韓国にも行きました。その中で色んな方々と知り合えました。
どちらかと言えば、チームより選手を応援し、移籍すると一緒にそのチームへ…ですが、ここ最近の気付きで某チームは好きな選手がいなくなっても好きなんだなぁと実感しています。
noteには詳しく書くかは分かりませんが、長年楽しんでいる最大の趣味になります。
目の持病もあるし、今応援している選手が引退したらもしかしたら見に行くことも少なくなるのかな…とふと考えていますが、応援している選手の引退があっても、また新しい選手を応援し始めていたり(笑)楽しめるうちはとことん楽しみます。
