ほぼ空っぽの寝室づくり
我が家のほぼ空っぽの寝室と、置いてある少しのものについて、書いてみようと思います。

はじめに
できるだけ空っぽの寝室を、と引っ越し前からイメージしていました。
現在家族の寝室にしている部屋は6畳の和室で、1間の押し入れと、その横に小さな収納スペースがついています。
この部屋は家具などを置かず、できる限り空っぽにしようと思いました。
空っぽの部屋でゆっくり睡眠に集中するということにあこがれていたこと、
睡眠時に地震などが起きた場合に家具の転倒などによる被害をなくすこと、
家族の誰かがコロナやインフルエンザに罹患した時、この部屋で過ごせるようにすることが目的です。
家具は置かず、寝るのに必要な幾つかのものだけを置くようにしました。
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