ゲイ 精と子を見つめて 「ビバ! 一重まぶた」
TETSUKIです。
ゲイです。
ここ最近の若手イケメンタレントって
ほぼほぼ全員二重まぶたですよね。
もちろん一重まぶたのイケメンくんも
それなりにいるにはいるけど
それでもやっぱり主流は二重まぶたで
二重まぶたこそがイケメンの定義の一つだ
みたいな風潮。
特にアイドルグループの子達って
どのグループに所属していようが
事務所がどこだろうが
一様にほぼほぼ100%二重まぶたで
二重がスタンダードで
二重じゃないとグループに入れません
だって二重まぶたこそがイケメンなんだから
みたいな風潮。
しかも必要以上にメイクしてるし。
人それぞれ好みは様々。
でも。
だがしかし。
僕の好みはダントツで一重まぶたです。
一昔前のヤンキーって
一重まぶたが主流な印象なんだけど
そう、僕は昨今の二重まぶた至上主義とは相反し
ヤンキーチックな一重まぶた溺愛派なのです。
本物のヤンキーはイヤだけど。
一重まぶたにこそ色気を覚え、エロスを感じ
TVやネットを見ていても
ついつい目がそっちに行ってしまって
結果お気に入りになってしまうのは
決まって一重まぶた。
そう、僕こそが熱狂的な一重まぶた中毒なのです。
とはいえ、ちなみに奥二重も好き。
ヤンキーとは対極な、犬顔な奥二重も好み。
対し、世間一般がイケメンと認識する
お目々ぱっちり二重まぶたクンには
一切のエロスを感じないのです。
そんなわけだから
売り専で男の子を指名する絶対条件堂々1位は
「一重まぶた」。
基本顔を隠してる子は指名しないけど
顔見せしてなくても
ガタイがよかったり
足の毛がしっかり生えてたり
チンコがデカかったりすると
ジュンジュン濡れ濡れ
指名しちゃおうかしらって揺れるけど
それでも選ぶ基準は
「一重」もしくは「奥二重」。
顔より下がどんなにタイプであっても
「二重」の表記があれば選ばない。
そんなわけだから
最近のイケメンタレントになびくはずもなく
そうなるとどこに意識が向かうのかというと
顔で勝負しなくても大丈夫な
「アスリート」や「芸人」なのです。
例えば、アスリートなら
瀬戸大也
岡慎之助
小池祐貴
瀬戸クンはやらかしちゃったけど、昔から好き。
日本選手権に応援に行ったことも何回かある。
岡クンは The 犬顔。
弟キャラで100点満点。
彼が好きなゲイって多いと思う。
小池クンの顔もどストライク。
彼もゲイ受けする分かりやすい顔。
で、芸人編なら
ミルクボーイの 駒場孝
「もも」の まもる。
駒場クンはM1で優勝するまで知らなかったけど
あっけなく一目惚れ。
で、愛すべき一重まぶた著名人の中でも
いちばんタイプなのが実はまもる。。
The ヤンキー顔。
もはや好きすぎて
実際会って彼に見つめられたら
妊娠する自信ある。
尚、本人画像を載せたかったんだけど
著作権なんちゃらで
あんまよろしくないかもなので
画像は控えさせていただきます。
ところで。
ならば、二重なイケメンは全員NGなのか
と問われれば
実際はそういうわけでもなく
一重フェチのくせにブレてるけど
顔がくどくなく、爽やかであれば
好きになるという特性も持ち合わせています。
例えるなら
水上恒司
中川大輔
の二人は普通に好きだし
彼らもゲイ受けすると思う。
って、まもる。から中川クンまでの振り幅よ。
ブレブレやん。
ちなみに僕は限りなく一重に見える奥二重です。
TETSUKIでした。
