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ここがこぼれ落ちた断片置場だということ。


私という存在は 社会にとって大して価値はない。

いや、

本当は 社会的に

価値のある人間なんて

存在しないのかもしれない。

けど。


どこにでもいる1人の人間の、 どこにでもある日常


そこから拾った おぼろげな、

記憶や感情の欠片たち


行き場のない そういったもの


溢れて、持て余して


たどり着いたのがここです。



このnoteは

写真や言葉というカタチを通して

人生の断片を 捨て、拾い、

再構築する場です


価値のない人間の

価値のない断片


その変容を祈って


この形で綴ることにしました



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