note川柳の今後の野望
「note川柳」——noteのあれこれを5・7・5にしよう!という企画です。
過去に2回開催して、少しずつ参加者も増えてきました😊
第1回では、のべ16名さまが、87の川柳を、
第2回では、のべ33名さまが180もの川柳を詠んでくださりました!
うれし〜〜〜〜!!✨✨
応募作はコチラのマガジンにまとめています😊
さてさて、そんな「note川柳」ですが、今回はちょっとした野望をお話ししたいと思います。笑
あ!まだ内緒だよ!!ココだけの話にしといてね!!!笑
🌈「note川柳」の想い
そもそもなぜ「note川柳」をやっているのか——その想いからお話ししたいと思います。
私は「ことば」が大好きです。
話すのも、聞くのも、書くのも、読むのも大好き。
「ことば」を使うこと自体が大好きなんです。
そんな私にとって、「川柳」はまさに楽しいゲームそのもの。
「どうやって5・7・5に収めよっかな?」
「もっとうまいこと言えないかな?笑」
などなど、ついつい考えちゃいます。笑
そんな中で、「もっと5・7・5の輪が広がればいいのになあ」と思うようになりました。
私もそうなのですが、「川柳」と聞くと、
「上手いこと言わなきゃいけない・・・!」
「季語とか字余りとかよく分かんないし・・・」
のように、ハードルが高いものだと思ってしまう人が多いような気がします。
少なくとも、私は初めて川柳を詠もうとしたときに、「こんなのでいいのかな・・・」と不安がありました。
でも!
なんと!!
やってみたら面白いじゃありませんか!!!
実際やってみて、「川柳は始めるまでのハードルが高い」と気付きました。
そこで私は、
「noteを使って、川柳の輪を広げたい!」
「誰かと一緒に川柳を楽しみたい!」
と思うようになり、この「note川柳」というイベントを始めました。
めでたしめでたし。(←なにが!?笑)
🌈一緒に料理を作ると美味しく感じるね!
そこで、私は密かにこんな野望を考えています。
《「note川柳」という企画を、あなたと創りたい》
これまでの過去2回、私は1人で「note川柳」を企画・運営していました。
そして、運営をする中で、こう思うようになりました。
「これ、みんなでやったら絶対たのしいじゃん!!」
いわば文化祭のイメージです。
実際にイベントを盛り上げる人もいれば、イラストを書く人もいる。
宣伝に力を入れる人もいれば、陰ながら応援してくれる人もいる。
そうやって、みんなで創り上げたイベントは、
きっと、いや、絶対に楽しい——
そう思うようになりました。
ただ、「文化祭」と、こんな思い出がある人もいるかもしれません。
「やりたくもないのに準備を手伝わされた」
「正直お祭りのノリが好きじゃなかった」
うんうん。わかります。みんながみんな、お祭りが好きなわけじゃないですもんね。
その点、「note川柳」の運営が文化祭と違うポイントがあります。
《やりたい人がやりたいコトをやる》
これが「note川柳」運営のモットーです。
私のほうから「あなたはコレをやりなさい!」と命令することはありません。
イラスト、宣伝、盛り上げなど、「こんなことやってみたい!」というコトがあって、「note川柳」をもっと楽しみたい、
そんな想いのあなたと、一緒に「note川柳」の運営ができたらいいなあと思っています😊
🌈具体的には?
・・・とはいえ、これはまだ、あくまで「野望」のはなし、
いつ、何人くらいに、どんなコトをお願いするのか等、
具体的なプランはまだ立っていません!
ガバガバ〜〜!^^
ただ、うっすらと、漠然とではありますが、
こんなコトをあなたと一緒にできればいいなあと思っています😊
❤️イラスト作成
❤️盛り上げ隊長
❤️川柳の審査員
「興味あるかも!」「他にもこんなコトをやってみたい!」などあれば、
こっそりこの記事のコメント欄で教えてください!笑
あくまで「野望」の段階ですが、
いつか実現できればと思っています・・・!
一緒に料理をすると、味も美味しく感じますよね!
《「note川柳」という企画を、あなたと創りたい》
どんな料理になるのかな・・・!今から楽しみです😊
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