見出し画像

肩書きを捨てよう。自由になろう。

スクリーンショット 2021-05-14 9.37.25


あなたは、肩書きをいくつ持っているだろうか。


○○主任、○○部長、〇〇リーダー・・・。


この世の中は、肩書きであふれている。


このnoteだってそうだ。

私は「そら|本とnoteをつなぐ人」という名前でnoteをやっている。


私で言えば、この「本とnoteをつなぐ人」が「肩書き」だ。


この記事の結論を先に言おう。


noteの世界では、肩書きは足枷になる。

肩書きは途中で変えても良い。

1つの肩書きに縛られず、自由にnoteをやろう。


これが、この記事の結論だ。


❤️❤️❤️❤️❤️


私は「本とnoteをつなぐ人」という「肩書き」でnoteをやっている。

肩書きの通り、本の知識をnoteで紹介することを、メインにしている。


ただ、最近、ちょっと困ったことが起こった。


本を読むのは大好きなので、

ありがたいことに、「記事のネタ切れ」は起こっていない。


ただ、「飽き」が来てしまったのだ。


私は小さい時から飽き性で、

「もっと1つのことを続けなさい!」と言われていた記憶がある。


のめりこむ時はグッと熱狂するのだが、

フッと飽きが来ると、もうダメ。やりたくなくなってしまうのだ。


そんなこんなで、

私は「本」というジャンルに縛られてnoteを書くことに、飽きてしまった。


❤️❤️❤️❤️❤️


そこで、私はふと考えた。

「どうして「本というジャンルでしか記事を書けない」んだ!?」


そして、気づいた。

「自分でそう決めたから、だ!!!」


そう。そうなのだ。

自分で自分に「縛り」をかけて、動きにくくしてしまっていたのだ。


誰からも「あなたは本のジャンルだけでnoteをやりなさい」

なんて、言われていないことに気づいたのだ。(当たり前だが・・・笑)


そこで、思い立った。

「よし、肩書きを捨てよう」


こうして、私は「肩書きのないnoter」になった。

これも「肩書き」なのかもしれないが・・・。


❤️❤️❤️❤️❤️


「肩書き」は便利だ。

「私の名前は○○です」と言うよりも、

「私の肩書きは○○です」と言った方が、


相手に分かってもらいやすいし、効果があるときもあるだろう。


「そらです」より「本とnoteをつなぐ人です」の方が、

相手には「何の人」なのか、分かってもらいやすい。

この点で、「肩書き」は便利だし、あると強い。


でも、その肩書きに「縛られること」は、思った以上に危険だ。


もし、ネタ切れしたら。

もし、飽きてしまったら。

もし、流行りが終わったら。


その肩書きは、もう使えなくなってしまう。


だから、私は1つの肩書きに「縛られる」のをやめることにした。


あるときは「ライター」

あるときは「経営者」

あるときは「遊び人」


こんなふうに、その時その時で、

自分の肩書きを変えていくのも、アリなんだと思う。


❤️❤️❤️❤️❤️


肩書きは、足枷だ。

肩書きを「使う」のはアリだが、肩書きに「縛られる」のはナシだ。

肩書きは1つだけ、なんて、そんなルールはない。

その時その時で、肩書きを変えていこう。


肩書きを捨てよう。

自由になろう。


🌈まとめ

✅あなたのnoteの「肩書き」は?

✅その「肩書き」を、いったん捨ててみよう。

✅改めて、書きたいジャンルを考えてみよう。



❤️あなたはどっちを登録しますか?


あなたに読んでもらえて、とっっても嬉しいです💕💕

このご縁を大切にしたいので、あなたをフォローしにいきたいなあ!!


よろしければ、「スキ」や「フォロー」をお願いします💕💕

あなたが応援してくれたら、モチベーションが爆あがりします!!!✨✨


❤️もう一度 自己紹介したので、ぜひご覧ください!

▶️サイトマップはコチラ✨✨




#そらnote #毎日投稿 #毎日更新 #自己紹介 #毎日note #note #note大学 #note大学3150 #勉強 #教育 #ビジネス #ミニマリスト #フォロバ100 #スキしてみて


いいなと思ったら応援しよう!

そら|肩書きのないnoter いつもサポートしていただき、ありがとうございます!!💕💕 あなたからのサポートは、全額、勉強道具に使っています✨✨ あなたの記事も読みに行きますので、またぜひよろしくお願いしますっ!!^^

この記事が参加している募集