渋谷すばるASIA TOUR 2025-2026「Su」ファイナル大阪公演のこと
2026年4月26日(日)。
渋谷すばる ASIA TOUR 2025‐2026「Su」 大阪公演。
4月26日は、7年前渋谷すばる公式ファンクラブ "Shubabu" が設立された日だ。そんな巡りあわせに胸がいっぱいになる。
心臓が破裂しそうにドキドキしながら入会した、あの日の胸の高鳴りを思い出す。
2022年の同じ日に開催されたbabu会vol.1では、すばるくんは
「Shubabu設立の日にbabu会ができたことが嬉しい」
と言ってくれた。
今年は最高傑作のアルバムを引っ提げた、最高のツアー「Su」のファイナル。
絶対最高の一日になる!!
会場のNHK⼤阪ホールに到着。
販売開始の1時間くらい前だったが、既にグッズ売り場には列ができていた。
会場限定ブレスレット、ラストの今日は青。


埼玉 緑、愛知 オレンジ、東京 赤、兵庫 紫、福岡 黒、大阪 青
これで、全会場6色が揃った。
開場時間が来て席に着く。
ドキドキする。わくわくする。
今日はどんなステージを観せてくれるんだろう。
ステージの後ろのモニターに流れていたMVの映像がカウントダウンに替わる。それがゼロになった時、「LIVE START!」
バンドメンバーの皆さんがステージに登場、セッションが始まる。
セッションの音が途切れてすばるくんがステージに姿を現し、初めの曲のイントロになる。
「繋がる-Su ver.」だ!
心友、SUPER EIGHTの横山さんとの共作、色々な事が繋がったきっかけの曲だ。The Birthday のフジイケンジさんのアレンジで渋谷すばるの「繋がる」になった。
1曲目から声の伸びがすごい。会場中を一気に巻き込んでいく。
そこから「NEKONOME」へ。
二人のダンサーさんも登場。サビの振り付けが可愛い。
軽快なテンポに乗せてあたたかな歌詞とメロディーが会場を包む。
毎回思っていたけれど、ラストの
「いつもの声で また会おうね」
のすばるくんの声と表情がとても優しい。
3曲目は「アオ」
『Lov U』収録の曲だ。会場のペンライトが青色に変わる。
手を高く掲げたクラップやジャンプ。気持ちがどんどん高まっていく。
一転。しん、と一瞬音が消えた後にすばるくんの声だけが会場に響いた。
「人間賛歌」
第3章の始まりの歌。
ひたすらに真っ直ぐに歩き続けて、歌い上げるこの世界への愛が心に刺さる。
ここで短いMC。
「このツアー、楽しいです。すごく楽しい」
「いつも言うけど、今日のライブをどんなものにするかは、ここにいるあなたたち次第だから。
ビミョーな感じにすることもできるんです。後で『ライブどうだった?』って聞かれて、『う、う~ん…なんか…』みたいな(笑)
でもせっかくなら、とんでもないものにしたいよな!!」
5曲目は「ダンデライオン」。
スクリーンに優しい色合いの可愛らしいサンドアートが映る。
ペンライトは黄色。開場一面のたんぽぽの花だ。
柔らかであたたかな声。心にポッと明かりが灯るようだった。
そこからガラッと雰囲気が変わる。
「with U」
カッコいい。この曲のすばるくんはとにかくカッコいい。
思い切りスタイリッシュで大人な魅力を見せてくれる。
アウトロで音に乗ってゆらゆらと踊る姿はものすごく綺麗だった。
そして「POPEYE」へ。
曲入りの「ワン、ツー、スリー」のカウント、間奏の「Get Down」の掛け声。自由に暴れまわるすばるくん。ジャンプしたり足を振り上げたり。
ドキドキするほどカッコいいし、ジャンプも足上げも最高で毎回叫んでしまった。
フジイケンジさんが作った曲。最高のロックンロールだ!
「大阪ーー!まだ行けるよなあ!まだまだ行くぞ――!ルピナス!!」
そんな煽りで始まった「ルピナス」
疾走感がたまらない。すばるくんの声が伸びていく。それに乗ってもう、どこまでも行けそうだ。
会場の興奮が収まらないうちに、すばるくんがタオルを手にする。
「ストライクゾーン」だ!!
この日は2公演ぶりに客席に下りて、一人の少年をつかまえてステージへ。
とても可愛くてノリが良くて。最後のドラムに合わせてのジャンプもきっちり決めてくれた。
「学校でいっぱい自慢するように(笑)。ありがとうな!」
すばるくんがそんな言葉でステージから送り出していた。
本当に。いっぱいいっぱい自慢できるね!
ここで2回目のMC。
「それでは皆さん、お席に」
の言葉で一斉に座るお客さんたち。
「…立って。誰が座ってって言うた?なに勝手に座っとんねん」
お約束のやりとりに思わず笑ってしまう。
アルバム「Su」の話。
「人と関わって、人と何かを作るのは楽しいです。一人じゃできない事も誰かと一緒ならできたりするし、辿り着けないところにも行けたりするし…」
「楽しいですよ…楽しいですねー!止まらないぜ!!」
「大阪から始まったんで、僕は。今の自分を、この「Su」ツアーのファイナル大阪で観ていただけることが嬉しいです」
「今年、なぜか30周年ということで。いつも応援してくださっている皆さん、一緒にやってくださっている方たちに、感謝をお伝えする年にしたいなと思っているので。期待していてください。楽しい人生、一緒に歳を重ねていきましょう!」
「じゃ、立ちましょうか。ここで立っておいた方がいいと思います(笑)」
「次の曲は、これだけちょっと作った時期が違っていて。少し前に弾き語りで作った曲です。なのでこのツアーならではのアレンジになっているので、そんなところも楽しんでいただけたらなと思います」
そんなふうに紹介してくれたのは
「マリネ」だった。
会場が夜の街になる。すばるくんの声が優しく切なく心に沁み込んでいく。
ラストの「ただ笑っていてほしい」のフレーズに胸がぎゅっと締め付けられる。
次の曲は「月と東京」
「いつの間にかずいぶん長いこと東京に住んでいますが…なんか不思議な街だなと思います。すごく狭いところにたくさんの人がいたり、たくさんのものが行きかっていたり。ある時、すごくでっかい満月を見て。なんか狭い町にこんな大きな満月があって、飲み込まれるちゃうんかなとか…そのアンバランスな感じが面白いなって…そんなところからイメージして作った曲です」
スクリーンに夜の東京の街と満月が映る。
すれ違っては惹かれ合う、二人の姿が重なる。
この曲はすばるくんの声と歌詞が相俟って切なさが募って。
毎回涙こぼれてしまう、大好きな曲だ。
しん、と一瞬の余韻の後、軽やかなイントロが響く。
「Jam Jam Jam」
この曲はいつも心をパーンと開いてくれる。
日常の諸々のモヤモヤや枷を外して高みへと引き上げてくれる。
後半の「Jam Jam Jam」「シャララ~」のコーラスのところで、すばるくんが言う。
「大阪、聴かせてくれー!」
私たちの声を聴くとき、すばるくんはいつもイヤモニを外してくれる。
そして
「最高です、ありがとう!」
と笑ってくれる。その優しい表情が本当に大好きだ。
「もっともっと行くぞー!思いっきり、ココロのまま踊っちゃいましょうーー!!」
「ココロオドレバーーー!!」
「あほあほダンス、行くぞーー!」
いつからか名前が付いた "あほあほダンス" 笑。
両手を上げて左右に突き上げる…時々すばるくんがフェイントを入れたりする。それに必死についていくお客さん。笑
楽しい!めちゃめちゃ楽しい!あほあほダンス、最高だ!
「アホばっかりで最高です!」
曲終わり、すばるくんもそう言って笑ってくれた。
ここですばるくんはいったん退場。
バンドの皆さんのセッションが始まる。
このセッションの曲はバンマスの三井さんが作ったとのこと。
曲もひとりひとりの演奏も、それが合わさったバンドの音も。
めちゃめちゃカッコいい!!
セッションが終わって、すばるくんが登場。
ワクワクするイントロが始まる。
そして
「Are you readyーー?!!」の叫びで
「Su」が始まる!
ツアーの後半、すばるくんは
「生きとったら色々あるわな!でも色々あんのはな」の後
「生きてるからこそやろーー!」のところを「今日のライブのためやろーー!!」
と変えて叫んでくれて、会場は大歓声。最高だ!
「Su!Su!Su!」叫ぶ。跳ぶ。ペンライトを振る。
楽しい。よけいなことなんて考えられない。
全部吐き出して、楽しい!だけになる。
曲が終わると息つく間もなくすばるくんが煽る。
「そんなもんじゃないよな!そんなことしに来たんじゃないよな!!
感情全部ぶつけて来い!!
まだまだ行くぞーーー!!大阪―――!!」
「ベルトコンベアー!!」
そこから怒涛のロックゾーン。
「爆音」の「初期衝動!」の叫び。アウトロの咆哮。
熱が高まる。気持ちがどこまでも上がっていく。
「大阪で、ないしょのダンスを踊ろうぜ!!」
「ないしょダンス!」
歌い出しの胸を突き刺す叫び。
すばるくんの声が、おまえは?と何度も問いかける。
アウトロのハーモニカでもうひとつ熱が上がる。吹き倒して倒れ込む。
でも止まらない。
すぐに起き上がってあのイントロが響いた。
「ワレワレハニンゲンダ」
会場がひとつになって叫ぶ。
「ニンゲン!ニンゲン!」の叫びが会場を揺らして、ぎゅっとひとつになっていく。
熱が途切れない。想いが繋がってもっともっと高まっていく。
「一曲一曲が青春です!年とか関係ないぞ、年を気にするとか一番ダサいからな!お前の好きなもの、大事なものは絶対手放すな!」
「一生青春!ここにいる全員の青春の歌!」
「Final Note !!」
すばるくんとバンドメンバーと私たちと。
ひとつになる。同じ青春を歌う。今この瞬間は同じ青春を生きている。
そんなことを感じて胸が熱い。この感じ、まぎれもなく青春だ!
「らーらーらーらー らーらーらー」
「らーらーらーらー らーらーらー」
ラストのコーラス、すばるくんはイヤモニを外し手を広げて心と体全部で私たちの声を聴いてくれた。
曲終わり、荒い息のまますばるくんが話す。
「最高…どのライブも最高だけど、今日が一番最高や。めっちゃ気持ちいい、今」
「30周年って言っても気づいたらそんだけ経っていたっていうだけなんで。これからも変わらない、一生懸命やるだけです」
「独立してからしんどいことの方が多かったけど、今もそうかもしれないけど…もうどうでもいい、関係ない。もうはっきり言えるわ、そういうの全部越えたから。じゃないとこんなライブできへんやろ」
「もし、こんなんがええなあって思ったらまた来てください。今日みたいに全部吹っ飛ばしてやるから!」
本当にいろいろあって、想うことしかできないことをもどかしく悔しく思いながら、すばるくんが苦しむ姿もそこからもがきながら立ち上がる姿も痛いほど感じてきたから。
すばるくんがそうして全部超えて立ち続けてくれたから私も今ここで笑えてるんだ。
そんなふうに思えて。この言葉は本当に嬉しかったし、ありがたくて愛おしくて胸がぐちゃぐちゃになって涙が止まらなかった。
「最後の曲、聴いてください」
「ひとひら」
毎回「ひとひら」では胸がぎゅっとなって感情が溢れてしまうんだけど、この日の「ひとひら」はなんだか特別だった。
すごく強かった。
向かって来るものをただ闇雲に押し返すのではなく、違うことを認めた上でなお自分を貫き通すような。
そんな自信と覚悟が感じられる声だった。
「らららー らららー」
「らららー らららー」
ここでも私たちの声を入れてくれる。優しく微笑んで体と心いっぱいで受け止めてくれる。
最初から最後まで、すばるくんと私たち、一緒に作らせてくれたライブだった。
アンコールの拍手が止まない。
「すばる!」「すばる!」
声がそろっていく。
そんな "すばるコール" が最高潮に達した頃、バンドの皆さんが、そしてすばるくんがステージに帰ってきてくれた。
「ありがとうございます」
と登場したすばるくんの手には、赤い花。
「造花の時間です、この造花を使ってね」
この日も "造花" を連呼するすばるくん。笑
「この曲はリリースする予定はありません。ここに、ライブに来た人たちとだけ歌える歌があってもいいかな、と思って作った曲です」
「赤い花」
会場中、赤い花と赤いペンライトの海。
すばるくんへの愛、すばるくんからの愛。
あの時、あの空間は、世界で一番優しくあたたかい場所だった。
そしてすばるくん、ラストの言葉。
「本当に、歌を歌える人生でよかった。
歌を皆さんに聴いてもらえる人生でよかった。
ライブができる人生でよかった。
長生きします!
人間ドックとかも、できるだけやります!
ちゃんとします!…今のところ(照れ笑)」
本当に、本当に。こんなに嬉しい言葉、ない。
「ありがとう、もう1曲だけ聴いてください」
「さらば」
なんの曇りもない、真っ直ぐな「好きだよ」のフレーズが胸を刺す。
そしてゆっくりと包み込んで温めてくれる。そのぬくもりが勇気に変わって、また明日を生きる力になる。
すばるくんを包んで降りしきる、薄いピンクの花びら。
その一枚一枚がみんなの心にもそっと舞い落ちて重なっていった。
バンドメンバーと手を繋いでありがとう、と伝えてくれて。
最後にすばるくんだけがステージに残って、深く長くお辞儀をしてくれた。
音楽に、聴き手に真っ直ぐに向かい合っていることが伝わってくる
とても、とても誠実な姿だ、といつも思う。
いつまでも拍手は鳴り止まなかった。
でも、ファイナルはこのまま終わらなかった。
すばるくんがステージからはけた後、いきなりスクリーンが明るくなる。
バン!バン!バン!と情報が解禁される。
「Su」ツアーの円盤発売決定!
ファンミーティングの開催決定!
30周年記念ツアーの開催決定!!
(詳しくは後述)
ファイナルの余韻の中、情報に溺れそうだった。
でも嬉しい。
めちゃめちゃ嬉しい!
本当に本当にいいツアーでいいライブだったから、もっと広くたくさんの人に届くといいなあと強く強く思う。ずっと願っている。
だから円盤が出てこのライブがたくさんの人に届き、すばるくんの歌がもっと広がっていくきっかけになったら本当に嬉しい。
一夜明けて、大阪の朝。
大き過ぎる余韻と多幸感。
最高の夜だった。
前を向く勇気と日々を生きる力を
いっぱいもらえた。
すばるくんの生まれた町。
"渋谷すばる" が始まった町。
大好きな町。
大阪から東京へ戻る新幹線の中、心地よい筋肉痛に身を委ねながらツアーで駆け抜けた日々を思い返していた。
上海、台北、そして国内6公演。
本当に濃い日々だった。
唯一無二のひとつひとつのライブが、どれも熱くてめちゃめちゃ楽しくて幸せだった。
すばるくんが全身全霊で届けてくれた想いを、私たちも全身全霊で受け止めて返せた気がする。
命と命がぶつかったような、そんなふうに感じられた。
今までのどのツアーよりもすばるくんを近く強く熱く感じられた、最高のツアーだった。
ツアーが進みライブを重ねていく中で、ファイナルどこまで行くんだろうと思っていたけど、もう限界なくどこまでもどこまでも連れて行ってくれた。
次の最高の場所に繋がる、最高のファイナルだった。
ラストですばるくんが言ってくれた言葉を思い返す。
「歌を歌える人生でよかった」
「しんどいことの方が多かったけど、全部越えたから」
彼がどれほどしんどい思いをしながらそれを超えてきたのか、想像することしかできないし、本当はそんな想像なんかより遥かに苦しかったのだろうと思いながら、いつもただ祈ることしかできなかった。
例えば50歳までしか生きない気がする、と言っていたり
「ひとひら」の「明日またこの世界に いられるとは限らないから」の歌詞に声を詰まらせたり
すばるくんの心はすばるくんにしかわからないけれど。
それでもその場所に立ち続け歌い続けてくれて今、
「長生きします!」と言ってくれた。
これからも一緒に、と約束をくれた。
本当に本当にありがとう。
長生きしてね。
私も頑張って長生きするね。
人生ってすごい。と改めて思う。
あの日、すばるくんと出会った。
その歌に生き方に心惹かれて、ずっと見つめてきて。追いかけてきて。
心つなげて一緒に歩かせてもらえて。
たったひとつの出会いがどんどん繋がって広がって世界を変えていく。
歌を歌ってくれてありがとう。
歌を聴かせてくれてありがとう。
ライブをやってくれてありがとう。
これからも本当に楽しみ!
30周年、全力で盛り上がります!!
すばるくん
あなたと出会えて幸せです。
世界で一番大好きなひと。
ありがとう。これからもずっと。
渋谷すばる ASIA TOUR 2025-2026「Su」
国内公演セットリスト
1. 繋がる -Su ver.
2. NEKONOME
3. アオ
4. 人間讃歌
5. ダンデライオン
6. with U
7. POPEYE
8. ルピナス
9. ストライクゾーン
10. マリネ
11. 月と東京
12. Jam Jam Jam
13. ココロオドレバ
(バンドセッション)
14. Su
15. ベルトコンベアー
16. ~爆音
17. ないしょダンス
18. ワレワレハニンゲンダ
19. Final Note
20. ひとひら
アンコール
1. 赤い花
2. さらば
ボーカル、ハーモニカ 渋谷すばる
ギター 三井律郎
ギター 五味孝氏(東京、福岡、大阪)
ギター 恩賀周平(埼玉、愛知、兵庫)
ベース 平田卓巳
ドラム 茂木左
鍵盤 西野恵未
渋谷すばる ASIA TOUR 2025-2026「Su」
(全日程)
2025年11月15日(土)上海・上海RED ROCK
2025年11月22日(土)台北・Zepp New Taipei
2026年1月24日(土)埼玉・狭山市市民会館
2026年2月7日(土)愛知・Niterra ⽇本特殊陶業市⺠会館ビレッジホール
2026年3月5日(木)東京・⽇本⻘年館ホール
2026年3月20日(金)兵庫・神⼾国際会館 こくさいホール
2026年4月19日(日)福岡・福岡国際会議場メインホール
2026年4月26日(日)大阪・NHK⼤阪ホール
(当日、解禁された情報)
・Blu-ray映像作品“渋谷すばる ASIA TOUR 2025-2026「Su」”
発売決定!!
東京・日本青年館ホール公演を収録したLIVE Blu-ray を、2026年7月15日(水)にリリース!
特典映像には、リハーサルや各公演の裏側に密着したドキュメンタリー映像、昨年10月に開催された心友・横山裕との対バンイベント「YY×SS」のライブ映像も収録!
・「渋⾕すばる FAN MEETING 2026」開催決定!!
(公演日程)
*2026年7⽉17⽇(金)・7⽉18⽇(土) 大阪・Zepp Namba
〜昼からすばる〜・〜夜もすばる〜
*2026年8⽉14⽇(金)・8⽉15⽇(土) 東京・Zepp Haneda
〜昼からすばる〜・〜夜もすばる〜
・「渋谷すばる 30th Anniversary Asia Tour 2026」開催決定!!
お誕生日の9月22日を皮切りに、渋谷すばる芸能生活30周年を記念した
『渋谷すばる 30th Anniversary Asia Tour 2026』が開催決定!!
(公演日程)
*2026年9月22日(火・祝) 大阪城音楽堂
*2026年9月30日(水)Zepp DiverCity
*2026年10月8日(木) Zepp Nagoya
*2026年11月14日(土)香港公演
*2026年12月19日(土)台北公演
*2026年12月20日(日)台北公演
各情報、詳しくは渋谷すばる公式サイトへ!!↓
