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watakirin
現代生活論,有斐閣,1988年
学問という分野で活躍するのが夢でした。あれ?もう今から夢を終わらせてはもったいない。夢をかなえるように何かを始めてもいいのかな?
きっと良いのでしょう。良いから始めてみます。
高校の頃に文系を選んで、社会はいったいどう動いているんだろうか?などと想像力を働かせてみたりしている。若かりし頃。
自分の生活を大切にしたいと思い、ありとあらゆる図解から生活を科学することを志す。思春期からの温め続けてきた夢があるんです。
進路の選択時に国民生活センターの職員になりたいとか志望していました。
そんな時からずっと捨てずにとってあった本です。とっておきの本です。
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noteは私にとって宇宙。
そんな宇宙と宇宙の間で巡り合うことの不思議さを共有したいのです。
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